ふううう。。。 昨日は、 いや今日もか。。。
俺の中で とんでもないパラダイムシフトが起きた。。。。
そのせいで 寝不足です。。。
自分が昨日ブログに綴ったかもしれない言葉もヒントになりました。。
まず、 連日甘草とか飲んでますが。。。
実は、、、 「おかしい。。。
なんでだ。。。 想定したようなポジティブな反応が出てない。。。」
というのが内実のところでありまして。。。
う~~ん なんでかな。。。 と考えてたわけですが、、
それの答えになりそうなのを 見つけました。。
けっこうショックですが、
ステビアに関してのことなんですよね。。。
ステビアを同時に飲むと。。。 思ったようなポジティブな体感を
治療において得られていないのが この数日一貫しての
疑問でした。。。 IL-10下げてくれるのに期待して
実際に 今年の初頭も俺のアトピーに大きく貢献してくれた
ステビアですが。。。
俺の考えでは、 (まああくまで俺の読解力によればですが、、)
ステビアは HHV-6の活性因子の IL-6と
そして、 免疫抑制性サイトカインである IL-10 の
両方を下げてくれると期待して、 連日の治療に組み合わせて
いたのですが。。。
自分が考えの元にしてた論文はこれです。。。
(気分が上がらないのでプリプリの曲をスイッチオン!!!)
Stevia Prevents Acute and Chronic Liver Injury Induced by Carbon Tetrachloride by Blocking Oxidative Stress through Nrf2 Upregulation
↑
ここ見ると、 IL-6も IL-10も 下がってるように見えるけどな~
しかし、 昨日見つけた論文は、、、(いや前にもこれ見たこと
あるけど精読してなかったのだ。。。それが仇となったか。。
仇って言うほど 別になんもダメージ負ってないけど笑
ただ、今数日間の実験は ステビア同時摂取によって混沌とした
結果になってる気がする。。。)
これです。 ↓↓↓
The hidden hazardous effects of stevia and sucralose consumption in male and female albino mice in comparison to sucrose
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1319016420301997
この中に、
>
A vigorous elevation in levels of different immunoglobulin (IgG, IgE and IgA) and pro-inflammatory cytokines (IL-6 and -8), that was accompanied by a significant reduction in level of anti-inflammatory cytokine IL-10,
ってある。。。
俺はこれを ほんと さらっと読んでたわ。。。
そりゃ最初に載せた論文のほうで IL-6も IL-10も
下がるって信じ切ってたから、勝手に。。
でもこれ昨日見つけてよく読むと。。。
IL-10は下がるって書いてあるけど、 IL-6は。。。
「 A vigorous elevation 」
って書いてあるね。。。
vigorous とは →
精力的な、強健な、強壮な、活気のある、活発な、
すくすく伸びる、育ちのよい
という意味。。。 ほお。。。
めっちゃIL-6上がるんじゃん!!!!
