今日は洗濯日和 -2ページ目

今日は洗濯日和

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一つのアイテムを、いろんな使い方で使い回せるんじゃないだろうか…なんてことを考えだしたら、それはもうキャンパーです。

どうもテグやんです。




我が家はカミサマが絶対的な力を持っています。それ故“カミサマ”なわけですが。

このカミサマは、アウトドアは嫌いではありません。ただし、快適さを犠牲にして我慢するという発想は持ち合わせておりません。

ということは、キャンプをいかに快適にするかということを考える下々の働きが重要になってくるわけですね。そして下々は考えました。


風が吹いていると、寒いと仰せであった。ならば、風が強き日のキャンプに備えて風を遮るための装備を整える必要があるのではないだろうか。





こういったシチュエーションで役立つアイテムは、一般的に「陣幕」と呼ばれるものです。布一枚を頭上で水平に張るのがタープで、それを地面に対して垂直に立てるものと思ってもらえればわかりやすいかと思います。

地面に対して布一枚を立てるだけの話なので、なにも難しいことはないんですが、探してみると専用の陣幕ってあんまりないんですよね。

レクタタープ(長方形)を途中で折り曲げて壁のようにしたり、シェルターで過ごせばいいじゃないって感じで、陣幕を張ることが絶対に必要なシチュエーションってのが、キャンプ界隈ではあまり多くないんだと思います。
それ故、大手からはほぼ発売されていません。(=需要がない)

出ていたとしても、焚き火台を囲うようなサイズ感のものが多いんです。カミサマが満足するサイズとなると非常に難しい。


じゃあ、世の中の陣幕を必要とするキャンパーがどうしているかと言うと、だいたい自作。これぞキャンパー!という見事な解決策です。無いものは作ってしまえばいいという発想ですね。これはこれで大変魅力的ではありますが、同時にハードルもなかなかの高さなので、だれにでも真似のできることではないですよね。

ならば…!

ということで、転用してしまえばいいじゃない!というのもキャンパーらしい発想じゃないかと思うのです。


転用ってことは、あるものを別の目的で使うってことですね。それが冒頭の話です。



陣幕を手に入れるために、転用できるものはないかとネットを徘徊していました。基本は大好きなDODで転用できれば最高だなって感じですが、他にも広く可能性を求めましたね。

最初はグランドシートを考えました。
テント下など、地面に敷くためのシートなんですが、価格が安いものが多いのが特徴です。結構いい線いってると思うので、これから陣幕を手に入れたいという人にはおすすめかもしれません。(実際にはやっていないので求める機能を果たせるかどうかの保証はいたしかねますが)

次に我らがDODより、ワンタッチタープの壁部分!



これもかなり求めるものに近い!
というか、最終決定したものがなければ、確実にこれにしていたと思います。


そのワンタッチタープの壁に勝ったのは、我らがDODの、我らがのカマボコテント付属品、カマボコシールド!でしたーー


陣幕に求める条件として、横幅の長さがありました。代用品として考えていたグランドシートもワンタッチタープの壁も、たいてい縦横比が正方形に近いんですよね。極端に横長の布って思ったよりもないんです。

その点、カマボコシールドはカマボコテントのルーフにかぶせるための布なので、圧倒的に横長!縦140センチぐらいに対して、横3メートルちょっとぐらいありました。こんな布は他には見つかりそうにないし、DODだし、気づいた瞬間に即決でしたね。

購入にあたり、DODストアを見ると、前モデルのカマボコテントミニ用のシールドとカマボコテント(S)用のシールドと二種類が併売されていました。(ミニ用のシールドは楽天にも出品があったんですが、とんでもないプレミアム価格だったので本家で取り扱いがある限りは本家のほうがいいです)

ミニ用がポリ100%で2200円
S用がポリコットンで7700円(サイズも183✕320センチで大きくなってる)

