こんにちは、こんばんは、おはようございます!
9mmサポートギターのfolca爲川裕也です!
前回に引き続き、「カオスの百年 TOUR 2020 〜CHAOSMOLOGY〜」が始まりましたので、そのツアーの舞台裏をレポートしていきます!
早速いきましょ〜
よいしょっ!
AC9mmではライブで札幌に行っておられましたが、9mmとしてはDEEP BLUEツアーぶりの札幌ですよね?
心躍らせながら、向かった札幌への移動中、カズさんを激写!

なんと、出発当日の朝もバスケの練習をして汗を流してから合流したというカズさん。
移動中もNBAの試合を観るという意識の高さ!
みんな移動中、それぞれの時間を楽しみながら、札幌へ向かいました。
僕はというと、北海道行きの飛行機に乗ってから、隣の席にいた武田さんと音楽と機材と最近の活動の話で盛り上がり、そろそろ休みましょうか と思って目を瞑ったら、北の大地に着陸する瞬間でした。
先輩よく喋るなぁ(ラブ武田先輩)
そんなこんなで前日はゆっくりと体を休め、本番日でございます!
当日僕は、少し早く会場入りし、カズさんにならい、朝練しておりました。
少しすると、北海道は新篠津村出身 武田先輩が到着しました。

そして会場入りする卓郎さんを激写。
こっそり撮影しようとするとしっかりカメラ目線いただきました。笑
みんなにおはようございますと丁寧にご挨拶!
良い挨拶は良い1日を生みます!

そして、少しゆっくりして落ち着いたら、こんな朝練パート2が始まりました。

前回ご紹介した、マルチな才能の持ち主であるカメラマンその他諸々才能の暴力西槇先生がやって来ました!
そしておもむろに朝練に参加!

このギターいいよねぇ、といつも気持ちよく褒めてくれるので、爲川わかりやすく笑顔!お褒めの言葉はありがたくいただきます。
西槇さんは右手のストロークが、掻き鳴らす系の、鞭のようなしなりがありました!
弾ける弾けるとは思ってましたが、かなりの手練れでした。
しばらくすると武田さんのギターも弾き始め、気持ちよく褒める。
食事中にも関わらず、武田さん西槇さんのギタープレイをすかさず撮影する。
ん?
オフステージでは、稀にやっている事が、逆になる事があります。
「ギタリスト西槇氏とカメラマン武田氏」

そして静かに本業に戻られました。
西槇さんが撮影してる写真欲しい。

一方、別の部屋でも朝練が繰り広げられておりました!
リズム隊 横顔クラブでお届けします。


9mmの鉄壁のサウンドはこのような朝練から生み出されておるのですね。
滝さんの練習姿は激写できてませんが、いつもトリップするレベルの練習してるんですよね。
もはやあれは瞑想です。
そりゃ上手くなっちゃうよー、
それでステージ上では弾かないことありますからね。
表現の自由を感じる瞬間ですね。
はーい、それではちーさまサウンドチェックお願いしまーす。
ってな感じでお呼びがかかりまして、舞台へ。

カズさん!
アンプの上にサイクロップスが潜んでおります。銃口がカズさんに向けられてる!
大変!逃げて!

あ、気づかれた。

あの、、、
ブログも仕事ですので、写真撮りまくってますが、一応、僕もしっかりリハーサルにのぞんでおりますのでね。
ちゃんと仕事(ギター)しろって言わないでね。
さっ!気を取り直してリハーサルの続き。
外に出ている音を確認。
こんな場所で弾いてくれたら、こんな感じで見れるんだろうなぁと接近激写。
カズ中村 接近激写の会。

一緒にステージに上がってるとは思えないくらい、ギターより写真の比重が高い爲川によるリハーサルショットをどうぞ。

なんかよく分からないけど、
写真もいい感じに撮れるようになってきた気がして、複雑。
ただ、「かみじょうちひろ in ドラムセット」を横から撮影したら、間違いない。

数々のセクションで数々のスタッフさまが、良いステージになるように全力で仕事されております。
これは中音(9mmの皆が足元のモニタースピーカーから聞いている音)を調整している基地でございます。

9mm MOBILEのツアー特設サイトでは、ツアーのスタッフさまを9mmメンバーが紹介するコンテンツもあります!
ちなみに僕や武田さんもメンバーからご紹介頂いております。
諸事情で圧迫面接のような絵面でしたが、、、笑
また上がったら見てみてください。
ステージ袖で待機する様子。このように集中力を高めております。

カズ中村、髪の毛を結う姿を激写の会!

良い写真を撮れたという達成感を感じたと同時に、本業を忘れはじめていることに気づく。
安西先生……!!ギターが弾きたいです………
とまぁ、そんな感じで第一部のリハーサルに切り替わりまして、無事ギターを弾きはじめる事になりますので、ここから写真が少なくなります。
仕事(写真)おざなりになって、すいません。
バベルは、スネアを叩く回数が異常なので、スネアもいい音を出しながら、シバかれすぎて悲鳴をあげております。
スネアの調子が乱れたので、一時中断。

滝さんも外音を確認。
さすがに自分もギターを弾いていたので、接近激写の会できず!

