ゴールデンウイークにお勧め本



みなさんお久しぶりだいこん!☺

ゴールデンウイークいかがお過ごしでしょうか?

僕は死んでます。

今日は、お金も無くてDVDも借りれない人にお勧めの本があります。ブログは書いてなかったんですが、20~30冊は読んでいました。その中で最近面白い本を借りたので御紹介いたしますm(_ _)m



平山夢明さんの【DINER】です。

※物語の主人公は、おおばかなこ、大馬鹿な子、お金が欲しかった、かなこは、ある闇サイトで見つけた仕事を受けてしまう、内容はただの運転手、依頼主は男と女の2人組…でも闇サイトで見つけた仕事でそんな上手い話なんてない、ヤクザ達からお金を奪った男と女を乗せ出発するのですが、直ぐに三人はヤクザ達に捕まり拷問を受ける羽目に…さすが大馬鹿な子

拷問をした後、ヤクザ達は彼女達を値踏みをして、奴隷として売るか、殺して臓器を売るか…

だが2人とも買いてが付かない、それもそのはず、ふたりの身体は拷問でボロボロ、カナコにいたっては30すぎの引き締まりの無い身体でポッコリお腹のブス(たぶん)

バラバラにして臓器を売ろうとするヤクザにカナコは「料理なら得意です」と苦しまぎれに言ったんですが…

そうしたら一軒だけカナコを雇ってもいいという飲食店が…

でもそこは、殺し屋たち専用の店【キャンティーン】という定食屋(ダイナー)



↑思い出して書いたので少し違うところがありますが直すのが、めんどくさいのでこのままにしておきますm(_ _)m

この本を読んでるとハンバーガーが食べたくなります。あとポテトとドリンクはChimp piss で…違うかw

実写で映画にするなら三池崇史さんに撮ってもらいたいです、マンガにするならカネコアツシさんに…

っておもったら、河合孝典さんで出てたました。



※話の内容が、けっこうグロいので注意が必要です。

こんなの見たくないやい!という方は、東野圭吾さんの【加賀恭一郎シリーズ】がお勧めです。僕は新参者→麒麟の翼→卒業を読みました

映画で【祈りの幕が下りる時】が公開してたので本を図書館で借りることに…何から読めばいいのか分からずドラマでもやってた新参者から借りることに、このシリーズは面白いですよ、何故この人が殺されたのか‥と先が気になりページ数が多いですが読めてしまいます。(シリーズが全部で10作品出ていて卒業から順番に読むのがいいらしいんですが)

ゴールデンウイークはクソ暇なので借りて来た↓

東野圭吾さん【祈りの幕が下りる時】と【秘密】と平山夢明さん【デブを捨てに】を

平山夢明さん好きな人は、この人の作品もすきかも↓

飴村 行さんの粘膜人間です。エログロで河童が出てきます。








PS:2月に事故をおこし、車がダメになったのでムーヴから新型ワゴンRになりました。←すずちゃんのやつ


クソ暇というより車買ったんでお金がないんです。
😉👍