なにもしないで月利9%!究極の運用で資産が増えていく様子を、日経225専用のトレードシグナル* HYPER SIGNAL *を使った運用を実際の証券口座の画面をLIVE中継していきます 資産運用に興味にある方は是非コンタクトしてください
【HYPER SIGNAL11月度の運用成績】+,3908,021(月利4.59%)!!** 運用金額 8500万円 **11月はトランプの乱高下で好成績でした合計+3,908,021(月利4.59%)
HYPER SIGNAL9月度の運用成績です!【運用金額 500万円】+188,348(月利.3.77%)
S証券 +175,624円8/18〜25日の1週間運用成績です!
昨日は10-13時の2時間で+780,156円の好成績!!以下詳細となります!S証券 +110,704円R証券 +87,568円M証券 +61,138円R証券 +71,418円N証券 +83,136円S証券 +120,920円R証券 +88,000円M証券 +80,136円N証券 +80,136円他の運用者も同じような成績でした安 定の結果です!
いつもお世話になっております。Sです。ご連絡ありがとうございます!有難うございました。514800円にまで増えていましたね。驚きました 笑(^^)引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
①先週の動きa:8月8日ドル円102.00、ユーロ円112.97前後での推移。大阪取引所日経225ミニ先物9月限は16520で寄付き16470タッチして16500台前半でのもみ合い。16595タッチして16570前後でのもみ合い現物後場から16500台後半でのもみ合い。引けにかけて16600突破して、現物は16650.57+396.12で引ける。日経225ミニ先物9月限は16630タッチして16605+390で大引け。日経平均VIは19.89-1.62となる。米雇用統計の強さが米景気堅調さを示している。追加緩和ETF6兆円買いは過小評価していたのではないかと日経225は上昇する。NT倍率も上昇して、東京市場現物株の歪みが激しくなってきた。裁定買い残は歴史的な低水準で売り圧力が減少しているが、NT倍率の伏兵が出現した。日経平均VIは20.00を割り込み市場の静けさが増してきている。米利上げ観測で既にゴールドマンサックス顧客は米株を売り抜けている。コール戦略が最良なのか。b:8月9日米株式市場は薬品株に売りが出て、全般的に高値圏での利食い優勢で、ニューヨークダウは18529.29-14.24と反落して引ける。ドル円102.40、ユーロ円113.50,ポンド円133.55と円買い戻し。CME日経225先物9月限円建は16635と小幅上昇して引ける。大阪取引所日経225ミニ先物9月限は16625で寄付き16600前半でのもみ合い。現物後場から16700タッチして16685前後でのもみ合い。引けにかけて16700突破して16760タッチして16740前後でのもみ合い。現物は16764.97+114.40で引ける。日経225ミニ先物9月限は16730+125で引ける。日経平均VIfは19.56-0.33と下落する。日銀ETF買い期待での日経225銘柄買いが2013年12月NT倍率12.74を上回る歪みを増幅させている。ファストリ、KDDI、ソフトバンク買いは企業業績を無視した割高を示唆している。特にファストリはPER86倍と大幅な割高値を示している。ETF買いに期待して買い上がった短期筋はそろそろ売り抜けようとするのか。2013年では2ヶ月で1500円下落する事態となっている。8月SQ日前山の日が外人短期筋がCMEを利用して日経225先物を叩き売り、SQ値を下げる好機となるのか。c:8月10日米株式は、WTI42.77-0.25と下落してエネルギー株が下落するが、薬品株が反発、ハイテク株が上昇して、ニューヨークダウは18533.05+3.76と上昇して引ける。ドル円101.85、ユーロ円113.20、ポンド円132.45とポンドが売られる。CME日経225先物9月限円建は16680で引ける。大阪取引所日経225ミニ先物9月限は16660で寄付き16690タッチして16650前後でのもみ合い。ドル円101.50円高推移。16630タッチから16600後半でのもみ合い.前場引けから16700突破して16710前後でのもみ合い。ドル円101.30前後の円高。日銀買いが入るのではないかとの思惑で切り返し16805タッチして16780前後でのもみ合い。引けにかけてまた売られて、現物は16735.12-29.85と3日ぶり反落する。日経225ミニ先物9月限は16770+40と引けで急上昇して引ける。日経平均VIは19.51-0.05と縮小する。円高進行しても下値が堅く、日銀ETF買いの効果が出ている。売り方が撤退している。値幅が出ないことからトレード主体のCTAの動きは休業状態となっている。日銀ETF買い倍増6兆円の威力は思った以上に株価を下支えて、もっとも大きな買い主体が日銀である。日本は債券、株式共にもっとも大きな買い主体が官となってしまった。明日は新しい祝日;山の日で不透明要因となる。VIが着々と低下しているが、オプションプレミアムの縮小が進行していることを示しているが、VIは下がれば、必ずまた30以上になることで必ず波乱が起きることに注意が必要だ。