リハーサルで息を合わせすぎて、シンクロしているお二人。

そんなこんなで、本番が始まるわけです。
こうやって綴ってみると、本番までもなかなかにボリュームがある1日を送っておりますね。
ただやっぱり本番は本番なんですよ。
ここに凝縮するために、これまでの時間がありますので。
そりゃ集中力も上がるってなもんで。
本番の様子は映像や写真などで随時アップされると思いますので、そちらで覗き見してください!
そしてみなさまのご事情もある中ではありますが、ライブハウスで9mmはこれからも激烈なステージを用意して待ってると思いますので、残りのツアーご参加される方もどうぞお楽しみに!
少しだけ本番の様子を爲川ビューでどうぞ。

熱を絶やさぬようステージを見守りながらギターを弾く武田先輩。

ライブのレポートはしませんが、つまりはこんな激烈なライブだったことをご報告します。
そして、
ライブ後に北の大地でやりきった皆さんと写真!
カズさんが持っているのはICRAですね。

そして、少し疲れた体 と 幸せで満たされた心で、東京に戻るのでした。
札幌の皆さま、ありがとうございました!
余談です。
帰りの飛行機は、違う席に変更しました。(ラブ武田先輩)

武田さんのレポートや、スタッフ高木さんのレポートも9mm MOBILEでご覧頂けますので、
あわせてお楽しみください!いろんな視点があって面白い。
最後にお知らせコーナー!
私が所属しますfolcaのこれからのお知らせとしては、とにかく9/9 カオスの百年 vol.14 @KT Zepp Yokohama に来て頂きたい!
そしてfolcaも楽しんでもらいたいので、そちらを激推しします。
さらにもうすぐ発表できるライブもあるので、ぜひfolcaもチェックしてみてください〜。
ちょっと前は、この状況で出来る新しい挑戦を模索し、アコースティックワンマンもして来ましたよ!
そしてアコースティック音源も出したりしました!
MIXとかマスタリングとか分からないながらに、周りの強者の皆さんに相談しながら頑張ってみて、結果とってもいい感じなので、また見たり聞いたりしてみてもらえると喜びます!
folcaスタジオライブの様子です〜。
https://youtu.be/2kdaoa0nj-I
どれだけバンドを続けても、新しい事に挑戦するって、不安もあるけど、そこに向けての活動や達成感は何ごとにも堪え難いのです。
9mmツアーは写真やレポートも頑張ってみる
ギタリスト 爲川裕也でした。
ほな!

9mmサポートギターのfolca爲川裕也です!
前回に引き続き、「カオスの百年 TOUR 2020 〜CHAOSMOLOGY〜」が始まりましたので、そのツアーの舞台裏をレポートしていきます!
早速いきましょ〜
よいしょっ!
AC9mmではライブで札幌に行っておられましたが、9mmとしてはDEEP BLUEツアーぶりの札幌ですよね?
心躍らせながら、向かった札幌への移動中、カズさんを激写!

なんと、出発当日の朝もバスケの練習をして汗を流してから合流したというカズさん。
移動中もNBAの試合を観るという意識の高さ!
みんな移動中、それぞれの時間を楽しみながら、札幌へ向かいました。
僕はというと、北海道行きの飛行機に乗ってから、隣の席にいた武田さんと音楽と機材と最近の活動の話で盛り上がり、そろそろ休みましょうか と思って目を瞑ったら、北の大地に着陸する瞬間でした。
先輩よく喋るなぁ(ラブ武田先輩)
そんなこんなで前日はゆっくりと体を休め、本番日でございます!
当日僕は、少し早く会場入りし、カズさんにならい、朝練しておりました。
少しすると、北海道は新篠津村出身 武田先輩が到着しました。

そして会場入りする卓郎さんを激写。
こっそり撮影しようとするとしっかりカメラ目線いただきました。笑
みんなにおはようございますと丁寧にご挨拶!
良い挨拶は良い1日を生みます!

そして、少しゆっくりして落ち着いたら、こんな朝練パート2が始まりました。

前回ご紹介した、マルチな才能の持ち主であるカメラマンその他諸々才能の暴力西槇先生がやって来ました!
そしておもむろに朝練に参加!

このギターいいよねぇ、といつも気持ちよく褒めてくれるので、爲川わかりやすく笑顔!お褒めの言葉はありがたくいただきます。
西槇さんは右手のストロークが、掻き鳴らす系の、鞭のようなしなりがありました!
弾ける弾けるとは思ってましたが、かなりの手練れでした。
しばらくすると武田さんのギターも弾き始め、気持ちよく褒める。
食事中にも関わらず、武田さん西槇さんのギタープレイをすかさず撮影する。
ん?
オフステージでは、稀にやっている事が、逆になる事があります。
「ギタリスト西槇氏とカメラマン武田氏」

そして静かに本業に戻られました。
西槇さんが撮影してる写真欲しい。

一方、別の部屋でも朝練が繰り広げられておりました!
リズム隊 横顔クラブでお届けします。


9mmの鉄壁のサウンドはこのような朝練から生み出されておるのですね。
滝さんの練習姿は激写できてませんが、いつもトリップするレベルの練習してるんですよね。
もはやあれは瞑想です。
そりゃ上手くなっちゃうよー、
それでステージ上では弾かないことありますからね。
表現の自由を感じる瞬間ですね。
はーい、それではちーさまサウンドチェックお願いしまーす。
ってな感じでお呼びがかかりまして、舞台へ。

カズさん!
アンプの上にサイクロップスが潜んでおります。銃口がカズさんに向けられてる!
大変!逃げて!

