メンズひとり
いってきましたwww

男ひとりのお客さん
けっこういましたよ◎
みんなやっぱりみたいんだなぁ…って感じました(^^)
内容はといえば
誰かのために、と題した
復興支援。
AKB48からできることは何か
というスタートでした。
僕もそうですが、震災後、現地に行ったひとは少ないと思いますが、以前僕も福島~から仙台へサーフトリップに行ったことがあったので風景や地名を見たり聞けばなんとなく情景がわかっていました。
彼女達は、ライブを中止したり、自分達にできることは何かって考えて生活、活動してきたみたいです。
映画を通して知ったことがあったんですけど、AKB48の中にも被災者がいたんですよ!しかもたったひとりだけ!
彼女は当時12期研究生になっていたのですが、『こんな状態なのに、夢なんて追いかけてていいんだろうか』ってすごく悩んだみたいです。
そりゃ、そんな状態だったら誰でも悩むよって思ったけど、そんな震災を通して彼女は彼女たちはまたひとつ大きくなったんだと思いました。
自分達が逆に勇気や力をもらったって…
峰岸なんて花束もらった話ししながら泣いてて、こっちも泣きそうになった。
第2回総選挙まであっちゃんがどれだけ孤独とプレッシャーと闘ってきたか、ゆうこがどれだけ悩みながらやってきたか、高みなはやっぱりみんなをちゃんと見てて、『苦しかったな』ってあっちゃんに言ったあの言葉、もうナミダーーーーーーーーーーーって感じでまじでちゃいました(^^)
この『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』っていう映画は、
AKB48がすきとかきらいっていう視線でなく、ひとつのドキュメンタリー映画として見てもらうとすごくいいと思います。
努力ってすごく大事で、やっぱりひとはひとりじゃないんだなって感じることができると思います。
『世界をひとつの家族にしようぜ』
彼女たちがいれば、日本はまだまだ変わる。
彼女たちを見ればまだまだ日本は変わる。
ちょっと大げさかもしれませんが、そう思いました。
正直見ようかどうしようか迷ったけど、見てよかったです。
ぜひ。
ちなみに今日の伊良湖、波ないですwww
ウランとでかけます(・。・)

ぱ。