9cuの部屋
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学園祭終了で最近暇ぁ

まぁ今年も何もなく学園祭が終わってしまいました。あぁぁ、最後の学園祭だったのにぃ。もう高2なんでナンパとかしようと思ったんですけどねぇ。男子校で普段むさくるしい奴らに囲まれてるのでこういう時ぐらいしか女子高生と話す機会はないんですけどねぇ。…結局出来ませんでした。さて、もう受験モードだ。……無理無理。なかなかそうはいかんね。じゃあなんか紹介しますかね。今日は、John Denverだ。もちろん。ここを見て下さっている人は絶対知っている筈だ。…そう、「Take Me Home, Country Roads(カントリー・ロード)」だ。教科書にものっているあまりにも有名な曲ですが今までこの曲が洋楽だと知っている人はあまりいなかったのではないでしょうか?原曲を聴いて下さい。絶対になにか感じる物があるはずです。ちなみに、「カントリーロードの人」と思われてそうなJohn Denverですが、とんでもない。Sunshine On My Shoulders(太陽に背を向けて)」「Thank God I'm a Country Boy(素晴らしきカントリー・ボーイ)」「I'm Sorry」「Annie's Song」などの特大ヒットを次々と放ち全米1位はおろかグラミー賞も獲得しているスゴイ人(飾らない人で性格もすごくいい人、もっとも人気のあるシンガーにも選ばれたこともある)なのだ。でも97年に飛行機事故(自分の)で死んじゃったんですよねぇ。あぁぁ、惜しい。惜しすぎるぅ。…ここまで言ったら聴くしかないっ!!


Very Best Of John Denver    ←Very Best Of John Denver

最近超超暇やね

ふぅ。タイトルのネタもつきた。でも、ここで紹介するアーティストのネタはつきません!!と言う事で今回は僕の最も好きなバンドうちの一つ。『Beach Boys』を紹介します。これはすごいですぞ。このバンドはウィルソン(ブライアン、デニス、カール)3兄弟と従兄弟のマイク、ブライアンの親友アルを加えた5人組(後にツアー活動から身を引いたブライアンの代役としてブルース・ジョンストンが6人目として加入)として誕生し、現在までに全米NO.1を4曲、TOP10ヒットを11曲、TOP20を10曲、TOP40に10曲と、TOP100以内に56曲のシングルをチャート・インさせ、シングル・アーティストとして歴代13位に輝き、アルバム・アーティストとしても歴代12位の売り上げを誇っているのです。Beach Boysの魅力はなんたってあのコーラス。60年代とは思えないほどのクオリティの高さですぞ。70~80年代にかけては、ブライアンが神経衰弱になったりデニスが亡くなったり、アルバムが売れなくなったりと不幸なことばかりおこりますが、1988年「Kokomo」が「Good Vibrations」以来22年ぶりの全米NO.1を記録し大復活。現在も活動中なのです。てなわけで、これだ。「Sounds Of Summer」これはすごいぜ。全米TOP.40 ヒット・上位30曲を一枚にコンプリート!!聴くしかないっす。

Sounds Of Summer   ←Sounds Of Summer

最近超暇やね

最近。なんとなく自分の生活がビデオをまわしているように思えてきましたなぁ。そんな時(?)にオススメなのがこのアーティスト。『The Zombies』 日本では、日産のCMに「Time Of The Season(ふたりのシーズン)」が使われちゃったりして聴いた事がある人も多いのでは?てな訳でまたしてもベストアルバム『Singles A's & B's Plus』を紹介します。なぜ僕がベストアルバムにこだわるのかと言うと……。なんでだろ?まぁとりあえずベストかりてよかったら他のも借りるって事にしてますから。とにかくこのベストはお得もお得。1枚のCDに29曲も入っているのです。Beatlesの『1』並やね。詰め込み具合が。もちろん上に書いてある「ふたりの~」も入ってますよ。あと、こないだHolliesを紹介したんだけど。買う必要は…ないと思う。TSUTAYAででも借りてください。ウチの近くのリバティーにはゾンビーズのCDが1枚もおいてなくてマヂ怒りました。まさにロック史に対する挑戦ですね。最近のはどーでもいいから古いのを充実させてほしいですね。話がそれましたが「She's Not There(英12位米2位)」「Time Of The Season(米3位)」を筆頭に「Friends Of Mine」「I Love You(好きさ好きさ好きさ)」「Tell Her No」「Care Of Cell 44」などの名曲がいっぱいだ。聴いてみてください。以上。

