マロンちゃん
JY村山 村岡真論選手 2009ナショナルトレセンU-14参加のお知らせ(おひさる)
いや、いいんだけどね。
いいんだけど・・・
親の顔が見てみたいなぁって思っただけでした。
がんばれ、未来の山形の星☆
きっとこれから奇抜な名前の選手がサッカーに限らずどんどん出てくるんだろうなぁ。
わしゃ、田中アトム君でも「いやいや!」って思いますからね。
今日、一緒に取材したカメラマンさん(29歳)は「子どもの名前は絶対『○太郎』にしよう」って思ったらしいです。
女の子だったら絶対「○子」にしたかったって。
ファッションも音楽も流行は繰り返しますけど、名前もそうなっていっていただきたい。
切にそう願います。
雨トーーク(笑)
谷底の世代
谷間が大好きな僕です。(いきなりすいません)
ちょいと前にこんなにゅうすがありましてん。
クラブで出場機会に恵まれない、U-20の選手たちを集めて強化しようじゃないかという取り組みです。
どうでもいいが、何、このセンスないネーミングは。
普通に8人制サッカーやりまっせ、でいいじゃんか。
話逸れましたが、この世代、ほぼ確実にアテネ五輪には出場できないという、実力もなければ(ワールドユース出場権を逃しています)運もない世代(五輪がU-20世代の大会になる…かもしれないという不運)。
まさに谷底の世代、どん底の世代なんでごわすな(指導者にも恵まれない 涙)。
こりゃいかん、というJFAの発想には納得。
至極当然な判断です。
ただ、クラブでくすぶる(もしくはU-18)の若人を集めて、即席チーム作って試合させることに何の意味があるのか。
賞金でもでるなら、人間ですからやる気もでるでしょうけど。
単に「我々はこの世代の強化に力を入れていますよ」というパフォーマンスに終わらないよう願わんばかり。
だいたいね、
①機能していないサテライトをなんとかするとか
②訳のわからんベストメンバー規定を撤廃してターンオーバー制を認めるとか、
③クラブも実力にあったカテゴリに積極的にレンタルに出すとか(長谷川悠もそうやって今がある)、
いろいろ若手に出場機会を与える手はあるでしょう。
おら、①は急務だと思うがね。
③だって、監督との相性みたいなものもあるだろうし。
そもそも、8人サッカーて。
そんなにボールに触れさせる機会を増やしたいなら、
フットサルでもさせれば?って思いませんか。
Fリーグチャンプとでも試合させればいいさ。
8人対8人のサッカーだったら、クラブの練習でミニゲームやるのとそんなに変わらないでしょう。
自クラブの越えるべきレギュラー選手と練習している方がタメになるでしょ。
だったらいつもどおりU-20結成して、トゥーロンでも何でも送り込んだ方がええって。
まぁ、やると決断したからには、それなりの価値を見出していると思いたい。
必要なのは、実施したあとにしっかりと検証をして次に活かしていくこと。
先代のトップのように検証作業を怠ると何の意味もないですよ。
ばいちゃ。
上杉軍来襲
昨日行われた、天地人合戦。
両翼および、中央の渡来人を中心に攻め立てる上杉軍に最上軍は防戦一方。
清水守を中心に本陣を守り抜く最上軍も、合戦開始から60分後についに陥落。
左翼から中央に攻め入った渡来人・屁泥(ペドロって読んでネ)が長距離砲を放つ。一度は護衛・佐藤が防いだように見えたが、最後は全日本軍にも選ばれる矢野が城門をこじ開けた。
てな感じでどうでしょう。
あな悔し。
いとおかし(違うか)。
キムはなんだったの?
コンディション不良を把握していないのであったら、コバさんのミスでしょう。
あの交代で高さを失うと同時に、大切な交代枠をひとつ使ってしまった。
こないだ、サトケン、キタムーがバテバテって書いたけど、一番クタクタだったのはキムちゃんでした。
レオの負傷交代というアクシデントもあり、ますますキムのために交代枠を使ったのはもったいなかったね。
ただ、1年とおして考えたときに、こういう時期は必ずくるもの。
守備は相変わらず最後の最後で身体を張って耐えている。
いかに先取点を取って後ろを楽にさせるか、これ大事。
だいたい、これまであっさり降格していくチームは絶望的な差で負けてるもんだけど、今のところそれがないわけで。
次まで1週間空くのでしっかり立て直してもらいたいですな。
広島さんにはホームの大観衆の前でボッコボコにされた記憶がありますんで。
さて、以下TGの写真載っけてくコーナー。
結果は後半ザイ社長のゴールで追いついてやっとこさのドローでしたよ。
守備職人・キムマコ。怪我治ってよかったね。
この日のディフェンスラインは左から山田、きーちゃん、小原、キムマコ。結構好きな写真です。
きーちゃんはあれだな、完全なる起用貧乏だな。
新人その2・佐藤。後半からボランチの一角に。前へグイグイ行く場面も。
ウエク、超イケメンやな。
部活の風景みたいでした。






