息子の事をたくさん書いたので娘の事も紹介ついでに書きたいと思います。娘は小さい頃から誰の子なんだろうと本気で思うくらい良い子。でも世間一般で良く言う優等生とはかけ離れていて、どちらかと言えばスポンジボブみたいにアメリカのアニメに出て来そうなぶっ飛んだ系の良い子だった。疑うと言う言葉は娘の頭には一切無く一度話せばお友達、一回遊べば親友くらいの感覚の子でした。ある日娘が友達と遊んでいる時に私の妹が遊びに来て


何の躊躇もなく友達に叔母を「お友達なの」と紹介する娘。娘の友達はもちろん「友達とは違うよー」と関係性を理解していました。こんな娘なのでもちろん溺愛しております。