タイトル通りです!
ほんまにショック!
(これ昨日書いてんけど
途中で寝てしもてた
)
今日駅でたまたま
中学のバレーの顧問の先生を
見かけたので声をかけました!
「おぉ!久しぶりやな!元気か?」
ここまでは普通の会話
この後の言葉に
あたしの頭の中真っ白に…
目の前が真っ暗になった…
「俺な、〇〇中学
去ることになってしもてな…」
「えっ!何で!?」
「県庁に勤めることになってな…
だから教師じゃなくなってん!
まあ俺も〇〇中学去ることに
なるとは思ってなかったからな…
ビックリしてんねん」
「えぇ!教師じゃなくなったん!?」
この時点であたし半泣き状態でしたよ
「お前今何してんねん?」
「大学生よ
」
「何勉強してるんや?」
「心理学」
「何目指してんねん?」
「教師!あとPSWとる予定」
「PSWってなんや?」
「精神保健福祉士」
「スクールカウンセラーみたいなのをするんか?」
「うん!」
「お前は結局〇〇高校行って
よかってんな?」
「うん!よかったよ
」
「ならいいわ!」
そのあとバレーの話やらして…
「お前が載った新聞の記事
ちゃんととったあるからな。
みんな待たせてるから
そろそろ行くわ!
元気でな!頑張れよ!」
この言葉に対してあたしは
笑顔で頷いて手を上げることしか
出来なかった…
いっぱいお礼とか
言わなあかんのに…
言えなかった…
言葉を発したら
我慢している涙が
溢れてきそうだったから…
最後まで泣き虫なあたしで
終わらせたくなかったから…
最後ぐらい笑顔でって
思て頑張った!
大好きな先生だからこそ!
先生とわかれた後
家までの帰り道
あたしは泣きながら歩いてた…
我慢してたのがわかれた後
溢れ出して…大泣き
最後の「元気でな!」って
なんか別れの挨拶みたく思ってしもたから余計
辛くて悲しくなった…
ここまで読んで何でここまで
って思た人もいるかもやけど…
あたしを一番理解してくれてた先生だから…
あたしは誰よりも信頼してた…
友達よりも信頼してた…
親よりも信頼してた…
中学時代はバレーの練習のとき
ほとんど先生とやってたし…
ポジション的にそうしないと
いけないときとかあって…
高校入学してちょっとたってから
家に電話かけてきてくれて
「バレーどうや?」って
あたしが泣いて
喋れんくなったから
「一回中学来い!」言われて
中学行ったら2時間ぐらい
話聞いてくれて
「嫌なら今は行かんでいいから
中学来てバレーしたらいい!」
って言うてくれた…
あの時はこの言葉に助けられた…
ほんまに一番理解してくれてた先生やった…
あたしの友達や
チームメイト
下手したら親よりも
あたしの本質的なところを
見てくれてた先生やった…
だからこそ言っても言い切れない
くらいの感謝があるのに
一切言えなかった…
思い出すだけで…
これ書いてる今でも
泣いてしもてる…
ほんまに大好きで憧れてた
あたしが教師になりたいって
思うきっかけになった先生だから…
あたしの背中を
ゆっくり押してくれた先生だから…
今までお疲れさまでした
ほんとにありがとうございました!
先生のお陰で高校卒業できました!
また絶対会えることを信じて…
ほんまにショック!
(これ昨日書いてんけど
途中で寝てしもてた
)今日駅でたまたま
中学のバレーの顧問の先生を
見かけたので声をかけました!
「おぉ!久しぶりやな!元気か?」
ここまでは普通の会話
この後の言葉に
あたしの頭の中真っ白に…
目の前が真っ暗になった…
「俺な、〇〇中学
去ることになってしもてな…」
「えっ!何で!?」
「県庁に勤めることになってな…
だから教師じゃなくなってん!
まあ俺も〇〇中学去ることに
なるとは思ってなかったからな…
ビックリしてんねん」
「えぇ!教師じゃなくなったん!?」
この時点であたし半泣き状態でしたよ

「お前今何してんねん?」
「大学生よ
」「何勉強してるんや?」
「心理学」
「何目指してんねん?」
「教師!あとPSWとる予定」
「PSWってなんや?」
「精神保健福祉士」
「スクールカウンセラーみたいなのをするんか?」
「うん!」
「お前は結局〇〇高校行って
よかってんな?」
「うん!よかったよ
」「ならいいわ!」
そのあとバレーの話やらして…
「お前が載った新聞の記事
ちゃんととったあるからな。
みんな待たせてるから
そろそろ行くわ!
元気でな!頑張れよ!」
この言葉に対してあたしは
笑顔で頷いて手を上げることしか
出来なかった…
いっぱいお礼とか
言わなあかんのに…
言えなかった…
言葉を発したら
我慢している涙が
溢れてきそうだったから…
最後まで泣き虫なあたしで
終わらせたくなかったから…
最後ぐらい笑顔でって
思て頑張った!
大好きな先生だからこそ!
先生とわかれた後
家までの帰り道
あたしは泣きながら歩いてた…
我慢してたのがわかれた後
溢れ出して…大泣き

最後の「元気でな!」って
なんか別れの挨拶みたく思ってしもたから余計
辛くて悲しくなった…
ここまで読んで何でここまで
って思た人もいるかもやけど…あたしを一番理解してくれてた先生だから…
あたしは誰よりも信頼してた…
友達よりも信頼してた…
親よりも信頼してた…
中学時代はバレーの練習のとき
ほとんど先生とやってたし…
ポジション的にそうしないと
いけないときとかあって…
高校入学してちょっとたってから
家に電話かけてきてくれて
「バレーどうや?」って
あたしが泣いて
喋れんくなったから
「一回中学来い!」言われて
中学行ったら2時間ぐらい
話聞いてくれて
「嫌なら今は行かんでいいから
中学来てバレーしたらいい!」
って言うてくれた…
あの時はこの言葉に助けられた…
ほんまに一番理解してくれてた先生やった…
あたしの友達や
チームメイト
下手したら親よりも
あたしの本質的なところを
見てくれてた先生やった…
だからこそ言っても言い切れない
くらいの感謝があるのに
一切言えなかった…
思い出すだけで…
これ書いてる今でも
泣いてしもてる…
ほんまに大好きで憧れてた
あたしが教師になりたいって
思うきっかけになった先生だから…
あたしの背中を
ゆっくり押してくれた先生だから…
今までお疲れさまでした

ほんとにありがとうございました!
先生のお陰で高校卒業できました!
また絶対会えることを信じて…






