いろいろ思ったことを書きます。 -34ページ目

いろいろ思ったことを書きます。

毎日思ったことや、感じたことを書き綴ろうと思います。

国産車が5台ならんでいました。

そこに4つ足の動物が相当数やってきました。

そうしていると、5台のうち、3台の国産車が発進しました。

運転手はすべて2本足の人間です。

そこに首の長いキリンと、鼻の長い像が2頭ずつ通り過ぎました。

像とキリンの間で、相当数の人間たちが手を振っています。

人間たちは、がむしゃらに手を振っています。

要するに、私は今年で78歳ですか?

誰か教えてください。

よろぴく。
考えたいときに考えるのです。

いつかはのぼっていくのです。

「やあ元気?仏田さん。」

「ある程度元気ですが、実のところ、よくわからないのです。」

私はある程度、そう答えます。

しかし「わからない」中に一つだけ

はっきりしていることがあります。

実は私は「仏田さん」ではないのです。

それは、考えたいときに考えるのです。

そして、いつかはのぼっていくのです。

これは私の気持ちが「じん」とする話です。

それと同時に広い海への「お礼のしるし」なのです。
計算機から、なにやら音がします。

「ぐりっ、ぶにゅっ、さかっ、ぶらっ。」

のぞいてみました。

計算機のお兄さんが割り込んできて何かを感じたようです。

「この坂を登ればいいんではないか?」

計算機のお兄さんは助言しました。

計算機は男です。

そして、彼らは二人兄弟です。

彼らはまぎれもなく二人兄弟なのです。

年は5つはなれています。

それが彼らの自慢です。