Singles A's & B's Plus   ←Singles A's & B's Plus

最近暇やね

あああーーー。暇だよ。暇。…、という事で僕の好きなアーティストについてでも書きますかね。基本的に僕は洋楽しか聴かないんですけど最近どんどん古いのが好きになっちゃって…。2年くらい前まではGreen DayとかGood Charlotteとかを聴いてたんですけど今や1960年代が好きですね。例えばThe Hollies。「なんだよそれ?」と思う方もいらっしゃるかと思いますけど実はこのバンド、Beatlesと同時期に活躍してたバンドなんですよ。詳しくはこちらのベストアルバム「20 Golden Greats」を聴いてみてはいかがでしょう。「Bus Stop」「I Can't Let Go」「Yes I Will」「Stay」「Here I Go Again」「Stop Stop Stop」「He Ain't Heavy, He's My Brother」などの名曲が盛りだくさんですよ。Beatles好きにはぜひともオススメしたいですね。

   ←「20 Golden Greats」

芝高校野球部惜しくも敗戦

遅くなりましたが、7月17日(月)、江戸川区球場で芝高校と修徳高校の試合が行われました。芝は変則横手投げエースの高橋寛昌投手と2番手で登板の青野雄一投手が粘投しましたが、打線が湿り気味で今大会初登板の修徳の増田投手に9回で1点しか奪えず、惜敗しました。

     1  2  3  4  5  6  7  8  9  計
芝    0  0  0  0  0  0  0  1  0  1
修徳   2  0  0  0  0  1  0  1  × 4         

投手
芝  高橋寛、青野雄ー鶴見
修徳 増田ー佐藤直

芝高校はプロ注目の修徳の4番磯部を3打数無安打に押さえました。
芝高校善戦の結果はいろんなところで取り上げられています。

3回戦の相手

芝学園野球部の2回戦の相手が決まりました。修徳高校です。「やはりな…」という感じはありますね。その修徳高校ですが都立千早高校を5回コールドの22-0と圧倒しました。まさかここまで強いとは…。しかもどうやらエースは温存ですからね。ただ、多分芝との試合でもエースは出てこないのでつけいるスキは十分あるはずです。頑張れ、芝野球部。

     1  2  3  4   5  6  7  8  9  計
都千早  0  0  0  0   0          0
修徳   2  9  0  11 x           22

<5回コールド>

【バッテリー】 都千早 斉川、吽野 、斉川ー山吹
        修徳  佐藤(瞬) ー佐藤直、浅水
【本塁打】 修徳 小玉,佐藤(瞬),長谷川

芝学園野球部の結果

今日、甲子園を目標に日々練習に取り組んでいる芝学園野球部の東東京大会2回戦(1回戦はなし)が神宮球場で行われました。すぐ隣の学校である正則高校との港区3丁目対決となった注目のカードは、11-4で見事芝学園が勝利しました。勝った芝高校は17日に都千早vs修徳の勝利チームと江戸川球場で激突します!!

    1  2  3  4  5  6  7  8  9  計 
芝   7  2  0  0  0  0  0  0  2  11 
正則  0  0  0  0  2  0  1  1  0   4 

【投手】 芝  高橋、青野 ー鶴見
    正則  松浦、名和、神戸、境谷ー岡
本塁打     境谷(レフトスタンドへの見事な2ラン)

<試合経過>
芝は初回に制球の定まらない正則の先発松浦を攻め、押し出しや嵯峨の2点タイムリーを含めて3点を奪い松浦をKO。さらに2番手名和からも相手のエラーなどで4点を奪いこの回一挙7得点で試合を決めた。正則は4回途中から登板の4番手境谷が9回まで2失点(自責0)と快投。5回には投手境谷の2点本塁打が出たが初回の失点が痛すぎた。