つまり先の論文と こんとらでぃくとりー★
contradictory★ 矛盾した結果に見える。。。
もし俺のこの解釈と体感が正しいなら、
ステビアによって IL-6が上がってたから治療上の
体感が悪かったのかも。。
昨夜はほんと ショックで調べものしてて遅くなりましたよ。。。
まあ たぶんこれでしょうかね。。。
あと、 どうもこれも前から思ってたのですが、
サンザシの量を増やすと これまた治療上の体感が
ポジティブじゃないなと。。。 サンザシもね。。。
甘草で上昇する血圧を相殺してくれる感じで重宝してましたが、
もしかしたらこれは 治療に使えないかもしれないなと。。
理由はやはり サンザシが IL-10を上げると
いう論説があることです。。。
ソースは以下↓↓↓
他にもこんなサイトも見つけました。。。
> In summary, Hawthorn extract helped alleviate pro-inflammatory immune responses associated with I/R-induced injury, boosted IL-10 levels
サンザシは IL-10をブーストするって書かれてますよ。。。
たぶんだけど increase って表現よりも boost って
英語の方がより強力に上昇させそうですよね。。。
なので。。。 もう何年振りかっていう、 ベンゾでとん挫してた
治療実験を (ベンゾの離脱が終盤に入ったので)
少し再開したわけですが。。。
もう完全に 持病の治療へのモードに
何年か、何か月かは入ってなかったので いろいろこうやって
失敗して 勘を取り戻してるような感じですよ。。
大事なことにも気付いたというか、 うまく行かない原因の糸口を
掴めたかもしれない。。。
しかし 甘草は治療にはマストだと思ってるので
その血圧上昇を相殺しないと個人的にきつい。。。
サンザシだと俺の場合 使えないかもしれない。。。
もしかしたら俺みたいな アトピー体質だったり
CFSの人は IL-10を自分で下げる能力が下がってるのかも
しれないし。。
実際、
>
Diseases Associated With Increased Levels
・CFS
・Atopic dermatitis
・Heart disease
CFSと アトピーと 心臓疾患が
高IL-10との関連を指摘されてます。。
なので そのうちの 2つもしくは 3つ(俺の場合
実際離脱症状で胸がいつも苦しいのですから。。)
合致してる俺に関しては IL-10を 下げるのはかなり
重要かなと思います。 そして持病CFSを治すなら、
IL-10を ブーストするサンザシは使えないな~って
昨日から今日にかけてショックで調べものしまくってました。。★
甘草を飲むには サンザシが個人的に必要。。
困ったなという感じです。。
しかしすぐに自分は 降圧剤を利用すればいいじゃないかと
思いました☆
降圧剤。そもそもそれを 飲むよりかはリーゼ錠の方が安全だろうと、
昔カフェイン中毒で搬送された時に飲んだリーゼ錠のリラックス感を
思い出して医者に処方してもらったのですが、(もちろん
下調べでリーゼ錠の事も安全性をある程度調べてから)
、結局 ベンゾジアゼピンの離脱症状などの地獄にハマった
というわけです。 当時はまだ 医者から離脱症状や副作用の
告知はありませんでしたから。。
あの時 甘草で血圧が個人的に上がるからリーゼ錠を飲みたいと
医者に言ってから処方してもらった記憶がありますね。。。
医者は二つ返事で快諾し 代わりにメイラックスを勧めてきた
ぐらいでしたね。。 あの時、 リーゼ錠じゃなくて
降圧剤を俺が選択してたら この数年の地獄は無かった
でしょうね。。 まさに 自分的に最悪の決断だったな。。。
まあそれを後悔してもしょうがないですしね。。
だから 今度は 甘草に 降圧剤を組み合わせてみようと思い
ます☆ これが次の実験ですね☆
ニフェジピンみたいなのが良さそうかなって思ってます☆
良く調べてから注文します☆
そもそも、 ベンゾの離脱に入って無ければ
自分はIL-10を下げる決め手として ケルセチンを想定
してました。。
しかしケルセチンは GABAA受容体に作用する
アロステリックモジュレーターみたいなんです。。。
俺にはそう読めました。。。↓↓↓ソース。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC6116474/
> quercetin as a negative allosteric GABAA R modulator exerted antipsychotic activity
だから、 ベンゾジアゼピンの離脱が終わらない段階では、
ほんと、 ケルセチンが使えないという、
飛車角落ち感がある中での CFS治療になりそうです。。
まあ 、 離脱が終わるのを待つのは長いですからね。。
こういう、個人的に 離脱症状を長引かせそうなのは
慎重に調べて避けてます。。。
実は甘草も その成分 グラブリジンが
GABAA受容体に作用するように俺には読めました↓↓↓
> Glabridin potentiated GABA-induced responses by positively modulating GABAA receptor responses with different concentration range.
