おはこんばんちわ!
大学一回生のnoriです(o^―^o)
簿記について書いていきます。
特に日商簿記三級の内容から二級までです。
一級はさすがに私も難しいので、経験から話せる内容を
詳しく解説する予定です。
ところで、初投稿なわけです。
自己紹介がてらちょっと私の話をしてみましょう。
あるところに
簿記が何かを知らずに商業高校に入学した女の子がいました。
家から近い高校というだけで入学を決めたが
卒業するとき、
この高校でよかった
高校を卒業後、経済系の大学に入学。
高校での経験が生きて、とても充実した生活を送りながら
友達に簿記を教えています。
以上
要するに、高校生で簿記に出会い
大学生活に活かせているということです。
高校生の時に日商簿記検定二級を取得することができました。
しかも、高校一年生の時です。
これは自分でも誇れる学歴です。
なぜそんなことができたのか。
それは環境の良さです。
現在の大学生で簿記を学ぶ人は
検定どころか単位をとるのでさえ苦しむ人もいるでしょう。
私は先生に恵まれ高校生で簿記を好きになりました。
物事の導入は大事です。
学びの上では「先生」という存在が必要不可欠であり
導入部分で土台を作ります。
大学教育では個人に合わせた授業はありません。
だからこそ躓きやすいのです。
検定をもって大学に来るのと
もたずに来るのとでは大きな違いがありました。
恵まれた環境で勉強でき、良い経験ができたからこそ
今、大学の友達に簿記を教えることができています。
友達も多くが自信をもってテストを受けてくれました。
とても嬉しいことです。
だから私は、ブログという形で
私が学んだ簿記を
簿記の楽しさを
伝えていきたいと思います。
ちなみに数学はとても苦手です。
数Aからできません。
でも簿記はできます。
それは二つが全く違うからです。