最近、浮き沈みが激しかったから、
逆に今 ぼー――っとしてます 笑。
でも、頭ん中いっぱいで 疲れたぁぁ。
それプラス、新しい生徒を2人も担当することになりました。
これで全部で5人の先生さ☆
上手くいくこと いかないこと
全部ひっくるめてやってくる~。
最近、浮き沈みが激しかったから、
逆に今 ぼー――っとしてます 笑。
でも、頭ん中いっぱいで 疲れたぁぁ。
それプラス、新しい生徒を2人も担当することになりました。
これで全部で5人の先生さ☆
上手くいくこと いかないこと
全部ひっくるめてやってくる~。
今までの事柄を簡潔に書きます。
人名は伏せます。
自分用メモっぽい笑゛ 人にみせるモノだろうか笑゛
私は中学生の時、同人活動。いわゆるヲタク活動をしていました。
2年程度ですが、当時週刊少年ジャンプで連載されてた『ホイッスル!』が好きで。
私もキャラクターの絵を描きたかったんだけど、絵が下手で下手で、
正直、人の体を全部描いたこと無かった…かも?笑゛
いつもなんとなくごまかしてました。
そんな時にTさんという、その当時『ホイッスル!』の同人誌を作ってる人の中では
すごく有名な人の本に出会い、はまり、同じ地域に住んでると知って、
…いろんなイベントで追っかけたさ。。。笑゛
で、ファンですって言い続けたら、
私が主催者側に座ってるイベントに来て、
本をくれたの。
Tさんの絵ってすっごく可愛くて、少女漫画?よりもっと綺麗な。
今でも思うけど、あの人の絵っていろんな漫画読み倒した私が言う
《見たこと無いし、誰にも真似できない》です。
「はたちゃん(違うペンネーム)のためにとっておいたんです。どうぞ。」って。
普通同人誌ってお金払って買うものなんだけど、
無料で、しかもとっておいてくれたの。で、スケッチブックに絵もかいてくれたの。
すっごい嬉しかった。し、今までごまかしてた自分が恥ずかしかった。
だから、いっぱい絵をかいたけど、…やっぱ急にはうまくならず…
そうこうしてたら、Tさんが ホイッスル!をやめて?ガンダムSEEDの本を作りだしちゃって。
そこで、私もやーめたって。
私は留学し、帰ってきたらTさんは結婚して同人活動すらやめちゃってましたとさ。
でも実は一回だけ、TさんがやめることになったっていうのをTさんのHPでみたから、
「久しぶりです。はたちゃんです。ご結婚おめでとうございます。」ってメール一通送ったの。
今考えたら、若干?だいぶ?気持ち悪いね笑゛
でも、そこでおーわったーって思ってたんだけど、
私が同人活動してたとき、「この人は凄いな・・・」って言うIさんという人がいて。
Iさんは、本当に話が身近とかそんなんじゃなく、技量っていうの?感動できる話を、
ホイッスル!のキャラクターを使って書いてて、
で、その人も他の漫画にいっちゃって。
みんな色々渡り歩くんだよね。漫画を。
そして、今年入ってすぐ、懐かしさだけで名前を検索したら、
プロになってて、普通に漫画出してた笑゛
ボーイズラブっていうまぁホモ漫画ですが。っというか同人やってる女の人はBL好きな人多いし。
この先何を書いていくのかはわからないけど、
とりあえずその人は漫画を仕事にしてた。
で、さ、
勝手に取り残された気分になって、
勝手に焦って、勝手に調子に乗って絵をまた描き始めたという。
そして、今更、ホイッスル!でまた活動してやる!と思ってて、
それは、すっごいネガティブかもしれないけど、
あの時が21年の人生2番目に面白かった時期だから、
ホイッスル!のヲタク活動を守りたい笑゛
だから、今度は、私が可愛くて面白い漫画描いて、、みんなに知られるようになって、
すげーって言われたら。それは幸せだなと。
そして、もしかして!!!
そう、もしかして!!!!
Tさん。今幸せかもしれないけど、
もしかして!!!!見てくれるかもしれないじゃん!!!!
いつか、Tさんだけでなく、「あーあの時ホイッスルはまったな」って言う人が
ちらっと覗いたときに、 まだやってる!!!!!っていう
喜びを。ね。作りたい。
正直私自身が、現在進行形でホイッスル!のドリーム小説を書き続けてる人がいるって知って
すごい喜んでるから。
にやにやしながら「みんなホイッスル!好きなんだなぁ」と思ってます。
だから、私はやれるだけやってみようってあらためて決意。
んで、今朝のは…
その、Tさんの周りにいた人もホイッスル!で有名だったんだけど、
その人たちも活動停止してたり、完全にやめちゃってたりして、
完全にTさんの消息が…笑゛
きっと、めちゃくちゃ楽しく暮らしてるだろうな。。。
小学生?みたいな下ネタを乱用してたし…笑゛ ギャグが最高で、
シリアスも…
っというか、私が引きずり過ぎな件。笑゛
だめなんだー。めちゃめちゃ憧れてたから、ダメなんだー。
ある意味最高に幸せで不幸せな私。笑゛
同人始めたとたんに、自分の理想の最高の漫画に出会ってしまい。
しかも、それはプロでなく同じ?同人の人の絵で。
もう自分がキラキラ思い描いてた、自分の描きたいモノっていうのは、
もう形になっちゃってたんだよね。。
…やることねーなー。この人のファンだ…
しかも、その描きたいもの超えてるよ笑゛
っていう圧倒的な絶望感と本を読み進める楽しさ。
同じにはなれない。
それ以上にもなれない。
だけど、近づきたい。
だから頑張る!!!!
そんだけ!!!!! っシャ!!!!