つい1時間前の事なんだけど…
仕事も終わりコンビニコンビニによって家の前まで来た時、後ろから車車に乗った(男性)人に『ドライブに行かない?』と声をかけられた断って家に入ろうと思ってたら、車から降りてそばまで来たし、しつこいから怖くて キッパリ断ったプンプン

家に入って落ち着いて考えたら『おしかったな~』って思った
『ヒマな時ならドライブくらいいいかな~』って思っちゃった
私は自分が思うに美人でも、可愛くもないし、慣れてないから、ビビっちゃった
相手に悪い事したかな~
もう~あっちもこっちも勝手な事言って~
私の体はひとつしかないのに~
プンプン
ストレス爆発爆弾寸前だって―のべーっだ!
仕方ない時だってあるのに~
私はマジシャンじゃないから


この薄暗く重い霧はいつから漂っているのか…
産まれた時からか?
けど、20代の頃は青空が広がってたはず…
歳を重ねるにつれてどんどん暗霧が私の体に絡みつく

これと言って輝くものも、私を照らす太陽もない…

このまま暗霧の中で 老化に勝てず、敗北を認め生きるのか?
逆転勝利になれる見込みは全くないのか?
まだ人生の半分も生きてない…

なのに、何もいい事もなく、平凡な毎日にはもう飽き飽きだ…
誰か、私を照らす太陽になって下さい