目が充血して痛いが仕事で病院行くのさきのばし

遅番で仕事中、パンと野菜ジュースを飲むと胃が気持ち悪くなり帰宅して寝るまで嘔吐を繰り返す

翌日の早番の朝、まぶたが開かなくなる。反射的にずっとつぶってしまう

職場近くの眼科にて、目薬をさして開かない目が開くが、その目の視界が白く霧がかってて見えなくなってビビる。

人生初の眼球に注射。痛さよりも精神的ショックが大きい。

目薬をもらい症状が、だいぶとましになったが風邪で熱を出し目薬中断

目が悪化。充血、ぶどう膜炎と診断される

眼科にて紹介状を書かれて近くの内科へレントゲンと血液検査に

結果、レントゲンで肺のリンパ腺のはれがみられる
医者に肺が汚すぎると注意される

詳しく見るため堺市立病院でCTを撮ることに

やはり、両方の肺門のリンパ腺が腫れている
あと、影もでている

電話で直接、先生からうちでは見きれないとからと市立病院で診察することに

市立病院の呼吸器内科で再度レントゲンと採血検査、心電図、尿検査に。

レントゲンでやはり腫れている
血液でリゾチームがでている

気管支鏡(肺のカメラ)で肺の一部をとって調べることに(検査入院決定)

入院

四人部屋を希望していたが、部屋がとれなかった為、クリーンルームで入院

心エコー、肺活量を調べる

翌日、気管支鏡のため朝から絶飲食で再度レントゲン、筋肉注射、スプレーのような麻酔を喉に、ベッドに寝て右腕に点滴(麻酔?)、左腕に血圧をはかるようなもの、胸に心電図をだす為のパット?をつける

意識朦朧…

途中、咳?が出まくる

先生がもっと麻酔をしろと声をあらげる

意識消える

終わって部屋へ

二時間安静、トイレも尿瓶で!て、くらいに

夜に気管支鏡の影響で発熱

翌日の朝に問診受けてから退院

職場に連絡して翌日の朝から仕事を開始

後日、結果聞きに行きく。↓
サルコイドーシス確定

経過観察です。