今、録画していたキヨシの旅番組を見ているー


最近、やっとキヨシロスを卒業した模様。

野球見てて、キヨシだったら…キヨシだったら……って思うことがなくなった。





最近、野球を語る機会があったのだけど、私ほんま野球が好きやなーって思った。
引かれそうになりそうだったので、自分でストップかけた!笑








昨日の日本ハム戦は雨天中止。
今日からは楽天との三連戦!
ファイターズ3-2ベイスターズ    敗戦


終盤まで両者とも全く点が入らず…



9回表にヤスアキが矢野に2ランを打たれる

9回裏  2アウト  ランナー1塁で筒香

ここで一発出れば同点
4番筒香にもちろん期待したいところだけど、ここでホームランを打つのはなかなか難しい。

しかーし、我が四番はやってくれたよ…
ボールカウント2-2から同点2ランホームラン!
いやぁもうマジで泣いたね。。
ありがとう筒香!最高だ筒香!

しかーし、しかーし、10回表に安定の三上様が中田にソロホームランを打たれた…
フライ?ファール?みたいなホームランだったけど。




負けたのは負けたけど、ここぞの場面、厳しい場面で、欲しい一発を四番が筒香が打ってくれたことが嬉しい。

明日は勝って、三たては防ごうぜ!
切り替えて明日~明日!



部員が少なく、存続が危ぶまれていた我が小学校の少年野球チームが、なんと県大会に出場!


近年、割と県大会には出場してるみたいやけど、人数が少ない中、戦力が整っているわけじゃないのに、優勝するってほんとすごいな、かっこいいな。



この大会で6年生は卒団。

大会優勝、県大会出場だけに喜ぶのではなく、その先の勝利でも喜んでほしいな♡

で、最後は県大会優勝して、笑えー!!!
笑顔で卒団しよう!




頑張れ!○ー○ーズ!


 日本ハム大谷翔平投手が12日の阪神戦(札幌ドーム)で指名打者制を使わずに「5番・投手」で先発した。日本最速タイの163キロの剛速球を連発し、7回8奪三振2四球3安打無失点。5勝目の権利を持って降板した。160キロ超は31球で、日本最速タイ163キロは5球。本人は降板後に「最初から力をいれて行こうと決めていた」とコメントした。

 初回から圧巻だった。先頭・鳥谷へ初球から160キロ、161キロと出すと、2ボール2ストライクから145キロのフォークで空振り三振。続く西岡へは1ボール1ストライクからの3、4球目で163キロを連発。見逃し、ファウルと追い込み、143キロのフォークで空振り三振を奪った。

 3番・ゴメスへは初球に163キロで空振りを奪うと、162キロで空振り三振に仕留めた。3者空振り連続の圧巻の立ち上がりとなった。

 2回、先頭・福留は159キロで遊飛。続く原口161キロを連発し、二飛。高山は162キロ直球で空振り三振に仕留めた。3回も大和をスライダーで空振り三振。梅野に四球を与えたものの、続く北條を161キロで一直併殺と快投が続く。

 さらに、4回は先頭・鳥谷に157キロを右前安打とされたものの、続く西岡をスライダーで空振り三振。ゴメスを遊ゴロ併殺打に打ち取った。5回は先頭・福留に157キロを左翼線二塁打とされたものの、原口を159キロで二直。高山をスライダーで空振り三振。大和をスライダーで一ゴロに仕留めた。

 6回は先頭・梅野の中前安打、鳥谷の四球などで1死一、二塁のピンチを招いた。ここでも160キロ超の剛速球で押し、西岡を一ゴロ、ゴメスを右飛。7回は先頭・福留の一、二塁間を襲うライナーを一塁・中田がダイビングキャッチ。原口は中飛、高山はフォークで空振り三振に仕留めた。

 7回まで8三振を奪い、3安打無失点。全107球のうち58球が直球。160キロ超えは31球もあり、日本最速タイ163キロを5球も投じた。打撃では2回先頭で遊飛、4回無死一塁で三邪飛、6回1死で四球。2打数無安打、1四球だった。

 大谷は降板後、「きょうは最初から力をいれて行こうと決めていたので、初回からしっかり抑えられてよかったと思います。(陽岱鋼選手)ダイさんの先頭ホームランもありましたし、いいタイミングで加点してくれたので、楽な気持ちというよりかは、いい流れの中で投げさせてもらえたと思います。感謝しています」とコメントした。









大谷のおかげで、野球がとても楽しいです。
見ていてワクワクする。
とてつもない可能性を秘めている選手。

これからも、大谷の成長を見ていたい。
メジャーに行かないでぇ~えーん

オリックスに3タテ!

