HOUSE OF HAWLOW 1960

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2012年、わたしの心を掴んでいった映画たち。
今年は7作品。








「アジョシ」




「サンザシの樹の下で」




「永遠の僕たち」




「今日、キミに会えたら」




「One Day」




「マリリン 7日間の恋」




「レ・ミゼラブル」




大切にするべき思いを思い出させてもらったり、思い直させてもらったり、教えてくれたり。
その分わたしは大切に観ていこうと思います。ちっぽけかもしれないけど恩返し。




2012年を振り返ってみて。
どんな年だったんだろう?良いことばかりではなかったし、悪いことばかりでもなかった。
ぱっと思うことを書くね。
ひとつ、大きな決断をしました。
東京の専門学校に進学するってこと。
これはわたしひとりのことじゃないし、勿論お金の問題もあるし
夏じゅう悩みました。
でも日本一と言われる環境で、自分ひとりで、やってみたかった。
行けないことはないのなら、行ってやりたかった。
たまに考えて不安になるけど、わたしやってやるから。不安なんて吹き飛ばす情熱。
この土地も家族も友達もみんな温かくて離れがたいけど、行かなくちゃ。
くたくたになって帰ってくる。
その時までは自由に飛び回ってくるね。
そしてあたしも大切な人にはこう言いたい「自由に飛び回ってきて」。

ひとりの時間を好きで居れるのも
友達、家族が居るからなんだと気付いたんです。
愛されているともう知っているから、安心してひとりになれるんだと。
家族は環境を作ってくれて。ありがとう。

時間が流れることはまだ哀しいことだと思ってしまう。
変わってしまうことの方が多い。
確かにわたしはこの1年でまた少し変わったし、いまの自分の方が好きと言える、時間がもたらす良さもある。
でも現在が過去になっていく瞬間、哀しいと思うんだ。何でだろう。未来には希望だって描ける。何でだろう。まだまだだ。

矛盾との闘いはまだ続いてるよ。
なぜか矛盾がすごく気になるんだ。どうして人もわたしも矛盾せずには居られないんだろう。

空を見上げて、風の音を聞いて、空気を吸い込んで、自然を感じて生を感じるとき
全てがちっぽけに思える。もちろん自分も。
そういう時間毎日取りたいね。目の前の嫌なことに頭いっぱいにして、貴重な時間を潰すのは、もったいないね。
自分が思う理想の人でいつも在ろう。

思ったことをただばーっと書いているだけだけど
これが2012年のさやかです。さやかの一部。
また変わっていきます。
2013年もよろしくお願いします!
みんなラブー!xoxoxxxx















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