9thlockfunkyのブログ

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つい二週間ほど前、
長年愛用してきたカラコンを卒業してディファインにしたのですが


estということでカラコン復活しました!



必殺技目残し(ワンデーのカラコンをはずして人の家の床に放置し、カピカピの虫のような状態で発見されること)
は未だ健在です。



そうですあさことは丸顔crewです。



ちなみにクランプはやったことないです。スワッグです。別物です笑













こんにちは!なつみです。



最近9期botで悪口を言われまくりました


いつも
でぶ~~こわい~~やせて~~
とか悪口言ってるので仕返しされたんだと思います、、、うー

そんな彼にも、女の子たちから"まるくん"と呼ばれるくらいかわいい時代はあったそうな







9期ロッカーブログもついに最終回になりました

ラストにふさわしくない人間ですみません



たいしたことは書けないのですが、
がんばって書きたかったことぜんぶ書きますね!


いい話、泣ける話はみんなが書いてくれてるので

元気が出る話、ハッピーな話
をしようと思います



すみませんかなり長いので眠くなったら読むのやめてください笑






・自己紹介
・一番伝えたいこと
・三年間
・目標
・今ダンスやesのことで悩む人へ

の順番で話そうと思います。






・自己紹介


普段あんまり自分の話をしないので自己紹介をします。



なつみんというあだ名は高校のときにつけてもらいました

同期でなつみって呼んでくれるのはまゆとしゅーやくらいかな

少数派ですがなっちゃんとも呼ばれます



1年の頃はその見た目からクソギャルと呼ばれてました

しょーこさんには早くlockやめてhiphop行けと思われてたらしいです、これは最近でもっともショックだった出来事です笑


しかし今は周りから
老けたね、しか言われなくなりました
今思えばクソギャルのほうが全然マシでした。。





生まれも育ちも横浜です

最寄りは金沢文庫、地元は釜利谷です
シーパラはチャリで行けます






踊るの大好き!楽しいこと大好き!

辛いこと嫌い!めんどくさいこと嫌い!


という性格です。



一人っ子です。


まーマイペースです


第一印象が悪すぎてよく怖がられますがふつうに温厚なほうだと思います







あたしが踊りをはじめたきっかけは、トラハムちゃんでした。

小1~4までクラシックバレエをやっていましたが、ほんとは新体操がやりたかったです。とっとこハム太郎のトラハムちゃんに憧れたからです。
あのリボンくるくる~ってやつ。

でも近くに教室がなかったので代わりに?バレエを習わせてもらいました。



あと6年間書道やってました。一応八段あります ドヤ



そんで公立の中学入って
その学校で一番ゆるい運動部だからという理由で
硬式テニス部にはいりました。
今もサーブすらまともに打てません



高校ではダンス部に入りました

理由は先輩がみんな茶髪でかわいくて、華やかだったから。

ダンスってなんかかっこいいし興味があったから。



そのころのダンス部はできたばっかりでわたしたちは5期の代

上にも下にも同期にも女子しかいなかったです


うちのダンス部は最初に決めた1ジャンル(hiphop, house, jazz hiphop, lock, pop)
を三年間続けなきゃいけませんでした


なので最初にjazz hiphopを直感で選んだあたしは
三年間jazzばかりやっていました


部活が楽しかったので
授業は行かないけど部活はちゃんと行く人間でした
今と同じです


ダンスだけはなんだかんだ三年間真面目にやってました笑



同期が各ジャンル5人ずついたので
5人でチーム組んで一応地元の小さなコンテストとかに出ていました


lockとhiphopは、一応先輩に教わったことはあるけれど、
ダウンをちょっとやったりトゥエルやクロスハンドの形を真似する程度でした

16ビートなんてやったこともなかったです



そんな私ですが、今はがっつりlockを踊る人になっています



ダンス部の二個上の部長がドゥブに入っていたので

ドゥブののりさんという、2013年のBJ講師もされていた先輩がちょくちょくWSにきてくださっていました


ハーフ顔のイケメンです

俺ロシアのハーフなんだ!って言われて
ガチで信じてた時期があります



彼が何人かの他のドゥブの先輩とショーケースを披露してくださったんですが


うちの高校のlockとはもう別物で!