久保~今永~山口~ナイスピッチング!

バッティングの方のヒーローはたくさんいるから、名前を上げるのに困る。笑
宮崎~筒香~エリアンってとこか?



この三連戦は、投打が噛み合ってていい感じだったなぁ。
応援側もめちゃくちゃ楽しかった♡




昨日は、ロマックにもヒットが出てうれしい。
打ちたくないと思って試合に出てる選手なんていない。
誰だって、ヒットを打って勝利に貢献したいって思って打席に立ってる。

だから、ロマックに対して、ファンがブーイングしてるって知って、めっちゃ腹が立った。
そういうのめっちゃ嫌いやわ。

聞くに、ロマックは練習も真面目みたいやし、決して努力を怠ってるわけじゃない。

京セラでは、ロマックの打席に対してめっちゃ声援がすごかったって。
うれしいな。

ファンだからこそ、打ててない時も応援せんと。
頑張ってる選手への心無いヤジは聞いてて悲しい。



交流戦に入って、セ・リーグのチームがみんな負けてるからまたもベイスターズが2位に浮上!
けど、セ・リーグよりパ・リーグが強いという状況はやはり寂しいよね。

巨人でさえ、ソフトバンクに3連敗か。。





あさってからは、ファイターズ戦!
大谷おるから複雑やけど、バッター大谷やろうからベイスターズ応援で!

熱闘甲子園やら速報甲子園やらの動画、YouTubeで見てましたー。

うぅ…泣けるっ
明日、まぶたが腫れる。。。






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懐かしい名前ばっかり!
プロ野球選手になった子や、戦力外受けた子や、逮捕された子や、消防士になった子や、社会人野球してる子や、、、
いろんな高校球児がいた。




やっぱり高校野球って最高ですよね!
もうすぐしたら、予選が始まる~







高校野球知らん人、絶対に人生損してると思う。笑






ベイスターズはソフトバンクに3連敗。
最初から負けるつもりはないけど、もうね、ソフトバンク戦は素直に結果を受け止めます。
投手陣が打たれている姿、ロマックが打ててない姿を見るのは辛い。
オリックスには三たてさせてもらいます!



ファンキー加藤  W不倫  の話題。
ただただ気持ち悪いわー。

何があろうと、子どもに悲しい辛い思いをさせることは絶対に許せない。
私が結婚する時は、ここは必ず約束させる。
子どもの幸せを奪うやつは絶対に許さない!


昨日は、このタイミングで始球式て…
そこはちょっと同情してあげますね。笑
ほんで、終わった後に、ドアラに肩をポンポンってされててワロた!


高校野球のテーマソングやら、プロ野球選手の入場曲やら、野球にも関わる曲もあるのに。。
ファンは減るだろうな。笑





大和くん退院したー!
日本ハムの帽子をかぶって、野球ボールの形をした寄せ書きを持ってて、めっちゃかわいくて、玄関から出てきて元気な姿を見れた時は、泣いてもたわ。



改めて、こんなちっちゃな子が1人で6日間も何も食べずに耐えてたことにビックリ。




何がしたい?という質問に、「野球です」って答えてて、嬉しかったな。
入院中、中田選手が大和くんのこと覚えてたよ って聞いて、着けてた心拍数測定機械が上がったってさ。
ほんと、ファイターズが好きなんだね♡

この後は、この家族のことはそっとしとくべきと
いう意見が多数なので私もそう思うけれど、やんちゃでたくましい大和くんの今後が楽しみだし、気になっちゃうのは確か!





ファンに刺されて意識不明状態が続いていた富田さんが、やっと意識が回復したと。
ほんと、良かった。
これからも大変な状況は変わらないと思うけれど、ひとまず安心。










最後に悲しいニュース…
ベイスターズ負けたぁ…
しょうもない野球ではなかったぽいし、今日にもつながるような野球だったかなぁと思うから、今日に期待したい。
今日は、中継が見れる!
まさかのDeNA防御率トップを支える、ルーキー戸柱恭孝の安定感

横浜DeNAベイスターズが、今季初の6連勝で最大11まで膨らんだ借金を返済し、勝率5割に戻したのは5月28日の広島戦。ヒーローインタビューでは、自身4連勝となる先発の今永昇太、先制2ランを放った筒香嘉智に挟まれ、須田幸太が「今永が本当に頑張っていたので、それを継いで絶対に抑えてやろうと頑張りました!」と声を弾ませると、この日一番の拍手が鳴り響いた。

