みなさん、こんにちは。


ほぼ一ヶ月ぶりのこんにちは。




最近、時の流れが異常に速く感じられます。


年齢と共に、一年が短く感じられるとか言いますが、


一歳に人の一年は、生きた年数(1年)分の一年。一分の一。ということ。


30歳の人の一年は、生きた年数(30年)分の一年。三十分の一。ということ。


そして、100歳の人の一年は、生きた年数(100年)分の一年。百分の一。ということで、一歳の人とと比べると、百倍の速さに感じられるらしいです。


学生の頃、夏休みの始めは時がゆっくり流れ、終わりに近づくと、時の流れが速く感じた経験をお持ちの人も多いハズ。


同じ一日でも、「まだある」と思うか「もう無い」という思いの違いなのでしょうか??





さて、今週はイベント?が続いた週末でした。


木曜日の22日は、娘の6歳の誕生日。そして、昨日の金曜日23日は、娘の卒園式。


「いつの間に、こんなに大きくなったのだろう・・・」




みなさん、こんにちは。



さて、気がつけば前回の更新から、すでに3週間も経っているようですナ。


時の流れは速いものですネ。



現在、休業中なのでありますが、何故か非常に多忙で、「ゆとり」だらけの生活だったのが、「ゆとり」がほとんどなくなったワケです。



まぁ、とりあえず、生きています。




一年目の春 立ち尽くす春

二年目の夏 涙ともらい水

三度目の秋 何かが揺れている

四年目の冬 寒さを拒むまい

そうだ

元気ですよと答えよう



みなさん、こんにちは。




わかれ道というか分岐点というか、人生の中にはそんなところがあります。選択肢はいくつあっても、大抵の場合、選べるのはひとつ。


どの道を選択しても、どのような結果になっても、間違いではない。自分で選択したのなら、なおさら。



人間万事塞翁が馬(じんかんばんじさいおうがうま)です。


福から禍(わざわい)へ、また禍(わざわい)から福へと、人生は猫の目のようです。