キレッキレでかっこよくて、しかも超楽しそう~~!



その影響もあって、大学行ってダンス続けるならlockがやりたいなあと思いました




そんで大学に入って

ダンスサークルどこにしようかすごく迷って
最終的に雰囲気でesに入りました。


esのことは、緑高ダンス部のまりまり先輩とみなぞー先輩(辞めてたけど)がいたので聞いたことはありました



勧誘してる黄色いtシャツの先輩たちがみんな
俺らダンサーだぜ!感がなくて普通のいい人たちだったので
esに入りました笑



そんでずっとやりたかったlockがesでは看板ジャンルだって聞いて

lockの先輩たちも優しかったので


わー!やるしかー!

ってなってやり始めました。



春合宿でこーすけさんがめちゃくちゃ親切に基礎技を教えてくださったのを今でも覚えています。




そして同時に、

バキバキでいかつい、new hiphopの一種であるSWAGというジャンルを
"hiphop2"コマとして7期のみきさんが作っていたので、

それもやり始めました。


今はなくなってしまったけど、
このコマを一年間取り続けて本当によかったなって思います。


お世話になったみきさんや6期もっちーさんは
今でもあたしの憧れる先輩です。

ダンスも中身もこの人たちみたいになりたいって、今でも思っています。


この髪型にしたのもみきさんのまねっこです笑



10.11期にはぜひ-est2013のhiphop2を見て欲しいです

へーこんなのあったんだーくらいでいいので

https://m.youtube.com/watch?list=PL8qtdH-8UpWgz6G7i1zCkoXjPpDhltElx&v=5ThQsJeZYg4

途中でやばいソロするちっちゃい女の人がもっちーさんです。この前の横浜国際プールでの通しを観にきてくださってました。


このコマ、なんとゆーとさんのソロもあります


あたしはみきさんのコマには出ていましたが、

三田祭で元々esにあるhiphopに出るのは実は今年が初めてなんですねー。2年の時のクライベ以来です




自己紹介が長くなってしまいました、このくらいにします笑







・一番伝えたいこと





今あなたがいる環境の貴重さと

それに対する感謝



を忘れないでほしいということです。


esでダンスできるのはすごいこと。

esでlockできるのはすごいこと。

それができるのは周りの人のおかげ。



たとえば


ショーに出れるのはコマ責のおかげ
ショーが出せるのはお客さんのおかげ
lockが踊れるようになったのはlockの先輩方のおかげ
esのlockが関東一なのも先輩方のおかげ
毎日の辛い練習も楽しくなっちゃうのは優しい仲間のおかげ
そもそもesがあるのはよもさんのおかげ
esが続いてるのは1~8期の先輩のおかげ
慶應に通えてるのは親のおかげ
辛いとき頑張れるのは応援してくれる友達のおかげ
昨日楽しかったのは○○ちゃんがはなしかけてくれたおかげ

などなど


これをどんなときも忘れないことが大事かなあて思います。




え、当たり前?




そうです当たり前ですね笑




でも忘れちゃう時がありませんか?




また自分の話をします





見ていてわかると思いますが
あたしは周りの多くのlockerみたいに


ロックダンス最強!
○○さんまじ憧れ!
暇さえあればトゥエル!ロック!ポイントポイント!


みたいな感じではありません。


プロの動画だって後輩のほうがたくさん見てるんじゃないかって思います。

本当に情けない先輩です。。




じゃあなんでesでlockやってるんだ!





その理由が


eslockという団体の価値
そこにいる人への感謝


この二つです




ちょっとあたしのesでの三年間を書いて、お伝えしようと思います







一年生の最初

lockはじめたてのころは


うわやっべーサークル入っちゃったよ、、


て思ってました



基本ゆるゆる生きてきたので

大学でもダンスは趣味程度にするつもりでしたし




なにしろこんなに

挨拶!!
返事!!
練習!!

