タクシーでパパの宿泊先へ。「You'll like it!(きっと気にいるよ!)」と言われてはいましたが・・・
 
うわ〜!煌びやかなロビー!

 

 

 

なんと、パパの部屋は26階でした。

 

 

 

 

パパが福岡を離れた3月末から、しばらく一人で狭い部屋にこもり、オンライン授業や雑用に追われていた私。滞在先が博多駅の近くだったので、食事も駅弁や駅地下の食堂でサッと済ませる毎日でしたが・・・

 

 

 

 

この眺め、おお〜!

これは、最高の気晴らしになりそうです!😆

 

おっと・・・肝心のパパはというと、心臓の経過観察中ということで、胸5箇所にパッチを貼り、首から測定器をぶら下げたまま。でも、本人はとても元気そう!

 

ああ〜、良かった。

これは「もっと広いところで伸び伸びしなさい」という、神様からの贈り物かもしれませんね。

 

ホテルの中腹階にはプール。

 

 

 

 

隣には大きなショッピングモール。

 

 

 

翌日、私はホテルの部屋でオンライン授業をして、パパは病院の診察に行きました。