先日、韓国人の友人に依頼され翻訳のお手伝いをしました。ラブ


っていうほど韓国語が出来る訳ではないのですが、一応日本人なのでネイティブチェックは出来るかなと思い引き受けました。べえ


それが履歴書の翻訳。びっくり


長らく見ていなかったこの用紙・・・。涙


韓国語と日本語は似ている単語も結構多いので、翻訳自体そんなに大変な作業ではなくて良かったのですが、彼女が伝えたいことに間違いがあってはいけないので、とても慎重に考えてしまい


結果、夜ベッドに入って「こっちのほうがよかったかな~」「こっちの単語の方が適してる?」とか色々考えてしまって、翌日・・・


メールで「ここ訂正して・・・」とか頼りない感じになってしまいましたが、無事に完成し先方に送付したようです。ダッシュ


今回、このように彼女のお手伝いをし、私には何もないな~とかこのままじゃダメだな~って改めて実感しました。


私は今ソウルに住んでいる。だから、韓国語を勉強するのは人生の中でもまさに今!だから、もうちょっと真剣に勉強しようと思います。マジで!?


せめて、本が読めるくらい、ニュースが分かるくらい、日本料理を韓国語で教えられるくらいにはなりたいかな。らぶ②


私一人の人生では、韓国に住むことはなかったでしょう。汗


主人と出会ってこの場に住むことになって、韓国人の友人に出会い、今私はその彼女に刺激を受けている・・・。


人生ってどこでどんな人に出会うか本当に分かりませんね。はーと


だから、面白いんでしょうね。おもろい


てっぷすにはこれからたくさんの人に出会っていってほしいと思います。しあわせ~