1日目は市立。お友達がたくさん通っています。
1・2年生合同の音楽に参加後、1年生の教室で図工に参加しました。
音楽はフツーに参加してました。先生からも「集団慣れしてますね」と言われるくらい、周りに馴染んでました。
2日目は県立。こちらの小学部はダウンの子は少なめ。
朝の登校時から見学させていただきましたが、お子さんを送ってきた保護者と先生が長いことお話されていたのが印象的でした。
こちらも朝の運動と朝の会に参加させていただきました。やはり馴染みまくり。
自宅からの距離も大差なく、どちらもそれぞれよい印象を受け、逆に決め手がなく悩む一方です。
実はもう1つ市外にある県立の支援学校も対象なのですが、そちらは見学には行きません。
更に迷いそうなので。
今回印象的だったのは「支援学級と支援学校は全くの別の物と考えてください」という先生の言葉。
大学と専門学校が別物であるように、支援学校と支援学級も別物。
支援学級は学業を、支援学校は身辺自立を重視。
その観点からいくと、我が家は身辺自立を重視したいから、やはり支援学校かな。
しかし悩みすぎてハゲそうです。
というか、実際ハゲてます。
(産後の抜け毛がひどいです。涙)
ちなみにシルバーウィークは長野に帰省してました。
おじいちゃんおばあちゃんにたくさん遊んでもらったら、帰宅後はイヤイヤが落ち着いてます。
やはりイヤイヤは欲求不満か…。