値段や扱いやすさなどを考えれば、陣幕用の布としては圧倒的にミニ用がいいんじゃないでしょうか。今、確認したら、DODストアの説明に風よけや目隠しとしても使えます的な説明があったので、そういう用途も考慮して販売が継続されているんじゃないでしょうか。


ボクは、カマボコシールドもいずれはほしいと思っていたので、どちらかをシールド、どちらかを陣幕として使えればいいやって気持ちで、どっちも買っちゃいましたが。笑



もし、いい陣幕はないかとお探しの方がいれば、DODのカマボコシールドを一度検討してみてください。
少し長くなってしまったので、使い勝手がどうだったかというあたりは次に回したいと思います。




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キャンプ用品は、オーバースペックでオッケーと思っています。

どうもテグやんです。


先日、薪割り用にハスクバーナのハンドハチェットH900を導入した話を書きました。焚き火をキャンプの中心に据えるって話ですね。その目的の一つは、息子(4歳)に火の扱いを教えるってことでした。

ですので、息子関連のギアも前回のお買い物マラソンのときに仕入れていたので、今日はその話を。



第一回父子キャンプでデビューしたギアの話の一つでもあります。


今回紹介するのは、子供用の革手袋。
我が家がチョイスしたのは、キンコというメーカーのものです。なんでもアメリカの老舗グローブメーカーなんだとか。詳しく調べておらず、どこかで見たという程度の曖昧な情報を書いているので、気をつけてくださいね。笑




まず、キャンプにおける革手袋の必要性ですが、手を保護することをおいて他にはありません。防寒的に使われる手袋が多い中、一般用途としては少し変わり種と言えるかもしれませんね。

守る相手は、火(熱)だったり、衝撃だったり、斬撃だったり様々です。


特に焚き火は、熱が出ますし、薪を準備する段階では斧を使う衝撃(打撃)やナイフを使う斬撃だったりで手は危険にさらされ続けます。よって、焚き火をしている間は手袋の出番が豊富にあるってことですよね。

息子(4歳)に焚き火の何たるかを伝え、キャンプの英才教育をしたいと思っているので、子ども用の革手袋を準備することは必然です。絶対条件なのです。


じゃあ、どれにするかっていうのが次の段階です。
100均で子ども用の軍手が売られるようになっている時代ですから、選ばなければ安いものはいくらでもあります。ただ、子どもが使いたいと思うかどうかも大事なんですよね。だから「本物感」にもこだわりたいところ。

それでいくと、3歳頃から使える“XXSサイズ”があるキンコのグローブは、大人向けクオリティのまま小さくなったもので、ぴったりのチョイスになるはずです。逆に言うと、楽天市場の中では、それ以外の選択肢を見つけることができませんでした。

小学生ぐらいであれば、女性用として設計されているものも選ぶことができるんですが、幼児はそうもいかなさそうです。


で、キンコグローブの幼児用サイズにも実は二種類あります。

ザ・キャンプグローブという雰囲気のイエローと、白ベースにポップなカラーのロゴがついたもの。




どちらを選ぶかはお子さんの好みによるところだと思いますが、我が家は少し高めの(大した値段の違いではない)イエローをチョイスしました。





結果的には、息子(4歳)にはドンピシャだったようで、喜んでつけていましたね。

手袋の中央あたりが少し絞られているので、一人でつけるには苦労していました。革製品なので使っているうちに伸びたりして馴染んでくるんじゃないかと思うので、少し様子を見ようと思いますが、場合によっては大きめのXSサイズを選ぶほうがいいのかもしれません。

手袋をはめた姿はなかなか様になっていて、親キャンパーの方がむしろ喜ぶんじゃないだろうかっていうアイテムでもあります。


使い心地も悪くなさそうで、薪を扱う間、ずっと嫌がらずにつけていました。



一度、ハチェットとハンマーの間に指を挟む事故もあったんですが、多少の出血で済んだのは手袋のおかげだったと思っています。一度痛い思いをすると、トラウマになって嫌がることもあるかもしれませんが、その後も嬉々として薪を割っていたところを見ると、守られている安心感があるんでょうね。




