なんちゃって看護師の ギンジロウです
私は 都心で仕事をしているのですが
本当に 高齢者 って 多いです!
外に出ていないだけで 本当に 多い です
日本て 超高齢社会 なんだって 思います
100歳 超えている方って 仕事柄 思うんでしょうけど
意外に いるのね! 自分は いくつまで 生きられるんだろう??
と思います
しかも 年とっても ねたきりでも ヘルパーさん 利用して
訪問看護や 医師の往診利用して 一人で 生きていけるもんなんですね
たくましいお年寄り が結構 いるもんです
でもって お年寄り って 言い方も ちょっと 変な言い方 だな~
とも感じるのですが
お年を召した方 ってお話すると 面白いんですよ!!
以前 病棟にいた時の話なんですが
ちょっと 認知機能が低下しているおじいさま なのですが
「管理人がね~ アタシの 関節 持ってちゃったんですよーーー」
とか 言ったり
「アタシに英語を教えてくれた人はなんていう名前だったけか??
おもいだせないんですよーー」
と 苦しそうに考えているので そばにいた PTさんが適当に
「ジェニファー ですかね?」 といったところ
「あーー ジェニファーかー 思い出した
そこに 書いといて 」
と 言って 紙に ジェニファー と 書いて 壁に 貼らせていました
そのうち その方のところに行くたびに
もしかしたら カタカナ は読みにくいかも とか
字が小さくて 読めないかも とか いろいろ考えて
ジェニファー という 文字は
ジェニファー
じぇにふぁー
JENIFFER
と いろいろ 増えていきました
そして その方は くる看護師に
「あなた 名前は?」
と聞くので
「佐藤 です」 とか 答えると
「じゃ そこに 書いて」 と 壁に貼った 紙に書かせます
来る看護師 来る看護師に聞くので
その壁の紙には 病棟中の あらゆる 人の名前が 書かれてあり
しまいには なんだかわけがわからない 落書き みたいな 紙 になっていました
私なんかは 話するの好きだから 苦痛でもなんでもないんですけど
かわいい おじいちゃん おばあちゃん けっこう いるんですよ
私は 都心で仕事をしているのですが
本当に 高齢者 って 多いです!
外に出ていないだけで 本当に 多い です
日本て 超高齢社会 なんだって 思います
100歳 超えている方って 仕事柄 思うんでしょうけど
意外に いるのね! 自分は いくつまで 生きられるんだろう??
と思います
しかも 年とっても ねたきりでも ヘルパーさん 利用して
訪問看護や 医師の往診利用して 一人で 生きていけるもんなんですね
たくましいお年寄り が結構 いるもんです
でもって お年寄り って 言い方も ちょっと 変な言い方 だな~
とも感じるのですが
お年を召した方 ってお話すると 面白いんですよ!!
以前 病棟にいた時の話なんですが
ちょっと 認知機能が低下しているおじいさま なのですが
「管理人がね~ アタシの 関節 持ってちゃったんですよーーー」
とか 言ったり
「アタシに英語を教えてくれた人はなんていう名前だったけか??
おもいだせないんですよーー」
と 苦しそうに考えているので そばにいた PTさんが適当に
「ジェニファー ですかね?」 といったところ
「あーー ジェニファーかー 思い出した
そこに 書いといて 」
と 言って 紙に ジェニファー と 書いて 壁に 貼らせていました
そのうち その方のところに行くたびに
もしかしたら カタカナ は読みにくいかも とか
字が小さくて 読めないかも とか いろいろ考えて
ジェニファー という 文字は
ジェニファー
じぇにふぁー
JENIFFER
と いろいろ 増えていきました
そして その方は くる看護師に
「あなた 名前は?」
と聞くので
「佐藤 です」 とか 答えると
「じゃ そこに 書いて」 と 壁に貼った 紙に書かせます
来る看護師 来る看護師に聞くので
その壁の紙には 病棟中の あらゆる 人の名前が 書かれてあり
しまいには なんだかわけがわからない 落書き みたいな 紙 になっていました
私なんかは 話するの好きだから 苦痛でもなんでもないんですけど
かわいい おじいちゃん おばあちゃん けっこう いるんですよ