 7回の表、今永が一塁への悪送球でピンチを招き1点を失い、2-1と1点差に追いつめられ、須田にマウンドを託す。

 二死満塁で迎えたバッターは、満塁での得点圏打率8割の菊池涼介。外角低めを丁寧につくが菊池はファウルで粘り、7球目はボール球でインコースに攻め、ついにフルカウント。8球目に投じたのは、鋭く曲がった外角のカットボール。菊池は手が出ず、見逃し三振に打ち取った。1球前のインコースのストレートが生きた勝負球だった。須田は試合後に「決め球は投げたいボールと戸柱のサインが合った。気持ちが合うといい球がいく」と振り返った。

 先発の今永は、開幕から4戦を好投しながらも打線が沈黙し勝てない日々が続いた。リードする戸柱恭孝は駒沢大学の先輩で、バッテリーを組んだ経験もあり絶大な信頼を寄せている。今永の伸びのあるストレートを生かそうと、開幕当初は強気の攻めが目立ったが、プロの世界ではそのストレートは簡単に運ばれてしまうこともある。カーブを織り交ぜ緩急のあるリードが増え、今永は5月に入り4連勝。新人の月間4勝は54年ぶりとなる快挙となった。

 DeNAには、5月に4連勝の左腕がもう1人いる。「ランナーをためても、思い切り腕を振れている」という2年目の石田健大。26イニング連続無失点という好投を見せた。

 今年のDeNAは、先発の層が厚くなっている。今シーズン4勝を挙げ、2.58の防御率(6月5日現在)に抑えている井納翔一は、「インコースを狙って当ててしまったらどうしようという怖さが、去年に比べてなくなった」と、好調の要因を分析している。

 昨年、リーグ最下位だった防御率は、現在リーグトップ、一時は12球団トップに立ったほどに激変し、生まれ変わった。投手陣から上がる声を集めてみると、安心して投げられていることがよくわかる。捕手への信頼。これが今季の安定した防御率を生む一番の強みになっているのではないだろうか。

 遡(さかのぼ)ること3カ月前。「10番(の選手)、いいね。リストが強い。あれ誰だっけ?」。報道陣が集まる、宜野湾キャンプのベンチでそう尋ねてきたのは、解説者で侍ジャパンのピッチングコーチも務める権藤博氏だった。

「ルーキーの戸柱選手です」と答えると、「バッティングもいい」と唸る。まだ正捕手争い真っ只中という時期だったが、光るものがあったようだ。その後も捕手たちのキャッチング練習を見続けていた権藤氏。

「キャッチングは練習で恐怖心を抱かせないことが大事。怖がったら、プレッシャーがかかったときに捕れない。谷繁(元信)も若いころは佐々木(主浩)のフォークが捕れなかったけど、キャッチングの練習をしてミットも動かなくなった。ミットから送球に持ち返るときのハンドリングが速くて、うまかったね」と話し、「スローイングが悪いときは、投げる手と前に出す足のタイミングが合ってないとき。そこを直せばだいぶよくなるから」と、キャッチャーを見る際の独自のポイントを挙げてくれた。その点に注意してみても、戸柱が確実に成長していることが見てとれる。

 DeNAのキャンプ中、毎日一番遅くまで残って練習していたのが捕手のキャッチングだった。戸柱、高城俊人、嶺井博希がホームベースに構え、近距離から光山英和コーチらがワンバウンドの強い球を投げていく。練習の初めに使うのは柔らかいテニスボールだ。これは「恐怖心を抱かせない」という権藤氏の考えと同じだろう。

 投じるときには「山口(俊)のワンシーム」「山崎(康晃)のツーシーム」などと伝えることもあり、捕手たちはバウンドの距離や軌道に変化をつけたボールに食らいつき、身を挺して止める。20分以上繰り返してから、硬球に変わり、「もう一丁!」と声を上げながら、泥まみれの特守は続いた。

 戸柱は、構えてからキャッチするまでミットを動かさない谷繁のようなキャッチングを目指し、9m先のマシンから放たれるスピードボールを捕球する練習も続けていた。多いときは1日300球を捕球する。開幕してからも、毎日、高城とともに早出の特守は欠かさず、アザだらけになりながら「どんなボールでも捕手は後ろに逸らしてはいけない」と口元を引き締める。

 昨年はプロ野球タイ記録となる68の暴投と、パスボール11を合わせ78のバッテリーエラーに苦しんだDeNA。パスボールが重なれば、球種の幅は狭まり、投手に不信感を与え、思い切り攻めきれなくなってしまう。

