ゴールデンウィークも後半に入りました。やるやる詐欺のダイエットは、なんとか耐えています😅55キロ台は4月で永遠にサヨナラ予定でしたが、いきなりお帰り😭
でも、お休み中はゆるく、また、日常が始まったら頑張ります。
なので、トレーニングは3回。
オンラインヨガ、エアロビは1回ずつしかできませんでした😩
いいよ!どこも行けないけど気分は楽しく❤️
🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈😊😊😊
さて、1日早いですが、明日は子どもの日。
由来って知っていましたか?
子どもの日とは
なんと…
なんと…
ママの日でもあったのです🤭
『こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する』ために国が制定した国民の休日です。
端午の『端(たん)』は『はじめ』で、『午』は『旧暦の5月』を意味します。つまり、『端午』とは『5月はじめ』のことを指すわけです。
『午(ご)』の音の響きが数字の5と重なるので、めでたい日とされ5月5日が端午の節句として定着したようです。
スゴイね
おもちゃ屋さんのプロモーションに負け、母に感謝するなんてこと完全にスルーされてますが、こんな意味あるんです‼️
そして、なぜ柏餅を食べるのか??
柏の木の葉は、新芽が出るまで古い葉が落ちないという特性から、新芽を子ども、古い葉を親に見立て、「家系が絶えない」さらには「子孫繁栄」の意味があるんです。
柏の葉で包むのは、香りづけと抗菌作用、保湿作用が主な目的です。柏の葉は香りが豊かで、オイゲノールという抗菌成分が含まれています。また、餅が乾燥するのを防ぐので、おいしさを保つ秘密になっているわけです。
意味を知って食べるのと知らないで食べるのは全然違いますね
コロナでお出かけもなかなかできないので、ぜひ、明日は、由来の意味を考え、節目をお祝いできることに感謝して、柏餅を食べてくださいね
