今日はカフェの日です。

愛山です。

 

 

 

 

保育士にっこり
保険屋札束
ママの学校インストラクター看板持ち
 
そんな私のプロフィール

 

16:00までカフェにお邪魔しています。降ったり止んだりでどれだけ積もるのか…ちなみに11時から停めている私の車は今のところ全く積もっていません。良かった。

今回の寒波は10年に1度だと天気予報が言ってたんだけど、ここ最近何かあれば〇年に1度の災害(寒波・豪雨etc…)って毎回言うてる気がします。となれば〇年に1度ではなく毎年やん?ということは年に1回あるかないかの天候です~って普通やないかい。と思っちゃうんだけど、違う?捻くれてんの?私。笑

 

そう、そんな感覚なもんで、今朝は旦那さんの「そんなに積もってないよ」を信じました。

 

我が家は市内の中でも田舎なので家の敷地はそこそこあります。積もってれば雪をどかさなければなりません。

旦那さんとお義母さんは四駆だから強いです。ハマった時に強い。あ、家の前でめちゃくちゃハマったときあったなぁ。ツルツルでどうしようもないから家から沸騰してるお湯をやかんで何度も運んで、タイヤの下の氷を融かしたっけ。

 

そんな記憶は置いといて、とにかく私の愛車は肉ではなく二駆です。なぜ四駆はすぐに変換できて二駆は変換候補にすらないのだ。とにかくハマるんです。運転下手くそとかそういうことはいりません。

 

で、今朝の話に戻るわけです。旦那が出勤のため家をでて歩くと…んんん?膝下の長靴そこそこの所まで埋まってる。旦那は一言「思ったより積もっとったー」と言って颯爽と出勤されました。

 

そうやね。

 

どうやね?

いや、よかさんなんやん。

 

ということで遅いスタートの雪よかし。雪すかし?とにかく除雪。

軽快にスタート。

寒かったからか、雪が軽くて捨てやすかった。が、しかし中盤に差し掛かると嫌になってきて、しかも井戸のある所かなぁ…その辺りは暖かいのか雪が融け気味で水を含んでて重たくて、しかも周りの溝も捨てた雪でいっぱいだからどこに捨てようか、とか雪山作るとしんどい、とか田んぼに捨てるのもしんどい、とかそういう次元に入っていきます。

 

そうなると援軍を頼むわけです。我が家の兄ちゃん(長男)を起こします。

 

「兄ちゃん!もうダメだー手伝ってー」

 

寝ている彼を朝からめいっぱいの声量で叩き起こし、手伝わせる。母思いの彼はちゃんと起きてきて手伝ってくれます。

 

途中チビが玄関のドアを開けました。満面の笑みで目を輝かせて出る気満々の恰好でコチラを見てる。ジャンパー着てるしブーツ履いてるし。

 

 

いやいやいや、あんた今から保育園やから。保育園で雪遊びするかもしれんし、なんなら母ちゃん汗かいてそこそこべちゃべちゃなんにあんたまで違う意味でべちゃべちゃなってもろても困るから。しかも良い時間なんに今からあんたの始末まで出来んから。

 

 

心の中で色んな思いが交錯する中

 

 

チビに「出てこんでいいから、姉ちゃん起こしてー」というと、姉ちゃん数分できました。

通常は起きるのに数分では済まんのでとにかく学校へ行く準備をしてほしくて声をかけてきてもらったんです。そしたらものの数分で登場。「何すれば良い?」と手伝う気満々で。違うのよ。キミは学校へ行く準備をしなさいよ、っていう意味の起こしてで手伝ってではないのです。

朝からなんなの、コントなの。ちなみに兄さんは、今日学校お休みされたのでお手伝いをお願いしました。

 

 

さて、これで私の車が雪にハマることなく道路に出られる状態となったのです。

 

 

あー朝から楽しい我が家だわー

 

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2月カフェの日

現在未定です。

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