柊ノート -170ページ目

柊ノート

更新頻度は、きまってません。
柊の日常が、主役です!

うれしかった偶然 ブログネタ:うれしかった偶然 参加中
はいはい

柊ですw


偶然なのかよく分からんけど、お話します音譜


それは、昼休みのこと・・・。


柊は、H(仮)と遊んでました。


先生「おーHさん。校長先生がよんでるから、校長室いけー。」


柊「Hいってきなよw」


H「え~!なんかこわいからイヤ~(泣)」


柊「ガンバルンバにひひ


先生「まちがえたあせる柊さんが、呼び出しだったあせる


柊「はい?私??じゃないかw」


先生「きみだよ。柊さん!」


思いもしない言葉だった。

Hは、地から天に救われたのだ。


柊(え・・・?私、やばいことした・・・?!いきたくない!)


よし、にげよう!W


先生「柊さん。はやくいってきなさい。」


オワタオワタ


柊「先生!おこられますか?!」


先生「もしかしたら・・・・ねw」


先生、見送りしないでえぇぇダウン


逃げそこなった私。

ん?

あれは・・・・!!

同クラのAだ!!

さては、アイツも呼び出しくらったなw


柊「Aは、なにしてるの??」


A「先生に、用事で・・・。」


柊(チ!ちがうか・・・。)

柊は、いつのまにか美術室にいた。

そこには、


こ・う・ちょ・う

やばいゾ★


校長「あなたたちも来て。」


柊・A「はい。」キリッ


校長「うんたら、かんたら・・・・で・・・。」


柊「これなに??」


A「さぁ・・・?」


校長「ここにいる人は、絵の可能性がある人です!」


うれしいいいいい!!!


ほかにも、後から何人かきたけどw


版画の絵を見て、校長先生は数人選んだそうなw


ん?まてよ。


版画の絵って、私が友達に手伝ってもらったあの絵だ!!


これって、友の才能では??


うれしい偶然(?)のような・・・。



長くてごめん!


おわり