なんか昔のことを思い出したら

嫌だったなー、不満だったなーって言うことが消化不良で残ってたので書き残す


1 中学生のとき2年上の先輩から敬語使ってと言われたかだか2年違うだけで先輩風をふかし、挨拶をしたら全て無視することに対して不満だったこと


2 ブログが流行り同級生の女の子が私に対しての悪口をブログにし、「死ね」が連投されていたこと


3部活中私以外みんなサボっており、部室へ呼びに行ったら私の悪口が聞こえて悲しくなったこと


4先輩から詰められ有る事無い事噂にされ、泣いてしまったとき、先輩に死ねと言われたこと


5友達だと思っていた人が突然喋ってくれなくなり、なんでだろうと思っていたところ、死ねと書き込んだ子が私がその子の悪口を言っていた程になっていて孤立したこと


6ちょっとグレたときに、周りが手のひら返して凄く言い寄ってきて今までの事を無かった事のように関わってきた事


7ブスだのニキビだの悪口を裏で言われ、ずっと黙ってたけど辛くて先生に相談したら「お前が悪い」と言われた事



なんか今思い返したらすごくやってることは子供なんだけど、その時はすごく辛かったししんどかったんだよね。


高校はみんなと会う事がほぼないような場所に進学したから、すごく心は楽だったし、良い友達にも巡り会えた。

だから、大きくなっていじめてきた人を見かけたり噂を聞いたりすると何一つ変わってないなって思えるようにもなった。


逆に、私も私で人を悲しませたりすることを平気でしてた時もあったから、言える立場ではないんだけど。


そういう経験があったからこそ今の私があるのかなぁとも思ったけど。


田舎に行けば行くほど陰湿なところあるから、それは環境のせいだわ!と思うようにしてる。


まあオチはないけど、人がされて嫌なことはしては行けないってこと。これはいくつになっても同じことだなと思いました。