はいはいどうもこんにちは。


今日も元気にCAN太のお時間がやってまいりました。




いやはや、ブログサボりまくってますすみませぬ。
書く時間がないのですすみませぬ。





さて、入学式の日に書いたブログにおめでとうコメントありがとうございます。


皆様の優しさに触れてワタクシCAN太はここまで大きくなりました。←





バイザウェイ
By the way
バイザウェーイ!!


まぁところでですね、ワタクシ大学でストリートパフォーマンスのサークルにお入りいたしましたのでございますよ。


ジャグリングとかジャグリングとか、
そうそう、あとジャグリングとかするサークルでございますね。



イメージしづらい方はサーカスのピエロを思い浮かべて見てください。
一切似ておりません。












さて話は変わりますがワタクシ、バイトというものをおっ始めあそばせようかと考えておりますところでございます。


バイトというと色々とございますがその中で先輩のツテを使って面接を受けられるものがありました



その名も塾講師。


寝ても覚めても塾講師。


えぇ、紛れもなく塾講師でございます。




具体的にどんなことをいたしますかといいますと、




可愛い女の子に勉強を教えたり

可愛い女の子に勉強を教えたり

あと、可愛い女の子に勉強を教えたりいたしますね



いやぁ夢が広がる塾講師。
素晴らしいお仕事ですね塾講師。



え?男の子?
そんな生物存じ上げません













さて、そんなこんなで新しい生活をなんとかこなしております。
そろそろブログを週1くらいで書こうかなと思い始めてきたところです。





前もこんなこと言ってた気がしますが 笑





さぁさぁそろそろお開きのお時間です。



また1週間以内に更新いたしますぜ(_ー_)




それでは皆様その日まで。












CAN太




どうもこんばんは



お久しぶりーふのCAN太です。







いやはや、ブログというものは書く習慣をつけなければたちどころにサボり気味になりますね。
これからも元気いっぱいサボっていきたいと思います。←殴






さて、本日は我が大学の入学式でござんした。
ただっ広い県民会館一杯につまった若き才能の塊である新入生たちをみていると、なんとも県民会館がゴキブリホイホイにしか見えなくなってきた所存にございます。




さて、肝心の式の内容ですが、なにやら学長が素晴らしく素晴らしいお話を我々才能あるゴキブリどもにしてくださいました。




本来ならばその内容を逐一書き申し上げたいと存じますのでございますが、しかし、ワタクシは思うのです。



ああいったものは己の心にのみとどめておくものであり、むやみやたらに人に話すべきではないと。



心の奥底に静かに眠らせておくことにいたします。





ところで睡眠欲というものは人間の三大欲の一つでありまして、抗うことなど無意味に等しく、無駄な抵抗であることは間違いないでしょう。



もちろんワタクシめは式の間に睡眠欲に抗えず爆睡しておりましたものでございますから、そもそも学長のお話について語ることなど不可能なんですがね。




第一、入学式における学長のお話なんて子守唄にすぎません。えぇ、睡眠導入剤と言っても過言ではないでしょう。
あれで寝ない方がおかしな話です。






とにもかくにも、無事に入学しましたことをご報告させていただくとともに、皆様の素晴らしき睡眠をお祈り申し上げます。





平成25年4月5日

新入生爆睡部門代表 CAN太





呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん




こんばんは

またまたCAN太がやってまいりました






さて、先日のことてありますが、ワタクシCAN太は友らとボーリングへといって来ましたのでありまする









そうです、あの遠く離れた場所に整然と佇む10本の物体を、これでもくらえ!と意気込みながら3つの穴が空いた剛球で粉砕する、なんとも残忍なスポーツです。


手も足も出ず、ただただ剛球をぶつけられるだけというピン君達のことを思うと心が締め付けられます。
まさに、強き者が弱き者を虐げるという社会の縮図です。
世界平和を願うワタクシとしましてはなんともココロが痛みます。



そう、ボーリングにいったからといって別にピンを倒さなくたっていいんです

逆に、倒さないことこそが僕の美学であります














さて、もうおわかりでしょう



そーです
そうなんです


スコアがかんばしくなかったんです





いや、自信はあったんですよ
前日に某YOUTUBEでボーリング動画を見腐って、イメージトレーニングは完璧でした


駄菓子菓子
現実は甘くはありません。


僕のシミュレーションでは



完璧な助走から完璧なフォームで完璧なカーブを投げて完璧に倒す



はずだったのだす
完璧なはずだったのだす



しかし、無残にも僕の1投目はピンにかすりもせずにガーターレーンへと吸い込まれていきましたとさ。




このとき僕は神がいないことを確信しました

少なくともボーリングの神には見放されたようです。





その後も続く大ガーター地獄




日本ガーター選手権なるものがあれば間違いなくダントツの優勝です






あの日あの時あの場所で、僕は倒さない美学を追求しようと心に決めました。











CAN太