・・・・


3年前の事。

あのコは結婚して幸せになれたかな?


きっと幸せになれた。なれたんだ。

生まれて初めて好きになった人。
それまで女性は気になりながら真剣に好きになる事はなかった。

だって他人は信用してなかったから。


・・・・だけど、あのコの事が気になって気になって。

そこで初めて好きになった事に気づいた。

振り向いて貰えるなら命を捧げても良いって思った。
心の底から好きになった。

好きになれた。


付き合ってる人が居たのは知ってた。
でも気持ちは変わらなかった。

悪魔に魂を捧げたら時間を巻き戻せるのかな?


・・・・例えそうしてでも・・・・


ただ、笑って欲しかった。

その笑顔を俺に向けて欲しかった。


・・・・引きずるのは良くないけど、思い出す。


でも・・・・


こんなに苦しいなら心なんていらない。






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またまた都市伝説を見ててふと思った事。

RPG 「ドラゴンクエスト」の復活の呪文。

セーブ機能が無かった当時、ゲームを再開するための20文字編成のパスワードの事だが、これが近年に起こった事件や様々な事を予言しているとネット上で非常に注目されている。

これは個人的な意見だがこの「復活の呪文」と言うシステムは「神託」もしくは「こっくりさん」に非常に近いのではないだろうか。


ゲーム内の教会の神父によってもたらされるこの復活の呪文。


教会とは言わば「神の家」であり、「神域」である。

デジタルであるが条件は全て整っているのだ。


呪術や魔術と言われれる存在は別にセオリー通り紙と鉛筆を使わなければいけないと言う訳ではない。

実はPCでも可能。


・・・・条件さえ整っていれば、デジタル、アナログ問わずやれてしまう・・・・らしい。


信じる、信じないかはアナタ次第。


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様々な都市伝説を紹介する番組、「やり過ぎコージー」。

その番組で紹介された都市伝説の1つ、「リアルバイオハザード事件」について追跡調査してみた。

ストーリーテラーはカンニング竹山氏。

伝説の内容は以下の通り。

「アメリカ国内にて人が人を襲い、人肉を食っていた事件が発生。静止にかかる警官が発砲したが、襲撃者は銃弾を浴びながらも被害者の肉を食っていた」との事。


まるで有名ホラーゲーム、「バイオハザード」に登場するゾンビが人を襲い食い殺すシーンを連想させる様な1シーンだ。
しかし、にわかには信じられない事件だしましてや「ゾンビ」などこの世には存在しない。

しかしながら、合衆国内部には通称「ウェンディゴ症候群」と呼ばれる1部のネイティヴアメリカンの部族のみに罹患する精神疾患がある。

その症状は、部族で信じられる悪魔「ウェンディゴ」に取り憑かれた様に人を襲い、その被害者の肉を捕食したくなる。

神経活性は低下している為に痛みに対する反応も低下しているために多少のダメージは許容できる範囲に留まる。

つまり、斬ったり突いたりが効かないのだ。


この「ウェンディゴ症候群」を踏まえた上で、本件のテーマ「リアルバイオハザード事件」に視点を戻して欲しい。


・・・・信じたくない現実が目の前に広がるかも知れない可能性が有るという事になる。


・・・・信じる、信じないかはアナタ次第。













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