今日の時間割はおかしかった・・・

1疾病治療論
2リハビリテーション論
3リハビリテーション論
4リハビリテーション論
5リハビリテーション論 となってました

一日の8割の時間割が同じってなかなかないですよね

悪魔正直に言うと3限目ぐらいで飽きます・・・

もうなんだか「こんにちは」というより「またか・・・」って心境でした

4限だけは先生が違ったのですが

先生だから当たり前なのかもしれないですが妙に上から目線で

私の神経を逆撫でされた感じでストレスフルでした・・・
大学の先生って一概には言えないけど『偉い』言われる人ほど威張る傾向があるのかしら・・・?

一日に同じ科目を何回もやると先生も段々疲れてくるのが分かり

もう終わったら皆でたたえ合うムードのよく分からないテンションになりました・・・

何かよく分からずに終わった一日だ・・・
6月下旬から7月に入ってまだ一度も更新していないないなんて

そろそろ『ちいまめた死亡説』出てきそうですね顔ヘヘ

むふっ。一応生きてます

何だか最近はテストに追われつつ変化の無い感じでネタがあまりないんです・・・

今の所再試になっていないのがせめてもの救いですかねアハ
(再試の前にお情けのレポートも設置されていますが
1教科につき再試代金3000円かかるので学生の財布には痛いです)

あ、忘れてたいつになるか未定ですが
バルーンアートやるかもです

正直死ぬほどやりたくない・・・
(度々書いたが破裂音とか花火とか雷など大嫌いなので)

なんで引き受けたかと言いますと
実はサークルの『父と子』以外にもう一つ入っていたのですが
(何で出てこなかったかというと去年の活動は5月くらいに
パッチアダムスの講演会を聞きに言ったことだけだったからww)
メンバーは4年生がほとんどで2・3年は各一人、1年生は先生の権力勧誘で入ったらしい・・・

今年はそのようなものは無く、でも活動費もらっちゃったからなぁ・・・
(活動費は飲み会などに使用不可なので真面目に活動しないといけない

先輩とそういったものもないので今年はどうしようかと思っていたら突然の話しでした・・・

前々から先生とその先輩とで計画は立てていたらしいのですが
内容までは初耳なんですけど・・・
先生に何か関わった覚えは無いがどうやら関わる前から私は相当信頼ないらしい(笑

その先輩はどうやら皆に教えられるように現在練習中で

早くても実施は夏休み中か秋ごろになるらしい・・・

そんな一人で計画を立てられて、練習をされている話をきくと、ねぇ・・・

目個人の事情で嫌とはいえないよね・・・

耳栓買わなきゃ・・・あ、持ってるや・・・汗

そんな感じでバタバタとしてます・・・顔あせる

久々の更新です照

今日はタイトルの通り振袖の写真の前撮りへ行ってきました


成人式も同じような感じになるのかな~とルンルンです


以下写真です (同行者 母撮影)

顔は一般人なので誰かとても美人な方と都合よく合成お願いします汗

あと、体系上全体的にかなり丸い仕上がりとなります


ユメノアト


着いたらまず顔と頭を振袖用にセット、メイクしていきます

右の方が髪で左の方がメイク担当だったと思います


最初はどうなることかと緊張しきりでしたが

いろんなものを塗り塗りとして

髪にもグルグルといろんなものを巻きまくり

鏡を見て段々出来上がる姿を見ると

何だか普段の自分じゃないみたいで驚きました

美人度3割増くらいになってぐっと大人っぽくなりました音譜

合間のトークも面白くて ホント、プロの方ってすごいなと実感しました

もう「美人になるわ~」とか褒めまくられて上がりっぱなしでした

(一年の半分の褒め言葉をここで受け取ったって感じでした)


髪、顔ができたら次は着付けです・・・

この時点で上はバッチリだけど

私服を着ているのでアンバランスさがちょっと面白いです


あらかじめ「着付けは締められるよ」と聞いていたのですが

まさか逆手でググッと締められるとは思わなかったです・・・汗

内心カエルのつぶれるような「ぐぇー」という音を出しつつ

いろいろと体系のバランスをとるために引っ張り補正され


完成したのがこれですキラキラ

いつも写真だと目が笑えない病を発病・・・

(実際は楽しいんだけど、いつも目だけ笑えないんですしょぼん


ユメノアト  前


ユメノアト  後ろ


ユメノアト  横

(個人的にこの写真が一番スキです)



ユメノアト  横 反対側


撮影風景はこのような感じでした・・・


ユメノアト

左の方が主で行っていたのですが
借りた所によると、このおっちゃん(失礼)実はすごい人らしい・・・

(松田聖子さんも撮ったことがあるとか・・・ ホントだろうか・・・?)


確かに、ポーズの指示の時は

「こんな感じね~」とテキパキしながらものほほんとした雰囲気なのですが

カメラを扱う瞬間の表情はキリリとしていて

「何か、違う」と直感的に思いました


しかも、ここでもメチャメチャ褒められる・・・ww

褒められ慣れていないので逆に照れて緊張しました


とつかの間、何だかモデル・お姫様気分を味わったのでした・・・


疲れたけどちょっと楽しかったです


ピンクとかほとんど着なかったけど

自分で思っていたより変ではないと分かったので

今後は取り入れていけたらいいかなと思います・・・