そんなわけで、①子供の手を守る実用性 ②子供が喜ぶ本物感 ③親が見ていてキュンキュンする満足感

いずれをとっても、親子キャンパーなら準備しておいて間違いないアイテムであろうとおすすめしておきます。


親がワークマンで数百円の革手袋を使っているのに、息子には倍以上の値段の「キャンピンググローブ」を使わせているあたりに親ばかのニオイがしないでもないですかね。笑




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名品と呼ばれるものには、やっぱり理由があるんだなと思いますね。

どうもテグやんです。


第一回父子キャンプでデビューしたギアシリーズの第三弾です。

今回取り上げるのは、ユニフレームのフィールドラックです。


しかも選んだのは、ノーマルの黒ではなく、ドベルグ別注のグリーンモデル。ドベルグは、福井県にあるガレージブランドで、自然に馴染む色合いにこだわりを持ったアイテムを発売しています。そんなドベルグモデルは、ちょうど今年発売されたばかりの一品ですね。発売当時は、様々なメディアで取り上げられていましたが、その後、見かける機会は多くなかったように思います。

でも、そんなグリーンに惹かれてしまったんですよね。グリーンとは言っても、鮮やかな緑色ではなく、オリーブドラブのようなイメージです。


ユニフレームフィールドラック自体がほぼ黒一色という展開なので(ドベルグ以外の別注で多少は別の色もあるみたい)、キャンプ場で出会えばダダ被り間違いなし!ということも別注モデル購入に気持ちを傾けましたね。そして、供給の安定性という意味でも、これだけ人気のあるフィールドラックですから、通常モデルがなくなることは当面の間ないだろうと読んでいます。実際、楽天市場においても、定期的に入荷があるものの、定価のものはすぐに売り切れるという状態が続いています。逆に言えば、早い者勝ちで入荷したことさえ見つけることができれば、確実に購入できるということでもあります。


ですが、別注モデルはきっとそうはいかないでしょう。

購入するまでの間、売り切れたことはなかったんですが、購入後、しばらくして品切れ中の表示に変わりました。取り扱っているショップも一つなので、そこに入荷しない限りは購入することができません。

品切れ状態がわりと長く続いていますし、再入荷のめどはたっていない感じですね。


この希少性なので、フリマアプリ上では通常フィールドラック 1.5個分ぐらいの値段で出品されています。もともと。正規の値段でも本家×1.3ぐらいの値段なので、べらぼうに高いわけではないですが、入手の容易さという点では、「あの時買っていれば…」系の後悔が混じる程度には難しそうな雰囲気です。

本サイトと楽天で再入荷通知の設定をしていますが、追加のラックができるかどうかはもう少し様子を見ないと何とも言えないところですね。





前置きが長くなりましたが、フィールドラックはラックとしての機能性や品質がどうだったのかという話です。


結論から言うと、有ると無いとじゃ大違い!
買ってよかったおすすめの品になりました。


機能はというと、単にモノが置けるというだけですが、キャンプにおいてモノを置くスペースがあるということは非常に重要なことです。

まず、キャンプ場に着いて最初の設営の場面。
当然、テントはまだないのでモノを置くスペースはありません。でも、テントをはじめとして、置かなければならないものはたくさんあります。この時、さっとフィールドラックを広げるだけで、クルマから荷物をどんどんと下すことができます。積載の時に。キャンプ場に着いてから使う順番通り(とは逆)に積んでおけば、物置スペースはそれほど必要ない場合もありますが、そんなにうまく組み合わせられるとは限りません。

逆に、フィールドラックさえ取り出しやすい位置に置いておけば積み込みの自由度が上がるとも言えます。





そして、テントやタープの設営後は、純粋な物置とすることができます。

この時、雨や朝露で地面がびちゃびちゃ…なんてことはよくありますが、フィールドラックの小さな足なら汚れを気にする必要もなく、大きなギアケースを水から守ることができます。


