cloの『作品の作り方全部載せちゃうゼ!』なブログ(^ω^) -4ページ目

cloの『作品の作り方全部載せちゃうゼ!』なブログ(^ω^)

ここ『Ameba』では主に『クロと作品について』主に書いていこうかと思います(^ω^)どうやってその作品を作ったのか?も書いていくので皆さんも試してみてください♪


こんばんは(^ω^)本日二度目のこんばんなクロです♪

先ほどは『号外』と銘打ってブログを書きましたが今回は、

『布描きえのぐ第二章:もうちょっと自由に描いてみよう☆』

『ミステリーな絵の使い方:クロ的な答え合わせ』


の二本立てでお送りします(v^ω^v)ブイ☆



ではさっそく前回のアメブロで紹介した実際に体験した事件『ミステリーな絵の使い方』のクロ的な答え合わせからいきましょう♪(oΦωΦo)ちなみにコレが前回書いたブログです↓↓

http://s.ameblo.jp/9replica6/entry-11163255970.html

まずは事件解決のきっかけとなった『ベランダで起こったあるコト』のお話をします(ΦωΦ )さかのぼり~




………


…………


『やっちまったぁ~(TωT)こんな歳でポルターガイスト現象に遭遇しちまったぁ~……↓』


誰もいない201号室を覗き終わったクロが恐怖におののきながらベランダを出ようとした..


その時です。



『ガラガラガラッ…』



クロ『む…?(o・ω・o)』



雨戸を開ける音と共に現れたのは、クロ達が住む202号室の真下の階『102号室』のおじいちゃんでした。


部屋に戻ったクロは思いました


『あれ?(ΦωΦ )今102号室の雨戸開けた音……すぐ隣から聞こえたぞ?』




そうなんです(oΦωΦo)実はこの謎の騒音事件、犯人は『102号室のおじいちゃん』だったんです。
正確に言うと、102号室で鳴る生活音を吸収して、あたかもお隣から騒音がしているように音を垂れ流している


『202号室と201号室の間にある壁』


がこの事件の真犯人だったのですd(ΦωΦ´)

皆さんは前回のおさらいで『あなたがもし三階建てのアパートのど真ん中の部屋に住んでいるとしたら、どっち側の部屋に生活音が流れないよう意識して生活しますか?』と書いたのを覚えているでしょうか(oΦωΦo)?

たぶん大半の方が『両隣の部屋と真下の部屋に音が響かないように生活する』と答えると思います(ΦωΦ´)クロもそうです。

はい、そうなんです


真上の部屋を気にする人はほとんどいないんです(oΦωΦo)。

ましてや逆に『下の部屋から上の部屋に壁伝いに音が漏れてる』なんて考える人はなかなかいないと思います。


今回クロ達はこの先入観とさらに、『お隣はすぐ怒るカンシャク持ち』という『二重の先入観』からあたかも


『狂った201号室の住人が、引っ越した後も不法侵入して部屋を使っている』


という概念を生み出してしまったのです(oΦωΦo)まさかその間にある『壁』が糸電話のように、下の階の音を上の階に伝えているとは思いませんでした。

今思えばお隣の201号室の住人の方もこれに気づかずに、ずっと『隣が騒音を立てている』と勘違いして苦情を言っていたのかもしれませんね(ΦωΦ )非常に勉強になる事件でした。


皆さんも『壁が薄い物件』に住むコトがあった場合は注意してみて下さいね☆d(・ω≦)もしかしたら隣は空き部屋なのに『音がする.?』なんていうコトがあるかもしれませんよ。

続いて『布描きえのぐ第二章:もうちょっと自由に描いてみよう☆』をお送りします♪(o^ω^o)






iPhoneからの投稿