こんにちは。随分、更新頻度が低くて読みに来て下さってる方に申し訳ないです
9月の2週に渡る3連休に振り回されておりました。
今日の記事は予定を変更して、S+V+…という文型の例を貼り付けてみますね。
どれも中学校1年生の教科書に出てきそうな例文ばかりです。そしてこの基礎を覚えておけば、一匙加えて未来を表したり、過去形にできたりします。
基本的に順序はこのままです。
例えば I loved you. という風に語順はそのままで 動詞+-ed で過去形に。
もちろん疑問文になると語順が変わりますが、会話をする上で「are you a student?」でなく「you are a student?」と語尾を上げればはっきり言って通じます。
相手も人です。ロボットではないです。試験でもないので正解でなくとも語尾があがったり、「?マーク」があれば「あ、これは訊かれてるんだ」と分かってくれます。
一番良いのは正確な知識を得ることですが、最初から細かにやって途中で「英語自体を辞める」ことになっては元も子もないですからね。
それよりは、間違いつつも英語で交流しながら、長く自分の目標に向かって継続できるほうが良いと思います。
それでは今日はこの辺りで!
嗚呼、週末が2週に1回だったらいいのに…(それもう週末違う。

