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街で見かけるJKとこの娘達には何の相違もありません。
プロの手によって彼女たちは商品に変わるのでしょう。
少し前にできた青少年健全条例・・・あれで多くのJKビデオは消えて行った。
JKといってもコスプレ的にJKに見せているものと本当のJKがいたと思うが、アダルトビデオに
JKというカテゴリーがあるのだからニーズはあるのだろう。
昔は無法状態だったから年齢はかなり低年齢の物もあったに違いないが、法律の改正で児童ポルノ禁止になったので年齢面では18歳未満の作品は皆無だろう。
しかし、このイメージビデオというカテゴリーは別物だ。
歌手がプロモーションビデオを作るが、あれもかなり低年齢のアイドルが水着を着てフレームに収まっている。
少し前にヒロイネットというイメージの限界に挑んだ作品があった。
有名なのはAMIちゃんだが、オークションにてかなりの高値で取引されたという。
この年齢には大人では出せない魅力がある。
俗に言われる「ロリータ」なのだろうが、純粋にJKが水着ではしゃいでいる作品としてとらえるか?はたまた性の対象の作品としてとらえるかは様々だが、法を犯す事は無いのだから各自好きなような見方をすればいい。
同じ年代だが、方やアイドル、方やイメービデオだが、ともに肌の露出がある。
そういった中でもちょっとお姉さんの「こじはる」は別格だ。
カノジョに勝る美はみつからない。