d:8月12日米企業決算好調で、米株市場は3市場共に最高値更新する。ニューヨークダウは18613.52+117.86で大引け。ドル円101.90と円高進行している。CME日経225先物9月限円建は16860と大幅に反発して引ける。大阪取引所日経225ミニ先物9月限は16795で寄付き16785タッチして16800前後でのもみ合い。16890タッチして16850前後でのもみ合い。8月限SQ値は16926.60と大幅に高く決まる。弊社ポジションは利益を確保する。現物後場から16900突破して16930タッチして16900前後でのもみ合い.現物は16937.84+202.72で引ける。日経225ミニ先物9月限は16915+145で大引け。日経平均VI先物9月限は22.70-0.45と縮小して引ける。NT倍率は12.79+0.06と拡大している。最大13.50くらいまでは許容できるとのことであるが、日経225値嵩株の買われすぎが目立っている。日銀追加緩和でのETF買い年間6兆円が2回発動した。0.6%の下落で707億円買いしている。6兆円/707億円=85日となり、年間250日市場稼動として3回に1回の割りで707億円買いできることとなる。下落時で下値を拾う取引で上値を買って上昇させるわけではないが、買い手としては強烈である。特に、ファストリ、ソフトバンクなどの値嵩株などの株価高止まりと中小型株は日銀が筆頭株主に躍り出ている。国債市場が日銀買いでマイナス金利まで買われて国債の80%を保有している。ETF買いでファストリが国営企業となる日が近づいている。②環境とリスク8月ミシガン大学消費者景況感指数が下振れして、ドルが売られる。ニューヨークダウは18576.47-37.05と下落するが、ナスダックは5232.90+4.50と小幅上昇し最高値更新。ドル円101.25、ユーロ円113.10、ポンド円130.85と円が買われる。CME日経225先物9月限円建は16810と安く引ける。今週はこの前後での寄付きが予想される。日経新聞は、米株最高値に代表される世界的な株価上昇を、適温相場と呼んでいる。Brexitから、米利上げが遠のき、金融緩和が継続している微妙な温度加減を表現している。しかし、適温相場も微妙な適温が崩されると変調を来たすことがあることに注意が必要だ。変調のタイミングは、8月26日イエレンFRB議長のジャクソンホール講演での利上げ発言の可能性がある。適温を崩すのは利上げが大きな原因だからだ。日銀追加緩和でのETF買い6兆円に倍増し、日本株に外人、年金などと並ぶ大口の買い手出現する。日経225型ETF買いを先回りして、日経225に寄与度の高いファストリなどの値がさ株に短期筋が買いを集中して、NT倍率が12.5倍の上限といわれた数値から12.8倍に急上昇している。短期筋の買い上げであることから、何かのタイミングでの反対売買されると、1000円以上の急落が今までの経験から考えられている。8月SQ値16926が決定されて、9月限ミニ先物でいう16910前後と考えられる。また、先週末には、米景気指標悪化でドルが売られて、ドル円101.00前後の円高となり、16800前後の推移となっている。NT倍率が問題となっているが、日経225が崩れるのは米利上げ等の米株調整時と考えられ、17000トライとなる勢いを感じさせる。16500-17000レンジを上に突破して17000台に乗せてくる。下値は日銀ETF6兆円が支える。また17000を突破すると、売りが溜まっていることから、踏み上げ相場で一段だかとなる可能性が大きい。今週は、週前半に16800台で足踏みしているところを、買いで見ていく環境と考えられる。9月限オプションプレミアムで見ていくと、日経平均VIが19%に急低下して、プレミアムが大幅に縮小している。プレミアムの割安感を痛感している。こういった場合は今までの経験的には、近いうちに大幅な下落からプレミアムの急上昇が見られる。NT倍率の異常値から日経225とTOPIXの歪が出ている。日経平均VIの急低下が将来の急上昇を読みとれる。このことが、大きなリスク要因となるが、リスクが表面化するのは、8月末から9月にかけての可能性が大きい。③戦略プレミアムの縮小状態から見て、オプション取引は様子見姿勢となる。日経平均VIの低下は、日銀ETF買いで日経225の変動縮小の思惑が原因だが、この思惑を試す展開が予想される。
【HYPER SIGNAL8月度の運用成績】今月も負け無しです!** 運用金額 3500万円(各口座500万円)**S証券+ 311,712円(月利6.23%)L証券+ 169,624円(月利3.39%)R証券+ 134,478円(月利2.69%)N証券+ 160,328円(月利3.21%)H証券+ 218,869円(月利2.69%)【家族口座】S証券+ 248,144円(月利4.96%)【家族口座】L証券+ 158,000円(月利3.16%)合計+1,401,155(月利4%)
HYPER SIGNAL8月度の運用成績です【運用金額 500万円】+ 311,712円(月利6.23%)
HYPER SIGNAL8月度の運用成績です【運用金額 500万円】+ 244,440円(月利4.88%)