とか言われたことなかったです。笑


大学のサークルが、今までに所属したどこの部活よりも、部活でした。




それでもあたしはesで同期や先輩に恵まれたので練習も遊びもほんとに楽しくて、
もうほんと毎日充実してました。


同期においてかれたくないのと、
がんばってうまくなって先輩に褒めてもらいたい一心で
キツイ練習にも必死でついていきました。



でも
一人で基礎練とか病む、、
みんな体育会系すぎ、、
フリーとかむり、、
他ジャンから嫌われてる、、(今でこそ仲の悪さは際立たなくなりましたが昔は最悪でした、特にbreakやhiphopと笑)
軍隊みたい、、
同期から置いていかれそう、、


徐々にこうなって



平和大好き、辛いこと大嫌い、メンタルへにゃへにゃのあたしは

だんだんlockerのストイックさ、ガチさについていけなくなりました



あたしみたいな人間はこの環境にぜったいあってないわ!!

とまで思うようになりました笑



lockを辞めたくなったことは何回もありました



幸いにも他のジャンルの同期に相談できる相手が結構いたあたしは、

しょっちゅうロックの愚痴を言っていました


本当にすみません




帰りの電車でゆるぎに相談して横浜駅の改札で泣きだしたこともありました。


おこちゃまですね




どうでもいい話ですが

2年の春合宿、行きのバスで
エスやめようかなー
ってみさきに相談したこともありました

なつみんがいなくなったらあたし寂しい


と言われ、今に至ります


嬉しかったです。



(でも今esからいなくなってるのはみさきのほうです。あれれ。笑)






しかし一年の終わりから2年の始めごろ。


連盟公演、イベント、バトルにも出始めたり。

es以外の外部ダンサーとの交流が盛んになりはじめた時期でした。



「えーesなの!いいなあ!」

「私もesに入りたかった!」

「羨ましい~~!」

「esのファンです!」

「俺20◯◯年の三田祭のlock何回も見てます!」



至る所で外部の人からそういう反応をもらいました





そこであたしは改めて
関東最強といわれるeslockという環境が
どれだけ素晴らしくて
貴重なものであるかを知りました



esで関わる周りの人たちを思い出しました




なんでそんな真剣なの?ってくらい熱く教え、lockダンスの歴史を語ってくださる先輩


期待してるよと書かれた先輩からのメッセージカード


毎日集会室で汗だくになってる同期




先輩がやってきたことはすごいことなんだ。

それを踏襲しようとしている同期もまたすごいんだ。



評価されるためにはそれだけの厳しさや努力や犠牲が必要


ということにやっと気づきました




大好きな人たちのためにあたしも貢献したい!



そう思いなおして、


lockを"ガチで"やることにしました。


連盟はlockのコマを二つとも取ったし、
もうそっからは完全にlock一本でした。



どうやったら貢献できるかな?
そればっか考えてました。

先輩や同期への感謝、恩返しがしたいって思いました。



こういうわけで


"ちゃんとesの女lockerとして外部に出ても恥ずかしくない、一人前のダンサーになる"


という目標を決めました







・目標




目標というものには、逃げそうになる自分を引き止めてくれる力があります。




あたしの場合、


一人前のlockerになるために
果たして何をしたらいいだろう?

なにがesのためになるんだろう?

そればかり考えていました




まず練習して自分の思うかっこいい踊りができるようになる。



そしてバトルで上がる。


esは形がきれいなだけ
esはショーケースだけ
バトル出るのは男だけ

そんな風に言われるサークルにはなってほしくないなーと思いました。



練習が辛くてくよくよしそうなときも、この目標を思い出すと不思議と頑張れることがよくありました。




一番辛かったのは、

「バトルで上がる」


これを達成するのは並大抵の努力ではできませんでした。
当たり前ですが笑


なのでここからは少しバトルの話をしようと思います






今でこそ

なつみんはバトラーでしょ!


みたいなイメージを言われることがあります


バトルのときすごい楽しそうだねーみたいな。




これ言われるとすごくびっくりするんですよね

え?どこが?みたいな




実は
元々フリーで踊るのが恥ずかしくって、すごく苦手で

バチバチした性格でもないから

バトルなんていやいやそんな、、

という感じでした



1年生のときから身内バトルや合宿のバトルやバトルKOは
なんとなくみんなが出るから毎回出ていたんですが

とりあえずキックウォークしつづけたり
ストップアンドゴーしつづけたり

それはもうひどかったです笑


ぜんぜん楽しくありませんでした





でも自分の中で決めた目標があったから


「バトルは場数!慣れ」

という先輩方の言葉を信じ



2年になってからは
都内の色んなバトルに出るようになりました


LOCK1on
LOCK2on
freestyle2on
freestyle3on
など




移動中とか電車に乗ってるときは

funkそんなにすきじゃないのに笑、

funkを聞きながら
ひたすら頭の中でフリーを踊ってました




化粧品買うお金を我慢して
エントリー費につぎ込みました



遊びと美容と服のためにしかお金を使いたくなかった自分には
信じられない出費でした




2500もはらってたった45秒踊るだけかよ!

