まず、お兄ちゃん、お誕生日おめでとう!!
31歳か~!新婚か~!いいねー!!
そして、お母さんと話の中で、気づかされた。
私、人を信じるとか言ってるけど、その信じてる人たちのことを信じてなかった。
私が信頼している人たちが言ってる。
「もっと、自信をもて!」と。
なぜ、気づかなかったんだろう。
その通りだよ。それを否定すると、なかったことにすると、周りの人達を否定することになる。
ほんとだよ。あたし!
だから、私は間違ってないんだ。
大丈夫。人を見る目あるよ、あたし。
だから、今もっと知りたい人が、私をかわいい、いい人だと言っている。
それを信じよう。
私を好いてくれているんだ。
行動をみてきたよね。いっぱい話したよね。
それを信じよう。
嘘偽りはなかった。
彼はいっぱい自分のことを話してくれた。
2年ぶりのデートって嘘じゃないんじゃないかな。
嬉しそうに、あんなに言ってくれたんだよ。
家族にどこいくの?とか言われたとかさ。
私は?
まだ、話してないよね。きっと。私の思っていること伝わってないと思う。
私は人に対して、そんな変なことする人じゃない。
その人に対して、何もしていない。
振り返ると、
あんなに楽しかったこと久しくなかった。
あの日、本当に楽しかった、嬉しかったし、これから楽しくなるのかなって思ったの。
ほぼ毎日の連絡があんなに楽しかったこと、こんなに幸せなことまだあたしにもあるんだって嬉しかった。
私は、もっともっと彼と話したかった。
でも、勇気が出なかった。
だから、お酒の力を借りて、会いたいと言った。
でも返ってこなかった。ショックだった。
返ってきたと思ったら、断られた、
しかし、その後すぐ、意外と話が弾んだ。嬉しかったし楽しかった。
でもまた、混乱させる話を聞く。なんでこんなこと言うんだろうと悲しく思った。
彼は、予め言っただけだったのでは?
私はもうだめなんだと思って、凹んで返信できなかった。
でも会いにいった。緊張していたら、上手く話せなかった。
また、お酒の力を借りたら、上手く話せると思った。
でも、なかなかうまくいかない。少しでも話せてうれしかった。
夜通しいられると思った。
しかし、彼は帰ってしまった。後輩ちゃんと一緒に。
その夜は夜通しへこみすぎて、だいぶ迷惑をかけたが、新しい仲間に会えた。
彼にお礼の連絡をしたが、なかなか返ってこない。また、凹む。
もう本当にダメだったんだと思っていたところ、返ってきた。
嬉しかったが、どうしていいかと思い、返せない。
浮かせて、落として、と私の心は乱れまくり。
思わず、彼は女の子に対してどういう人なんだろう?と後輩ちゃんに聞いてしまった。
誰に対しても優しいから勘違いする子、結構いるよ。と。
私も、その一人だったのか。
そんな中、彼から怒り連絡。
なぜ??
なぜ、こうなった?
わからず、早一週間。
思えばずーーーーーっと凹んでいた。
仕事もうまくいかず、もう死んでしまいたいと本気で思っていた。
そこで母の一言。
強烈に響いたわ。
本当に。
「あんたが正しい事をしているのに、相手に間違って伝わっていて、それを正しく相手に伝えないなんて、
そんな損なことないよ!」
「もういいや、済んだことだから。はおかしいよ。言わないと伝わらないよ。」
「喧嘩ごしに言うとかじゃなくて、相手に自分は正しいことをしていると伝えるの」
あたし、なにやってんだよ!!!!!!自分に喝だわ!
もっと自信持とうよ!!!!
今まで色々乗り越えてきたじゃんか!
自分を信じてくれてる人を信じないでどうするの。
こんなに強く力がみなぎるの本当に久しぶり。
やってやろーじゃん!!!!!!!!!!!!!!
色々、かかってこーーーい!!
本当にありがとう。お母さん。
周りの人も本当にありがとう。私、もう一度がんばろう!