 今年のDeNAのバッテリーエラー数は、58試合を経過して暴投16、パスボール3と昨年に比べ減っている。この数字は、正捕手争いの中で磨いてきた戸柱のキャッチングが身を結んでいる結果ではないだろうか。

 今シーズン、DeNA戦の中継では、投球後に「ミットに吸い込まれるようです」「ミットが動きません」など、昨年までにはあまり聞かれなかった実況の言葉を耳にする。投手のコントロールを褒める表現として使っているのだろうが、これも戸柱のキャッチング技術があってこそといえる。

 戸柱が首脳陣に高い評価を得ているのはキャッチングだけではない。大学時代から強肩で知られる戸柱。正捕手の座をつかんだのは意外にも遅く、大学3年の春だ。中学時代は投手、高校時代は三塁手だったことも、強肩キャッチャーの伏線となっている。セカンドへの送球スピードは、プロであれば2秒を切るといわれる中で、試合中でも1.8秒台を出すこともあり、リーグトップクラスのスピードだ。

 キャンプ当初、ラミレス監督は「捕手に野球IDは求めない。キャッチングとスローイングがしっかりできること」と凡事徹底の方針を明言し、配球のサインはベンチから出していた。「いかに内角を攻められるか」をテーマとし、自ら勝負どころでインコースを要求していた。戸柱の起用が増えたのは、キャッチングとスローイングを重視してのことだったのだ。しかし、オープン戦の中盤からはベンチからサインを送ることをやめ、捕手に任せた。

 球団初の開幕新人マスクを被り、戸柱が正捕手を務め、2カ月が経過した。投手の防御率は12球団ナンバーワンと劇的に好転している。ラミレス監督は「自分がプレーしてきたなかで最もいい捕手」と絶賛し、「投手とのコミュニケーションも取れ、自分たちの考えを忠実に再現してくれるので、キャンプの後半ころからサインを出す必要がなくなった」と明かしている。

 ラミレス監督はサインを出し選手をコントロールしていただけではなく、そのサインから監督やチームの考えを汲み取り、再現していく力を見極めていたのではないだろうか。新人の戸柱が正捕手となり、どこまでやれるか未知数であったかもしれないが、暴投数や防御率が激減し、「数字が証明している」とラミレス監督は言う。

 5月31日からは交流戦がスタートした。昨年は3勝14敗1分と大きく負け越し、交流戦前に蓄えた貯金をすべて使い果たすなど大失速したが、今季はここまで4勝2敗と早くも昨年の勝ち星を上回った。DeNAにとって鬼門と言われている交流戦をどう戦い抜くのか。すべてはルーキー戸柱のミットにかかっていると言っても過言ではない。








とばっしー!!!


防御率の良さにピッチャーがクローズアップされるけれど、これは戸柱の活躍があってのこと。

やるな、ルーキー!


私には、キャッチャーのリードの良さとか専門的なところはわからないけれど、こうやって戸柱がクローズアップされてほんと嬉しい。


こないだヤスアキのツイッターにも出てたけど、試合後にトレーニングしてた。

その姿勢、ますます応援したくなるね!






さて、今日からはソフトバンク戦。

モスコーソ、戸柱、頼んだでー!


ドキドキしながら、試合結果を見る。

なんと!11-0!
一瞬疑ったあと、喜んだ。笑



今日はエリアンにヒットが出た!しかも、猛打賞。
昨日のサヨナラの時のはしゃぎっぷりがかわいくて、打てないけど守備の動きがイキイキしてて、一生懸命で、なんだか応援したくなる選手だったから、今日の活躍は嬉しい♡

あと、まさかのタカジョーも猛打賞!笑




山口は完封。
中継ぎ陣が休めれた!
明日は休みだし、よき休息になったからほんと良かった。
ありがとう、山口。





今日はホームランではなく、つなぐ野球で点を重ねて勝てたのがうれしい。




あさってからは、ソフトバンク戦だ。
ここで勝てれば、自信が付きそう!



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160605-00000134-spnannex-base


このタイトルだけ見て、感動して泣くっていう。笑



9回6安打10奪三振2失点で今季4勝目。
打っては1安打1打点で15試合連続ヒット。

今日は日本新記録の163キロも出た!
満塁でギアが上がったか?


相手は6連勝中の巨人。
その相手にこの結果。


あーもう、今日の試合見たかったな。。


野球ファンとして、こんな素晴らしい選手に出会えて本当に幸せです。
ありがとう、大谷。
ありがとうございます、大谷のご両親。笑