ただ連綿と、そして不変的に流れ続けるものだ。


しかし、「正義」は「正義」のままでは無い。

正義は悪にもなりうる。


この世界にあって、「人間」は流動的だ。

いや、流動的だからこその「人間」でありそうでなければ時の流れは産まれない。