LOOK UP、HANDS UP! -7ページ目

LOOK UP、HANDS UP!

思ったこと、忘れたくないことを思うままに書きます。

刺激。

この二文字を与えることのできる
人間がどれだけいるんだろう。

昨日そんな人間に会った。

ー 半端じゃない、この人!

鳥肌になるほどの刺激。

沈むことも上がることも受け入れ、
傷ついたこと、うれしかったことを受け入れ、

力に変えている。

その力は
体から雰囲気としてにじみ出ている。


彼の放つ力は、
形を音や色、様々なものに変えて、
俺のからだに浸透した。


その反応が体に。

鳥肌となって表れた。


それだけの刺激を与えられる人。

真摯に自分を見つめた結果だろうな。


彼にもらった火種を大切にし、
おれも目指そう、


刺激人。



秋がやってきた気がする。

そろそろ冬に向けての準備をしないとだ。


それはまさしくスノーボード。

ふぃーーー。

考えるだけで上がるぞ。

まずチューンアップ中の板を引き取りにいかないと。ついでになんかギアを手に入れちゃったり。


んでいついくか、仲間と連絡をとるのだよ。

みんな忙しいから、早めに動かないとね。
もっと早く言えやーといわれるからね。






あぁー、恋しい。
どしてまぁ、そこまで虜にするのよ。

そわそわするじゃないか。



早く逢いたいよ、雪山よ。




今年のおれは去年と違うよ。


日々精進なsabakiで魅せちゃうんだから、雪山よ。

覚悟ーーっ。


まわりの雑踏にいらだつ自分。
 
情緒不安定な日々。
 
チクタク進んでいく時計の針でさえみたくない。
 
どうしちゃったんだろ。
 
歩を進めたいの?
それとも
歩むことをやめたいの?
 
 
光はどうしたらみえるんだろう。
 
闇でも走れたおれは、
いつの間にか回りの闇に支配されている。
 
光は自分が放つもの。
 
 
それを分かっているからこそ、
どうしたらいいか分からない。
 
いらつく自分に、決別したい。
 
 
ピース 。