革
新春…
…って遅いか(笑)
2014haraKIRI
本家ブログなどをトータルするになにかしらやってくれそうであるが…
期待と…
不安も…
不安とゆーのは近年ではシルバーアイテムよりレザーアイテムの新作が多いharaKIRI
シルバーアクセについては他いろんなブランドアイテムも見たり購入したりでそのうえで「haraKIRI No1!
」と言えるからこそこーゆー駄文を書いてるわたくしですが
レザーアイテムは他をよく知らず 知らずして「haraKIRI No1!
」と言うのは単にブランド名だけでアイテムの評価をするミーハー野郎だし それは何よりharaKIRIに対しても失礼な気がする
そーゆーところも含め「単なる」レザーアイテムが多くなるとharaKIRER魂がゆらぐかもしれない不安がある
ただし
今のところharaKIRIのレザーアイテムは「haraKIRIならでは」を追及していて「単なる」レザーアイテムとはならないその姿勢は「さすがharaKIRI」とこのブランドを追って正解と思えることができる
「単なる」レザーアイテムとはなにか
それはシルバーアクセブランドが出すレザーアイテムに限った話なのだが「シルバーパーツをつけることで他レザーアイテムとの差異化をはかったアイテム」である
これであれば革の質や裁縫技術がいくら高かろうと「単なる」レザーアイテムとしたい
例えれば…
クロムハーツのレザーアイテムは素晴らしいと思う わたくしクロムハーツのシルバーアクセはなにがいいのかよくわからないが
レザーアイテムはその素晴らしさがわかる
ただ素晴らしいけど「単なる」の部類なのだ
レザーブランドもしくはGUCCIなど高級ブランドが出すレザーアイテムとの差異化はシルバーパーツ
こーゆーのはよくデザイナー自身がモデル気取りで雑誌に登場するドメスシルバーブランドだってやっている(笑)
これはharaKIRIとBACKBONEがコラボしたライダースにも言え 確かに素晴らしくスネークのジッパーなんてゾクゾクしたが…
まぁharaKIRERにとっては「単なる」レザーアイテム であって「単なる」レザーアイテムではなく
欲しくてたまらなかったが(笑)「現金払主義」のわたくしが受注期間に払うものを用意できず購入できなかったのだけの話(笑)
これはコラボアイテムであるのでのぞいて…
記憶では1番最初のレザーアイテムはウォレットと思うが警官がホルスターに使用しているレザーを使ってしかもホルスターを作る工場で作る徹底したこだわり…
スモール髑髏ウォレットチェーン「のみ」を装着させるはとめ部分
これですよ これ
まず独特のこだわりと遊び心そしてシルバーアクセの装着を念頭においた作り
haraKIRIのシルバーパーツをつけておしまい的なレザーウォレットならおそらく購入しなかったと思う
ホースレザーウォレットもあったがこれが先に出ていても購入しなかっただろう
ここはわたくしの想像が入るのであるが蛇にこだわりがあるharaKIRIであるがウォレットは作らないのはそれはパイソンレザーウォレットなんぞ「ありがち」だからなのではないか
その蛇でこんなものを作ってしまうのがharaKIRI
レザーと思えないほど軽いことが理由かもしれないが
やはり なぜわざわざパイソンレザーで作る?(笑)とツッこみたくなる
これはシルバーアクセの装着とは無縁のアイテムだがharaKIRIの独自性が出たアイテムだと思う
他にあるようなアイテムはharaKIRIらしくない
大げさに言うとharaKIRIを知らない人はこーゆーアイテムと出会えない可能性が高く購入のいかんにかかわらずharaKIRERは「蛇革でhatが作れるんだ」と知り人生を得しているのである(笑)
最後にパイソンレザーでは…
これもかなり独自性があるアイテムで「ここで蛇?」である しかもリングをつけることを考慮しているサスガharaKIRIアイテム
フィンガーレスグローブなんぞわたくしが装着したら勘違いしたおっさん感がただようのは必至でけっこう迷ったが冬の寒さのせいにして(笑)購入
しかし迷ったのはなんだったんだとゆーくらい普通にコーディネートになじみ(まぁ春も装着していたらイタさはあるだろうが)軽くて脱着もしやすく そして思ったより防寒に役立っておりこの冬 「蛇ロテ」している
お釣りを受けとる手がうろこでちょっと店員が目をみはったような…気もするが(笑)これもharaKIRIだからこそのharaKIRERの冬…