さらには、たき火の時にサイドテーブルとして置いておくこともできるんですよね。
二段重ねて使えば、高さがぴったりなだけでなく、革手袋などを入れておくスペースが中段に生まれます。



あとは片づけの時にモノを置くスペースとして活躍させ、最後にそっとクルマの荷台にほりこむか、差し入れるだけ。厚さが1㎝しかないので、最後まで置いておいても積載場所に困ることもありません。





というわけで、一台で何役もの役割をこなすマルチな才能を持っているやつです。

キャンプやアウトドアでは、一つのものでたくさんの機能をこなせることは非常に評価が高いですよね。


ノーマル4500円という価格は決して安くはありませんが、できることと気持ちが楽になること、所有欲を満たしてくれることを考えれば、十分に納得できるものではないかと思います。



カミサマの説得など、他のだれかにこの魅力を伝えることは、非常に難しいんですが笑、そのハードルを越えてでも手に入れてほしい一品ですね。




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YouTubeでただただ焚き火の炎が揺らめいているだけの動画が人気だったりするらしいですね。

どうもテグやんです。



さすがにまだ焚き火動画には手を出していません。笑



昨日も書いた通り、キャンプのスタイル・目的を「とことん焚き火を楽しむこと」に定めました。YouTubeの例からも分かるように、焚き火には癒やしに近い効果があると思います。原始的な何かに訴えかけるものがあると思うんですよね。

実際、今回の父子キャンプで焚き火を始めたそばから息子(4歳)が焚き火を眺めてうつらうつらしてましたし。



焚き火それ自体がキャンプの目的にもなるほど魅力的なものなんじゃないでしょうか。
そして、息子が火を扱えるようにすることも意識しています。蛇口をひねれば水が出るし、コンロをひねれば火がつく便利な世の中だからこそ、自分の手で火を扱えるようにしておくこと・原始的な感覚を刺激することは大事なことだと信じています。

そんなわけで、焚き火を中心に据えたキャンプをしていきたいと考えています。





なんか高尚なことを言っているようですが、じゃあ!ってことで物欲全開でギア選びが始まるんですよ。笑



焚き火をするにあたって必要なものは、薪と種火です。
薪は通販しても良かったんですが、第一回父子キャンプだったのもあり、必要量がわかりません。足車のミニちゃんにどれぐらい載るのかもわかりません。
だから、大した薪でなくってもいいかなってことで、事前にホームセンターで買っておきました。仮に通販したとして、当日に間に合わなかったときの悲劇といったらないですよね。

ホームセンターの薪は「薪」と言えるほど立派なものではなく、角材などの端材を箱に詰め合わせた感じのものでした。スカスカで軽いので、火はつきやすいだろうって感じです。もし割るとなれば、ナイフでも十分に対応できそうです。


でも!

せっかく焚き火を中心に据えるって決めたので、本格的な薪も扱えるよう、斧を準備しないといけないですよね。(っていう都合のいい理由付け…笑)

ここから斧について調べまくります。


まず、キャンプで使う斧は、手斧やハチェットと呼ばれる小ぶりな斧がいいってこと。
これは何となく分かりますよね。持ち運びにはコンパクトな方がいいし、振り回すにしても周りに危険を及ぼさない大きさがいいのは言うまでもありません。


次に、材質。
刃の部分は基本的に鉄ってことになります。鉄のグレードなんかはありますが、鉄以外の材質のものは見た限りありませんでした。

違いが出るのが柄の部分。
キャンプ系のサイトで登場するのは、柄が木でできたもの。見た目からしてキャンプ!って感じでかっこいいんです。
その一方で、樹脂やプラスチックでできたものもあります。軽さや扱いやすさが売りになります。




