思いを綴る 自分へのメッセージ -12ページ目

思いを綴る 自分へのメッセージ

日々の中で、心が動いたときに記す、日記

3月に妊娠がわかり、

しばらくして、ツワリとコロナが

我が家を席巻した。


そして、

それがようやく落ち着き始め、

前の日常が戻りつつあった5月、

私は左足首を骨折した。。。




こんなことってあるーーー?ガーンタラー




今はギブス生活1ヶ月を乗り越えて、
でも完治には、あと2ヶ月かかるそうで、、

はぁーーー真顔真顔真顔

今はギブスがはずれて、歩けるようになったので、だいぶ楽になりました。


ギブス生活は、外では松葉杖、家では四つ這いか、ケンケン移動。

松葉杖もはじめての体験で大変だったけど、
それより、家で四つ這いで移動するのがしんどくて。

おかげて膝はアザだらけになりました。
はい笑い泣き

でも、順調に治って来てるから良かった。



そんなズタボロな毎日。。

大変だったけど、良かったこともありました。

それは、

義両親と話す機会が増えたこと!




骨折初日、私も骨折と分かってショックだったけど、それ以上に、旦那さんの溜息が止まらず。。

ツワリの時期に、かなり旦那さんに家事を負担してもらってて、ようやく日常に戻れると思っていた矢先だったので、相当ショックだったご様子びっくり


そんなこんなで、義両親が急遽週2でヘルプに来てくれることに。(私の実家は遠いため、コロナで来れず)


最初は義両親だし、自分の骨折のせいっていうのもあって、少し気が重かったけど、

毎週の骨折の病院の際に安心して家をあけることができたり、買い物してもらったり、ご飯を作ってもらったり、そして1番は、娘を公園に連れて行ってくれたり、たくさん遊んでくれて

感謝感謝〜ニコニコキラキラ


骨折してなかったら、今後の長い付き合いをみても、こんなに接触する機会なかったかも?

コロナのように、突如、人との接触が制限されるような事態が起きたり、生きていたら急に病気になったり、怪我したり、明日が昨日と同じように迎えられるとは限らない日々で、


一緒に過ごせる時間がもてたことは良かったな星
と素直に思う毎日です。


そして、産後のことを考えると、我が家も義実家も、我が家のヘルプをすることに壁が低い方がメリットある気がするのです。


わたくし、
転んでも、ただでは起きませんてへぺろ




ちなみに、話は少しずれますが、

骨折は予想外だったけど、

少し前に、私は家事育児に何かしらのヘルプを呼び込もうと、願いを密かに放っていました。

私だけの子育てより、色んな人に触れた幼児期のほうが、娘にとって刺激があっていいのではないかと思い。


いやしかし、
こんな形で、願いが叶うとはアセアセ



でも、、

もっともっと、ヘルプを呼び込む予定口笛
三方向くらいからのヘルプ。

公的サービス、有料サービス、親からのヘルプ、
友達、、、
どんなヘルプでも、楽しく、双方が無理なくできる方法で。


育児、教育のメインは、もちろん母である私。

でも、色んな人に触れて、育ててもらって、
子供には楽しんでもらいたいなイエローハーツ


さぁ、もう少しヘルプを増やしたいので、

今度は
どんな形で叶うかな笑笑




未来の私は、
周りにヘルプしてもらいながら、
子供の成長をみて楽しく過ごしているのかなハート