…って遅いか(笑)
2014haraKIRI
本家ブログなどをトータルするになにかしらやってくれそうであるが…
期待と…
不安も…
不安とゆーのは近年ではシルバーアイテムよりレザーアイテムの新作が多いharaKIRI

シルバーアクセについては他いろんなブランドアイテムも見たり購入したりでそのうえで「haraKIRI No1!
」と言えるからこそこーゆー駄文を書いてるわたくしですがレザーアイテムは他をよく知らず 知らずして「haraKIRI No1!
」と言うのは単にブランド名だけでアイテムの評価をするミーハー野郎だし それは何よりharaKIRIに対しても失礼な気がするそーゆーところも含め「単なる」レザーアイテムが多くなるとharaKIRER魂がゆらぐかもしれない不安がある

ただし
今のところharaKIRIのレザーアイテムは「haraKIRIならでは」を追及していて「単なる」レザーアイテムとはならないその姿勢は「さすがharaKIRI」とこのブランドを追って正解と思えることができる

「単なる」レザーアイテムとはなにか

それはシルバーアクセブランドが出すレザーアイテムに限った話なのだが「シルバーパーツをつけることで他レザーアイテムとの差異化をはかったアイテム」である
これであれば革の質や裁縫技術がいくら高かろうと「単なる」レザーアイテムとしたい

例えれば…
クロムハーツのレザーアイテムは素晴らしいと思う わたくしクロムハーツのシルバーアクセはなにがいいのかよくわからないが
レザーアイテムはその素晴らしさがわかる
ただ素晴らしいけど「単なる」の部類なのだ
レザーブランドもしくはGUCCIなど高級ブランドが出すレザーアイテムとの差異化はシルバーパーツ
こーゆーのはよくデザイナー自身がモデル気取りで雑誌に登場するドメスシルバーブランドだってやっている(笑)
これはharaKIRIとBACKBONEがコラボしたライダースにも言え 確かに素晴らしくスネークのジッパーなんてゾクゾクしたが…
まぁharaKIRERにとっては「単なる」レザーアイテム であって「単なる」レザーアイテムではなく
欲しくてたまらなかったが(笑)「現金払主義」のわたくしが受注期間に払うものを用意できず購入できなかったのだけの話(笑)これはコラボアイテムであるのでのぞいて…
記憶では1番最初のレザーアイテムはウォレットと思うが警官がホルスターに使用しているレザーを使ってしかもホルスターを作る工場で作る徹底したこだわり…

スモール髑髏ウォレットチェーン「のみ」を装着させるはとめ部分

これですよ これ

まず独特のこだわりと遊び心そしてシルバーアクセの装着を念頭においた作り
haraKIRIのシルバーパーツをつけておしまい的なレザーウォレットならおそらく購入しなかったと思う
ホースレザーウォレットもあったがこれが先に出ていても購入しなかっただろう

ここはわたくしの想像が入るのであるが蛇にこだわりがあるharaKIRIであるがウォレットは作らないのはそれはパイソンレザーウォレットなんぞ「ありがち」だからなのではないか
その蛇でこんなものを作ってしまうのがharaKIRI
レザーと思えないほど軽いことが理由かもしれないが
やはり なぜわざわざパイソンレザーで作る?(笑)とツッこみたくなる
これはシルバーアクセの装着とは無縁のアイテムだがharaKIRIの独自性が出たアイテムだと思う

他にあるようなアイテムはharaKIRIらしくない

大げさに言うとharaKIRIを知らない人はこーゆーアイテムと出会えない可能性が高く購入のいかんにかかわらずharaKIRERは「蛇革でhatが作れるんだ」と知り人生を得しているのである(笑)
最後にパイソンレザーでは…
これもかなり独自性があるアイテムで「ここで蛇?」である しかもリングをつけることを考慮しているサスガharaKIRIアイテム

フィンガーレスグローブなんぞわたくしが装着したら勘違いしたおっさん感がただようのは必至でけっこう迷ったが冬の寒さのせいにして(笑)購入

しかし迷ったのはなんだったんだとゆーくらい普通にコーディネートになじみ(まぁ春も装着していたらイタさはあるだろうが)軽くて脱着もしやすく そして思ったより防寒に役立っておりこの冬 「蛇ロテ」している