キャンプ感重視!カラーはナチュラルメインで!っていう、キャンプスタイルからいくと木でできた斧を選びたいところではありましたが、我が家のチョイスは、ハスクバーナのH900というハチェット。

柄が樹脂でできていて、カラーはオレンジという代物です。


ハスクバーナというメーカーは、日本ではバイクメーカーとして知られていいますが、チェーンソーも有名。というか、そちらが本業のようです。木でできた斧は、キャンプ界隈で名品として有名。なぜそれを選ばないのか!?って話です。笑


実は、H900も斧としての評価は高いんです。実際使ってみて、ホームセンターの薪程度であればスコスコ割れちゃう。しかも、刃にテフロン加工がしてあり、錆びる心配が少ないんですよね。

樹脂製の持ち手は、中が空洞になっているので、重心が刃の部分にあります。軽く振るだけで薪にしっかりと力が伝わる作りになっているわけです。



ズボラなことで有名なボクですし、息子が使うことも想定しているので、雑な扱いをしてもへこたれず、諦めもつく樹脂製ってのは抗えない魅力となったわけです。



持ち運びの時に刃が隠れるように作られているケースのかっこよさにやられたってのも大きいです。




そんなわけで、第一回父子キャンプでデビューを飾ったハスクバーナのハチェットですが、刃先を薪に当てて、お尻をハンマーで叩くスタイルで薪を割りまくってやりましたとも!

息子にもさせましたが、4歳児でも強めにハンマーが当てられたときには、スコッと刃が食い込む感覚は味わえていましたね。




本来なら、刃先は研いで使うのがいいようですが、送られてきたままの状態で使っても、斧としての素性の良さは感じることができました。本格的なレビューは、本格的な薪を割ってからかなと思うので、今回は「可能性の片鱗を見た」ってことにとどめておこうと思います。




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なんだかんだで、初めての父子キャンプでしたね。その顛末やいかに!?


どうもテグやんです。


先日、息子(4歳)と二人でキャンプに行ってきました。カミサマが身重だから、あまり遠出(車での長距離移動)をしたくないってことだったので、カミサマの予定は完全に無視して、自分の都合だけ見て決めちゃったキャンプでしたね。


このとき、息子の反応としては、


母親<<テント遊び


だったわけです。


父親としては、よしよししてやったりという気分ね。笑



まぁ、これで済むとは思っておらず、夜にちょっとした事件もありました。



とは言え、今はキャンプから帰ってしばらく経つんですが、振り返って考えてみても「行ってよかった、成功だったな」と考えています。





そんな第一回父子キャンプのスタートは、車の積み込みから!

4歳児とのキャンプで、車に荷物を積み込むとき、子どもはほぼ当てにならないと思っておいた方がいいでしょう。何なら、いる方がそっちにも気を取られて進まない事態も考えられるので、できれば息子抜きで済ませておきたいところです。

今回は初めてのことだったので、余裕を見て、一週間前に積み込みを済ませておきました。
息子が祖父母宅へ遊びに行っているときを狙ったので、邪魔は一切はいらず、気が済むまで積み込みを試行錯誤することができましたね。



足は我が家の弐号機ミニちゃんなので、積載の余裕はありません。必要なギアの選定からかなりの重要事項となります。


結果、カマボコテント(S)を中心に、テーブル・椅子二脚・バーベキューコンロ・寝袋などのマストアイテムは積み込むことができました。

家でお留守番しなければならないギアはほとんどなかったので、必要な道具はほぼ持っていけることが分かりましたし、余分なギアはほとんど持っていないんだなということも確認することができましたね。






積み込んだ様子はこんな感じ。



今回のキャンプでデビューしたギアもあるし、行ってからの様子も報告しておこうと思いますが、少し長くなったので、またの機会に改めたいと思います。


とにかく、今回言えることは親子二人キャンプは楽しい体験になるし、ミニのように小さな車でも楽しむことができるってことですかね。




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