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先日、実家の母がトイレで熱中症のような症状になってしまいました
その日は日中買い物に出かけ、比較的涼しいところで過ごしたそうです
体調を崩すこともなく帰宅し
その後、トイレに少しこもっていたところ
クラクラしてしまったようです
実家は築40年以上の木造住宅
サイディングにおそらくグラスウールの断熱材の夏暑く冬寒い家です
LDKはエアコンが付いているので涼しいですが
それ以外の廊下やトイレなどはとても暑いです![]()
さっとトイレに入るだけでも汗が出ます
また同じようなことが起こらないように
トイレにも扇風機か冷風ファンを置くことにしました
先日、テレビで「時間差熱中症」に気をつけましょうと話しているのを聞きました
暑いところで大丈夫でも、その日の夜や翌日に熱中症になることもあるそうです
先日、遮熱してくれる塗り壁(外壁)のことを書きましたが
↓
「0(ゼロ)宣言の家」は断熱と遮熱にとても優れているので
家のどこにいてもあまり温度差がありません
我が家ではトイレに入っていても汗がふき出すことはありません
(猛暑はリビングで輻射式冷暖房システムを稼働しています)
実家に帰ると、家中温度差が少ないってありがたいなぁと思います
最後までお読みくださり、ありがとうございます![]()
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「0(ゼロ)宣言の家」が住むと自然と健康になる3つの理由
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空調機に過度に頼らなくても1年を通して快適な室内を実現するから
人が生きていく上で必要不可欠で、自然治癒能力を高めてくれる
テラヘルツ加工技術を取り入れているから
体によくない材料は(たとえ国が認めていても)
とことん排除しているから
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「住医学研究会」医師や大学教授が健康になると証明しています
「0(ゼロ)宣言の家」の発案者 澤田先生のブログ
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