って。




正直一番きつかったなーと思うのは
2イベのサークル対抗クルーバトルに出たときでした



9期のバトラーは男子ばっかりで
みんなフリー大好きでバトル大好きな人ばっかりで

サイファーしようぜ!
ってなってもチキンなあたしはいつも一番最後にでて

ひどいときは一回も踊らず練習が終わることもありました



しょーたろーやとまとはあんなに楽しそうにかっこよく踊ってるのに
あたしは踊れないし


そもそもバトル好きじゃないのになんで出てるんだろう、、

って何度も思いました



8期のクルーと練習バトルしたときも

一回も出ず、ルーティーンも間違えて
激しく萎えてました



そんで帰り道きえさんに会って

クルーで出られません、もうやだ、、

と泣きついた覚えがあります


そのとき


そんなんじゃ出てる意味ないじゃん!

って一喝されました


大先輩の喝はでかかったです。



そのとおりですね、出るって決めたのに
ひーひー弱音吐いてたら意味ないんです


自分のために、仲間のために

頑張らなきゃ





結局2イベは優勝どころかベスト8でしたが

いろんなことを学べたイベントでした






1人でバトルに出るのは今でも辛いです

毎回緊張で手汗びちょびちょになります


サークルピックアップとか

ただのソロショーやん恥ずかし!!


て思います




でも2onは好きです


ひとりじゃないからです


自分すごいダメなムーブだったなあ、、


とか思っても


相方が必ず励ましてくれます



けんたろーと2onに出ると

今日なっちゃんめーちゃよかったよ!次もがんばろ!


って絶対言ってくれます




優しい子です





クルーもそうです



こうやって仲間と悔しさを分かち合って励まし合いながら
本気で勝負して成長していけるのって

ダンスやってなかったら経験できなかった特別なことなんじゃないかなと思います



バトルやイベントでes外にまでたくさん友達ができてくのも!
しあわせなことです





はい


バトルの話をしてきました





あたし、バトル自体は"つらたのしいー!"って感じですが


バトルとかイベントでのDJTimeは大好きです!

みんなが知ってるような曲がながれて
自然にlockerが集まってサイファーし始めて

誰かがサークルでロッカーズステップすると
周りのみんなが同じことやり始めたり



仲良しかよ!!笑

ってなります


もうねーなんもつらいことない。

超たのしい。



あと、一人でゆらゆら踊ってると
知らないlockerが話しかけてきたりして

てゆうか無言で近くて踊りはじめたりして


なんかいつの間にか友達になってる!

とか


そうゆう瞬間がめちゃくちゃ好きです。



ダンスサイコー!
ダンスで世界は平和になるよ~幸せ~!


ってなります




はい


すいません話がそれました





すごく余談なんですが
自慢話のつもりではないんですが


バトルKO locksideで
esから女子がベスト4に上がったのは
歴代で初めてだそうです


これまで辛い思いをしてきたぶん
初めてついてきた結果のうれしさは半端なかったです

さんざん面倒みてくれたたくさんの先輩にお礼が言いたかったです。

抱きついてきたいくみが半泣きだったような。違かったような。笑


しかしまだまだ目標は達成できてませんので
ババアだけどまだまだがんばります。




こんな風に、経験から言うと、

目標を高く設定することって成長するために絶対必要だと思うんです。






・いまダンスやesのことで悩む人へ


主に10.11期へ




なつみんて悩みなさそーだねーー!

