おはようございますCAN太です







昨日、ブログを更新しようと記事を書いていたら寝落ちしましたCAN太です
すみませぬ









さて、春風に桜も色付く季節となってまいりました。


なにを隠そう4月。


泣いても笑っても4月。


一年の1/4が無情にも過ぎ去ったこの時期に夢と希望に胸を膨らませて大学に進学してくる新入生。




いやはや眩しい新入生。



それはそれは眩しい新入生。




今回はそんな新入生の一人についてのお話お話







サークルの練習がおわり、新入生とご飯に行ったときのことであります





最初は緊張しておりましたが次第に馴染み始めた矢先のこと
新入生の一人が唐突に口を開きました。






新入生α「先輩たちって本当にかっこいいですよね!」









おぉ、なんとも有望な後輩が入ってきたものです。
いやあ照れるなあ







と、そこで我が同輩






「じゃあ俺何点?」









すると新入生α




「そんなもん、100点ですよ!」






さらに同輩




「うわ、照れるわ!もうお前好きだわ!」

















うーん……
文章だけみれば微笑ましい戯れですね








しかし問題があります










新入生αは男












同輩も男












まだここまでは許容しましょう









一番の問題は彼らが肩を組みながらイチャコラしつつこの会話をしていたことです
















果たして彼らに春は訪れるのでしょうか









ワタクシCAN太は生暖かい目で見守って行こうと思います















CAN太










どうもこんばんはCAN太です









前回のブログで気分を害された方がいたようで、大変申し訳ございませんでした。






お叱りを受けた通り、本来ならば一人ひとりに感謝の意を述べるのが礼儀ですが、私自身時間の余裕もあまりなく、それぞれに対する感謝の言葉が薄いものになると考えあのような記事を書きました。






笑いをとっている場合じゃないとのご指摘も受けましたが、私の皆様に対する感謝は本物であり、決して笑いをとりにいったわけではありません。






さて、以上が私の本音です。





これに対して反感を覚える方もいらっしゃるかと思いますが、私は皆様の善意を蔑ろにしているわけではないということをお伝えしたかったのでこのブログを投稿させていただきます。



















CAN太