お釣りを受けとる手がうろこでちょっと店員が目をみはったような…気もするが(笑)これもharaKIRIだからこそのharaKIRERの冬…


十年
2013も残りわずか…
即ちharaKIRI 10周年も残りわずか…
この10周年…はじまる前は次のようなアイテムが出るのを期待していたが…
髑髏リング「極」
haraKIRIの定番であり不朽の銘品「髑髏リング」を一回り大きくしさらには中抜きを排し重量感をUP いざharaKIRIの原点に立ち返る
10周年記念モデルにて10個限定 アイテムにはシルアルナンバーが入り さらにはデザイナー直筆のギャランティーガードとharaKIRIの歴史を記した豪華ブックレット付 さらに職人の手による檜の収納ケースがつく
ほ!ほしー(笑)
いやはやアホのように願望を並べてしまった…大人なのに(笑)
しかし別の意味でばこの2013はharaKIRIにとって大きな転換の年となってであろう
重大ニュース3風に今年のharaKIRIをふりかえってみたい
3 アナトリアからの撤退
ある意味 恵比寿の「haraKIRI SHOW ROOM」からの撤退より痛い
恵比寿はharaKIRIをある程度知っている層しか行かないと思うがアナトリアはharaKIRIにちょっとでも興味があれば行ける…それがharaKIRERの拡大につながっていたと思うが…
そういう単純な理由でも残念だがやはり「総本山」とも言うべき場所がないとゆーのは寂しい限り
撤退時 オンリーshopの設立を匂わす理由もあったが果たして…
2 広報スタッフY氏退社
アナトリアを撤退してから連鎖するようにY氏が退社…元々haraKIRIはそこまで広報を行っていたブランドではなく元に戻った感覚で比較をするならばアナトリア撤退の方が痛みがあるが元に戻ったとはいえ 不定期とはいえアップされていたアイテム紹介やらharaKIRERスナップが消えたのは寂しさを覚えた
広報はharaKIRIのアイテムがハードであるならばソフトの存在
アイテムだけ見ても感じとるものはあるが解説があるとより感じとるものが広がる…
全国のharaKIRERをつなげるharaKIRERの会についても積極的であったY氏…いつの日かまた
1 赤銅ライン廃止
これは誠に残念
コスト的な理由であろうか…理由がよくわからなく機会があればぜひ聞いてみたいのだが
とにかく
意外なくらいあっさり終了(笑)
haraKIRIといえば赤銅…とは言いすぎか
それを終わらすのはけっこう賭けではなかったか…
もしかすると…
あたくしのどヒイキな妄想であるが吉坂氏は10年の区切りをもって既定路線(鉄板)とも言える赤銅ラインをあえてやめることで新たなharaKIRIを作りだしていこうとしているのではないか…
haraKIRIの挑戦
かなりドキドキしてしまう 赤銅と同等 いや赤銅を超える手があるのだろうか…
しかしharaKIRIにこれまでも魅了されてきたあたくしはその手があると信じ期待をしたい
こうして並べてみるとネガティブな10年目ともとらえられるが新たな挑戦をスタートさせるための一区切りとポジティブにもとらえられる10年目であった
これまでの赤銅に感謝をしつつ新たな挑戦を楽しみにしたい

即ちharaKIRI 10周年も残りわずか…

この10周年…はじまる前は次のようなアイテムが出るのを期待していたが…
髑髏リング「極」
haraKIRIの定番であり不朽の銘品「髑髏リング」を一回り大きくしさらには中抜きを排し重量感をUP いざharaKIRIの原点に立ち返る
10周年記念モデルにて10個限定 アイテムにはシルアルナンバーが入り さらにはデザイナー直筆のギャランティーガードとharaKIRIの歴史を記した豪華ブックレット付 さらに職人の手による檜の収納ケースがつく
ほ!ほしー(笑)
いやはやアホのように願望を並べてしまった…大人なのに(笑)
しかし別の意味でばこの2013はharaKIRIにとって大きな転換の年となってであろう

重大ニュース3風に今年のharaKIRIをふりかえってみたい
3 アナトリアからの撤退
ある意味 恵比寿の「haraKIRI SHOW ROOM」からの撤退より痛い
恵比寿はharaKIRIをある程度知っている層しか行かないと思うがアナトリアはharaKIRIにちょっとでも興味があれば行ける…それがharaKIRERの拡大につながっていたと思うが…
そういう単純な理由でも残念だがやはり「総本山」とも言うべき場所がないとゆーのは寂しい限り
撤退時 オンリーshopの設立を匂わす理由もあったが果たして…

2 広報スタッフY氏退社
アナトリアを撤退してから連鎖するようにY氏が退社…元々haraKIRIはそこまで広報を行っていたブランドではなく元に戻った感覚で比較をするならばアナトリア撤退の方が痛みがあるが元に戻ったとはいえ 不定期とはいえアップされていたアイテム紹介やらharaKIRERスナップが消えたのは寂しさを覚えた