あ、気づかれた。

あの、、、
ブログも仕事ですので、写真撮りまくってますが、一応、僕もしっかりリハーサルにのぞんでおりますのでね。
ちゃんと仕事(ギター)しろって言わないでね。
さっ!気を取り直してリハーサルの続き。
外に出ている音を確認。
こんな場所で弾いてくれたら、こんな感じで見れるんだろうなぁと接近激写。
カズ中村 接近激写の会。

一緒にステージに上がってるとは思えないくらい、ギターより写真の比重が高い爲川によるリハーサルショットをどうぞ。

なんかよく分からないけど、
写真もいい感じに撮れるようになってきた気がして、複雑。
ただ、「かみじょうちひろ in ドラムセット」を横から撮影したら、間違いない。

数々のセクションで数々のスタッフさまが、良いステージになるように全力で仕事されております。
これは中音(9mmの皆が足元のモニタースピーカーから聞いている音)を調整している基地でございます。

9mm MOBILEのツアー特設サイトでは、ツアーのスタッフさまを9mmメンバーが紹介するコンテンツもあります!
ちなみに僕や武田さんもメンバーからご紹介頂いております。
諸事情で圧迫面接のような絵面でしたが、、、笑
また上がったら見てみてください。
ステージ袖で待機する様子。このように集中力を高めております。

カズ中村、髪の毛を結う姿を激写の会!

良い写真を撮れたという達成感を感じたと同時に、本業を忘れはじめていることに気づく。
安西先生……!!ギターが弾きたいです………
とまぁ、そんな感じで第一部のリハーサルに切り替わりまして、無事ギターを弾きはじめる事になりますので、ここから写真が少なくなります。
仕事(写真)おざなりになって、すいません。
バベルは、スネアを叩く回数が異常なので、スネアもいい音を出しながら、シバかれすぎて悲鳴をあげております。
スネアの調子が乱れたので、一時中断。

滝さんも外音を確認。
さすがに自分もギターを弾いていたので、接近激写の会できず!

リハーサルで息を合わせすぎて、シンクロしているお二人。

そんなこんなで、本番が始まるわけです。
こうやって綴ってみると、本番までもなかなかにボリュームがある1日を送っておりますね。
ただやっぱり本番は本番なんですよ。
ここに凝縮するために、これまでの時間がありますので。
そりゃ集中力も上がるってなもんで。
本番の様子は映像や写真などで随時アップされると思いますので、そちらで覗き見してください!
そしてみなさまのご事情もある中ではありますが、ライブハウスで9mmはこれからも激烈なステージを用意して待ってると思いますので、残りのツアーご参加される方もどうぞお楽しみに!
少しだけ本番の様子を爲川ビューでどうぞ。

熱を絶やさぬようステージを見守りながらギターを弾く武田先輩。

ライブのレポートはしませんが、つまりはこんな激烈なライブだったことをご報告します。

そして、
ライブ後に北の大地でやりきった皆さんと写真!
カズさんが持っているのはICRAですね。

そして、少し疲れた体 と 幸せで満たされた心で、東京に戻るのでした。
札幌の皆さま、ありがとうございました!
余談です。
帰りの飛行機は、違う席に変更しました。(ラブ武田先輩)

武田さんのレポートや、スタッフ高木さんのレポートも9mm MOBILEでご覧頂けますので、
あわせてお楽しみください!いろんな視点があって面白い。
最後にお知らせコーナー!
私が所属しますfolcaのこれからのお知らせとしては、とにかく9/9 カオスの百年 vol.14 @KT Zepp Yokohama に来て頂きたい!
そしてfolcaも楽しんでもらいたいので、そちらを激推しします。
さらにもうすぐ発表できるライブもあるので、ぜひfolcaもチェックしてみてください〜。
ちょっと前は、この状況で出来る新しい挑戦を模索し、アコースティックワンマンもして来ましたよ!
そしてアコースティック音源も出したりしました!
MIXとかマスタリングとか分からないながらに、周りの強者の皆さんに相談しながら頑張ってみて、結果とってもいい感じなので、また見たり聞いたりしてみてもらえると喜びます!
folcaスタジオライブの様子です〜。
https://youtu.be/2kdaoa0nj-I
どれだけバンドを続けても、新しい事に挑戦するって、不安もあるけど、そこに向けての活動や達成感は何ごとにも堪え難いのです。
9mmツアーは写真やレポートも頑張ってみる
ギタリスト 爲川裕也でした。
ほな!
