きーちゃんのシャワーできる陽気2018/9月初め

 

 

チビの目の上は回復  ホッとしてた

 

・・・背中にハゲ・・いや赤いポーンアセアセ

ストレス??いやオカシイ・・これは・・

 

といよいよアレルギーを疑う。いやそうだろう。

 

 

地元ボランティアさんにTELして症状に詳しいベテランの先生がいる病院を

教えて頂いた。

 

懐いていない子の捕獲はホント嫌だったがやむを得ず捕獲、

 

これまでの話して、使用している餌など話して、この子です・・と見せて、

 

先生「食物アレルギーっすね、たぶん鶏肉」 ガーンアッサリ いや有難いが。

 

え、分かるんですか・・

 

先生「沢山猫飼ってるんで」  おーっ!態度言動に感動・・

 

療法食を変えてもアレルギー物が消えるまで4週ほどかかるとのこと。

 

療法食サンプルは4種類頂いた。 

 

先生「並べて食べさせて。好きなのを教えて下さい。それを出すんで」

 

ホッとした・・。

 

ブルーHF

低分子プロテイン

食物アレルギー皮膚ケア

セレクトプロティン

 

ブルーHF以外はペットショップでも見かける。

 

完食! いや知ってた。 人間でも初物はもの珍しさで喰うし。

 

なのでサンプルは数回用に分けていた。

2食目

 

ハッキリ好みが出た。

ケーキ柄のは2杯目・・ これに決定。ブルーHF

 

 

その後・・・毛並みモフモフ アレルギー箇所どこだっけな状態にラブ

 

医者との出会いは大切ビックリマーク

 

原因が分かればと思い、食物アレルギーの血液検査というのを受けようかと相談したが

血液検査の変動性が高く半年~一年毎に必要になるのでお勧めしないと。

猫のアレルギー検査も人間のそれぐらいできてほしいものだ・・・。

せめて、これは大丈夫、というのが分かれば有難いのだが。現状は無理らしい。

研究者に期待する。