とかよく言われますが


あたしも

うん特にないかなー肌荒れひどいことくらい!ケラケラ

って感じなんですが



こんなパッパラパー人間でも
悩むことは当然今までたくさんありました。




辛いのはみんな同じです


でもそれを全面に出すのは人としてださいなって思います


歴代のesのすごい人たちはみんなきっとものすごい辛さを乗り越えてます


辛いときも辛そうに見せない。笑顔でいること。

なかなかできないけど大事だとおもいます。


あたしがリスペクトするのは、これが出来る人です。


いつも笑顔で明るくて成功してそうに見える人ほど、たくさんの苦悩や努力を経験しているはずです。




辛くなったら楽しいときのことを思い出してください

だれのおかげで楽しかったのか考えてください


esでダンスしてるってことは
そのダンスはきっと自分のためだけじゃないから


だからがんばろう!
って思えてくるはずです



esでずっとトゥエルロックや振り練だけしているとこのことを忘れそうになります



うまくならなきゃ、うまくならなきゃ、、、



脅迫されたら楽しいもんも楽しくなくなりますよね

もったいない!


だから

もしもこの先
脅迫観念にとりつかれて逃げ出したくなることがあったら
この大事なことを思い出してほしいなって思います


どうしてesじゃなきゃ、lockじゃなきゃいけないんですか?ってことを。





練習したいけど、自分がださすぎて恥ずかしくなって集会室に行きにくい人


もえさんが去年ブログで言っていた言葉

そして第三回通しの際にもおっしゃってましたね


「格好悪いことを恐れないこと、プライドを捨てること」


もえさんのブログを読んでから、
この言葉に何度も救われてきました


ステージに乗ったとき輝いているためには

その過程はどんなに泥臭くてもいい

仲間にその姿を見られることはどうってことない。




練習してうまくなりたいけど

授業が忙しい人

バイトや友達との遊びを犠牲にしたくないという人


自分に合った効率のいい練習方法を考えましょう!


それしかないのです



少ない空き時間にひたすら自主練、
深夜イベント見に行きまくる、
電車で動画見まくる、
音楽ききまくる、
風呂上がりにストレッチと筋トレする


などなど





そして、


10.11期へもう一つ


あたしが偉そうに言えることではありませんが


ぜひ高みに挑戦してほしいです




バトルをはじめ、プロのレッスンやナンバーに出る、チームでコンテストに出るなど




フリーなんて誰も最初から踊れないです


今すっごいフリーが上手でバトルに強い先輩だって、
人生で初めて出たバトルはぜったいめちゃめちゃへたくそです


でもその緊張とか劣等感を乗り越えたら
得られるものは相当大きいと思います



プロのナンバーや、チーム活動も同じです


いつか出たいな、、

じゃだめだと思う


恐れてチキってたらなにも始まらないと思います




なんでこんなに言うかって


ダンスを通した
最高に充実して楽しくてハッピー!

な思いを


後輩のみんなにもぜひ経験してほしいなって思うからです!



あの時あのバトルでとけばよかった~~

あのナンバー挑戦しとけばよかった~~

あのジャンルとっとけばよかった~~



esを卒業するときにそう後悔してほしくないなーと思います。





自分の可能性を信じて挑戦し続けてください。






はい










最初に

辛いこと嫌い、めんどくさいこと嫌
と書きましたが


本当に嫌いなのは



後悔すること


です



21年間、あたしは後悔しない人生を送ることをモットーに生きてきました




ついに明日から三田入りですね。


後悔しないように、もっともっとみんなと過ごす時間を大切にしたいです。





あたしはこんなダメ人間を温かく受け入れてくれる先輩、同期、後輩が

本当に大好きなんです。


みなさんにはこの三田祭で、お世話になったぶん返していきたいなと思います。





年に一度の三田祭のステージは
感謝を伝えるために
かまさなければいけない大切な場だと考えてます


親、先輩、コマ責、es、支えてくれるひとたちのために

かますのが礼儀だ!と思います





仲間、応援してくれる人

周りの人たちがいるからこそ自分はステージで輝ける


そんなダンスの魅力を、愛に溢れたesの魅力を、みなさんに忘れないでいてほしいです。








長々と失礼しました。
本当にまとまりのない文章ですみません。


読んでくれた方ありがとうございました。

そしてこのブログを企画してくれたじぇーにも感謝!
ありがとう!



書きたいことはだいたい書けました。

個別に話したい人たくさんいるので、三田期間もし暇があったら話しかけてください。笑





本番楽しみですね~~!!かますぞ~~!



ではでは!







es 9期 阪本夏実