思えば、 ベンゾの離脱に入って受け付けなくなった
甘草 ケルセチン チョコレートなどにはやはり
GABAA受容体への作用があるように、俺には論文などから
読めました。。 やはり なんにでもロジックはあるのだな
理由はあるんだなって再認識してますね。。
じゃあなんで 今まだ ベンゾの離脱が終わって無いのに
甘草を飲んでるんだ? 危険じゃないかっておもわれそうですが、
もちろんそれが 今俺が負ってるリスクの一つなんです。。
甘草は俺の中でCFS治療の要って感じですから。。。
これを使わないと、 CFS治療も先取りできないと思ってて、
ちょっとリスキーですが、 これを飲んでみて、
離脱症状の大枠の体感が悪化傾向に
戻ったりしないか試したわけです。。。
で、 今のところ、 (まだ確定じゃないですが。。。)
大丈夫そうかなと。。。
量の問題かなとも思ってるんですよね。
どっちかって言うと甘草の主成分で有名なのは
グリチルリチンであって、 グラブリジンじゃないだろ~って
感じてて、 リスクがあるけど、
受け付けるかどうか 離脱症状の期間が伸びやしないか
今実験してる所です。。。
失敗したら離脱期間が伸びそうですし。。。 うまく行けば
CFS治療が先取りできそうしってことで。
さて、 明日は香さんのラジオがあるな☆^^☆
楽しみ~☆♪
今日の晩御飯は、 シズの煮つけ☆ ニラと卵のおひたし☆
鶏肉のソテー☆ エノキタケのソテー☆ です☆
ふう。。。
そもそも、 ベンゾの離脱症状でCFSも大幅に悪化しました。
仮に CFSの原因がHHV-6ならば、
HHV-6がベンゾ離脱で増殖したと考えられそうです。。
HHV-6はそもそも自前で IL-10を産生するらしいです。。
つまり CFSがベンゾの離脱で明らかに前より格段に悪化した
のですから→ウイルスの量も増えている→前よりもIL-10が
上がりやすい→ 治療するには前よりもIL-10を強力に
抑える必要性がある。 という風な事が推測できそうです。
ホント難しいですね。。。
IL-6を下げるサプリは IL-10を上げたりする場合があり
ますし、
IL-10を下げるサプリは、 ステビアがそうかもしれませんが、
IL-6を上げてしまいそうです。。
IL-6 と IL-10を同時に下げたい。。。
ホント難しいなあ。。
まあ ここまで素人の推測を含んでいるので断定できませんが。
ほんと 俺は 自分の病気を自分で研究して治そうと
してるようなものですかね。
香さんも持ってるマーチンの親戚かな?
江戸時代のマーチンだってさ☆
凄いね☆
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古いものなのに、 某バイオリンみたいに高くは無いらしい(笑)
なんでだろうね。 まあ 織田さんの言うように、
かなり消耗してると見なされて、値段が上がらないのかもね。
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今日もジャングルプリンセス~~☆
いつになったら帰るのお~~☆♪
叩いたらダメだと思うんだけどな(笑)
奥さん叩いたらダメじゃない?(笑)
香さんカワユス☆^^☆
男はこわもての方がいいのかな。。。 俺は完全に真逆。。。(笑)
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11分7秒ぐらいから~。
やっぱ斎藤さんも 対峙したときに朝倉未来さんが今回、
元気無さそうに見えたって仰ってたね。
やはり未来さん。。 今回減量で 死にそうになったって
言ってた件のが 響いたかなあ。。
でも、未来さんは 敗戦後もホント潔いね☆
こういうところホント好きだな☆ ぐちぐち言わない☆
まるで少年漫画の主人公みたいなサッパリした性格してて
ホント好き☆
18分30秒からの凄いな。。。
19分48秒からのスロー再生の所ホント凄いね。。
大みそかは 朝倉海さんと また 堀口恭司さんだな~
凄い戦いになりそうだな。。
未来さんは ワンピースのルフィみたいなイメージだな☆
他人に対してのわだかまりみたいなのがまるで見えない感じ。
ある意味、 心は 空っていう感じで、 澄み切ってるように
感じるな。 小さなことは気にしないっていうおおらかさと
いうか。