現在東京馬主会の重鎮と会談中!
馬券につながる話は時間差で、明日夜には発表。
競馬界、あの日本一の大馬主にまつわるすごい裏ネタ聞いちゃいました。危険すぎて、どう書き込むか考えて夜にでも更新します!
是非、公開をお待ちください!!!
ペールギュントは見れませんでした・・・
いやぁ、ペールギュントは馬券対象には入れられませんでした。確かに、4歳時に管理する厩舎関係者の間で、「短距離路線への転換」という議論が出たのは事実でしたが、僕も忘れていたくらい、昔の話。まして「短距離はあん乗に聞け!」という定説の意味でも、主戦上村さんは「中距離以上の平均ペースのほうがレースしやすい」と言っていたくらいでした から・・・・。
正直に全く軽視していました・・・、ハイ。
激走情報をつかんでいたビーナスラインや予定通り人気2頭は勝ちに行ってなお、強い競馬をしてくれただけに、少し残念です。
でもまた申し上げますが、一人の調教師のごね得でパァになった中山3Rの800万強に比べれば、その苛立ちは比になりませんが・・・。
今週は、その3Rで騎乗停止になってしまった関東リーディングの田中勝春君のお手馬であり、僕にとって伝説の馬「シャドウゲイト」が登録している大阪杯がありますね。
随時、関係者のみの裏情報を公開していきますので楽しみに!!!!
高松宮記念あの逃げ馬も・・・。
昨日の最終ブログの中でも、お伝えした逃げ馬、念のため抑えましょう。馬場状態と時計を鑑みると配当もつきますし。。。
さてまだまだ昨日の3Rの苛立ちを定期的に思い出してしまいます。
昨日あのレース後の検量室では・・・・。
まさ勝春君本人も、降着まではならないと思っていたそうです。「ぶっちぎりの勝利だし、向こう正面だし。まして被害馬も2着だし。」
しかし誰もがそう 思っていた事とは裏腹に、2着の調教師さんは、なぜだかゴネマクリ・・・。
馬券買ってた訳ではないでしょうが。
皆さんもご存知かと思いますが、やはり人のやること、降着などの基準って結構アバウトなんですよ!
だからこそ悔しいんです、昨日のはあまりにも例外的な判断だということも知っているだけに・・・。
まぁこれ以上は話せないところがまた僕の立場の苦しいところですが。
またまたしつこく愚痴ってしまう僕でした。