Wonderful R&R Life!

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In a head of TAKURO among best friend and liquor and R&R!

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遅くなりましたが、8月25日から9月3日まで遅い夏休みをいただきました。

7月も結婚式で帰ったので、久しぶりな感じがしませんでしたが、10日間しっかり遊びました。
しかし遊び過ぎて、遊び過ぎは疲れるということと、自分はお酒が強いということを知りました。


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天草に帰ったり、福岡でゆっくり過ごしたり、他にも色々ありましたが、本当に楽しめました。

今回は福岡でびっくりするような情報を聞いたり、みんなが動きだしている様を見たり、色々と刺激的な夏休みでもあり、
1年後、自分がどうしたいかも考えることが出来ました。

また来年の夏、帰れることを楽しみに。
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オリンピックも高校野球も終わり、夜になると少し涼しい風が吹く今日この頃。
夏ももう終わりの姿を見せ始めていますね。

上のは2003年福岡IMSの広告。

“「ずっと」なんてないことを、こどもたちは夏から教わる。”

夏休みが1ヶ月半もあったこどもの頃。
毎日のように海で遊び、毎日のように友だちとつるんで、毎日のように外を走り回っていた。
真剣に考えることもなく、純粋に楽しかったこどもの頃の夏。

今に比べてそうだったからかもしれないけれど、夏の終わりがすごく寂しかったのを思い出します。
何も考えずに楽しめたからこそ、余計にその終わりが寂しい。

夏になっても、仕事で休みが取れなかったり、夏らしいことを何もできなかったり。
おとなになると夏が終わってしまう寂しささえも、純粋には感じれないのかもしれません。むしろ感じないことさえ気付いていないのかも。

まあ、こどもの頃は夏休みの宿題が終わっていなかったせいかもしれませんが。


楽しいときがずっと続けばいいのに。でもそれがずっとではないことを、誰もが大人になりながら感じていく。
最初にそれを気付かせてくれたのは、こどもの頃の夏かもしれませんね。
好きな広告コピーのひとつです。


まあおとなになると、その先に楽しいことがあることも知っているけどね。
と、いうことで、遅ればせながら、夏休み、始めます。
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行きたかったなあ・・・。
東京に来たので行きやすいと思っていましたが、やっぱり新潟は遠かったね。

今年のメンツはホントにヤバかった。
レディヘにローゼス、アット・ザ・ドライブインにジャック・ホワイト・・・。
行ったこと無いけどあのロケーションで聴けたら最高だっただろうなと。

月末休み取れたらサマソニ考えてみよ。