形而上坊主論 -4ページ目

形而上坊主論

ただの坊主頭の男の迷い事(笑)

ちょいちょい頭の中をかすすめる歌があるんだなぁ(‐^▽^‐)
吉田拓郎。
元気になってもらいたい。




これもちょいちょい、口ずさむよねo(〃^▽^〃)o

音声だけだけど、YouTubeにアップしたヾ(@^(∞)^@)ノ

LONESOME RYDER




GOD BLESS THE RING



ONE WAY TRIP


よろしくない、行為かな。

こんな時代だからこそ、ARB、ということで。
夏゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

焼酎が名産の九州の片田舎に住んでいた頃、
16歳の夏に友人がおれに言った。
「ピアス開けようぜ」
「誰が開けるか、みっともない、アホ」
「じゃおれだけあける、そのかわりおれの耳に開けてくれ」
なぜ、”そのかわり”かは、わからない。

そんな訳でおれは布団針をライターで熱し、
友人の耳に穴を開けた( ̄▽+ ̄*)
友人は夏が終わる頃にはシンナーに溺れていた。
友達関係が崩れた。


九州男児が耳になんかに穴開けられるか、
シンナーなんか、吸ってたまるか、
そんな少年だった。
(注・会話はすべて九州弁w)



東京に上京し、
いろんな人に出会い、
様々な事を経験し、
おれは左耳に三つ穴を開けた。
奇数がいいんだろう?的なノリで。

今はもうピアスは一個だけしかつけていないけど。

そんな訳で(パート2)新しくピアスを買おうと、
思った。
ピアスを開けて初めて分かったことだけど、
おれは金属アレルギーだった。

プラチナ台、ブラックダイアモンド、0・1カラット
¥4.980円0・15カラット¥9.980円なり。
0・05の差、恐るべし。

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変わりたい部分と変わりたくない部分をまだ、抱えている。





変わり続けたいね(≧▽≦)
銀座にはバイク用の駐輪場が結構あるから楽。
新宿には内緒の無断駐輪場があるけど、長時間停めているのは心配。
新宿では上演しとらんし。

渋谷はようわからん(* ̄Oノ ̄*)

銀座の地下にある小さな映画館で、クロッシングを観て来た。



一言でいえば、残酷。

残酷な表現するならば、

結局、キリストも仏陀も救えない国がある、ということ。
小さな命を救えない国がある、ということ。

救いがあったとするならば、
家族愛があった、ということ。

実際は、家族でさえ、裏切る飢餓があるのかもしれない。
木々が無い山、植物の生えていない丘。

出来ることならこんな映画、観たくは無い。
闇の子供たちも、観たくはなかった。
特にクロッシングの画像の子供の姿は、
かつての自分の姿とダブる。
ひもじい頃を思い出す。

一ヶ月、観るか観ないか、迷った。
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ただ、受け止めるしかない、ということ。

いま、現在も、続いている、ということ。

知る、ということ。



やっぱり、おれのブログは、暗い、ということm(_ _ )m

なんの変哲もない風景がたまにすごく、懐かしかったりする。

足を止めてむやみに無意味そうな景色を眺めてみるのも、
たまにはいいもんだヾ( ´ー`)


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幸福は自分で決めればいい。
<東スポ50周年特別企画>東スポ官能短編小説賞
賞金10万円 受賞作は本紙で掲載
あなたも書いてみませんか? 創刊50周年を迎えた本紙では、このたび「東スポ官能短編小説賞」を創設し、読者の皆さんから幅広く官能小説を募集することに致しました。性をテーマにした、股間に活力を与える力作をお待ちしています。
選考委員は館淳一氏、岩井志麻子氏
【文字数】原稿の文字数は4000字以内、原稿用紙の場合は400字詰めで10枚以内。
【選考】選考委員は本紙でもおなじみの作家、館淳一氏と岩井志麻子氏。「簡単なようで難しいけれど、書いてみれば案外書けてしまうかも。あなただけのエロでセクシーな官能小説を期待しています」
(館氏)、「待ちきれない先走り汁がにじんでいます。不朽の名器、感動の巨根をお待ちしています」(岩井氏)




エロ男爵始動!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

かの有名一流スポーツ紙(笑)東スポが短編エロ小説を募集しているのを、発見。

たかだか4000字くらいなんとかなるだろうと高を括り挑んでみたが、

難しい・・・・。

官能小説ググッてみたら、これまた通り一遍でつまらん。エロはあってもせくしーじゃない。

官能がない。参考品がない。(好みの問題だけど)

そんで、結局、自分の過去の作品に着色してたらなんと、今度は4000字に収まらん。

二三日考えて、なんとかぎりぎり4000字以内に。


教訓。何事も片手間でやっちゃいかんやろう。



↓おれの作品とは無関係です。



懐かしい~~~~ね。
”ある少女に”

すべての花の中で

おまえは私にとって最愛のものだ。

おまえの口の息吹きは甘く、ういういしい。

あどけなく、しかも楽しさに溢れて、おまえのまなざしは笑う。

花よ、私はおまえを夢の中に持ち込む。

夢の中の色もあやな

歌う不思議の木の間に、おまえのふるさとはある。

そこでおまえは決してしぼない。

そこで、私の心の愛の歌の中で、永遠に

おまえの青春は、深いかおりをこめて咲き続ける。

たくさんの女の人をわたしは知った。

たくさんの人を苦しみながら愛した。

たくさんの人を悲しませた

今、別れを告げながらおまえを通して

もう一度、優美の魔力に、

青春のやさしい魅力にあいさつする。

そして私の深く秘めた歌の

夢の園の中で、

私にこれ程たくさんのものを贈ってくれたおまえを、

私はほほえみつつ感謝しつつ、不滅な人の列に加えよう。
                          
Hermann Hesse (1877-1962)
訳者 高橋健二(1902-1998)

ヘッセ詩集
『夜の慰め』(1929年)とその前後



ヘッセの詩は好きだ。

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↑ちっちゃいおじさんが出るという噂がある神社で撮ってきた(笑)
この時期になると、友達のバイクのケツに乗ってて
事故った頃を思い出す。
三ヶ月弱、入院した結構な重症(笑)

良く晴れた五月の陽を病室に入れてよくMODSを聴いてた。

なんかつくづく思うにおれは、16歳から19歳くらいで、

ぜんぜん成長してないなぁ。精神年齢が止まっている≧(´▽`)≦

みんなどこかへ消えちまえばいい。それともこのおれがいけばいいのか。
時間はまるでダイアモンドの光りさ。寂しさの中じゃおれも弱くなる。



激しい風もっと強く吹きつけろ。
すぎていく今を子守唄みたいに。
行くあてなくたださまよう☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*(笑)
目つきが鋭い黒猫に遭遇。

しばし、メンチを切りあう状態が続くも、
当方、尻尾は無いけど、尻尾をまいてγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ退散!!


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悔しいから激写しながら退散してやってん。
(だから指が映ってるw)