広報はharaKIRIのアイテムがハードであるならばソフトの存在
アイテムだけ見ても感じとるものはあるが解説があるとより感じとるものが広がる…
全国のharaKIRERをつなげるharaKIRERの会についても積極的であったY氏…いつの日かまた

1 赤銅ライン廃止
これは誠に残念
コスト的な理由であろうか…理由がよくわからなく機会があればぜひ聞いてみたいのだが

とにかく
意外なくらいあっさり終了(笑)
haraKIRIといえば赤銅…とは言いすぎか

それを終わらすのはけっこう賭けではなかったか…
もしかすると…
あたくしのどヒイキな妄想であるが吉坂氏は10年の区切りをもって既定路線(鉄板)とも言える赤銅ラインをあえてやめることで新たなharaKIRIを作りだしていこうとしているのではないか…

haraKIRIの挑戦
かなりドキドキしてしまう 赤銅と同等 いや赤銅を超える手があるのだろうか…
しかしharaKIRIにこれまでも魅了されてきたあたくしはその手があると信じ期待をしたい

こうして並べてみるとネガティブな10年目ともとらえられるが新たな挑戦をスタートさせるための一区切りとポジティブにもとらえられる10年目であった

これまでの赤銅に感謝をしつつ新たな挑戦を楽しみにしたい

二刀流
現在持っているウォレットチェーンはスモール髑髏ウォレットチェーンなのだが 以前このブログで当時は三つ巴ウォレットチェーンとどちらを購入しようか迷ってた…だのスモール髑髏ウォレットチェーンが切れた時に2本目購入を迷ったと書いたが
haraKIRI 10周年
とゆーこと
地元のフェイバリットShop「925」のメンバーバースデイマンスリー特典(10%オフ)
そして
来年度から消費税がUPすること(この理由が1番でかかったり笑)
こんな契機を心の奥底で待ってたのかもしれないがそんなモロモロにより2本目ウォレットチェーンを購入することとした
コツコツ貯めてきたウォレットチェーン貯金をきりくずし(半分くらいしか貯まってなかったが笑)
2本目とゆーことでカスタムをお願いしてみた
そのカスタムとは…
一目瞭然な箇所はおわかりであろう
そう…赤銅
広島のharaKIRERは赤銅好き(笑)
これは赤銅が扱われなくなることは想像もせずカスタムしたのである
なのではからずもレア度UPとなってしまいうれしいやら哀しいやら…
しかし見事なタイミングで2本目ウォレットチェーンを注文したもので毎年同じく「また来年」とか先のばしにしていたら赤銅カスタムはできなかったであろう
決心をつけさせてくれた消費税UPに感謝
…あれ?(笑)
まぁ1番よいのは消費税UPを思わせておいて偶然に2度と注文できない赤銅アイテムを手にした結果消費税UPがないとゆーパターンですが(笑)
ところでこのウォレットチェーンあと数ヵ所 定番と異なるそして吉坂氏からお話頂いたありがたいカスタムがあるのだがそれについては今度に
(高額アイテムの為ブログネタ2回分活躍してもらう笑
)
追伸 広島の人間なので広島カープ大好きなのだが今年は16年ぶりのAクラスとなりクライマックスシリーズへの初出場が決まった
このことは完全な後づけなのだが迷っていた2本目ウォレットチェーンを今年購入してよかったと思え 広島カープにお礼したい(笑)

haraKIRI 10周年
とゆーこと
地元のフェイバリットShop「925」のメンバーバースデイマンスリー特典(10%オフ)

そして
来年度から消費税がUPすること(この理由が1番でかかったり笑)

こんな契機を心の奥底で待ってたのかもしれないがそんなモロモロにより2本目ウォレットチェーンを購入することとした

コツコツ貯めてきたウォレットチェーン貯金をきりくずし(半分くらいしか貯まってなかったが笑)
2本目とゆーことでカスタムをお願いしてみた
そのカスタムとは…
一目瞭然な箇所はおわかりであろう
そう…赤銅

広島のharaKIRERは赤銅好き(笑)
これは赤銅が扱われなくなることは想像もせずカスタムしたのである
なのではからずもレア度UPとなってしまいうれしいやら哀しいやら…
しかし見事なタイミングで2本目ウォレットチェーンを注文したもので毎年同じく「また来年」とか先のばしにしていたら赤銅カスタムはできなかったであろう

決心をつけさせてくれた消費税UPに感謝

…あれ?(笑)

まぁ1番よいのは消費税UPを思わせておいて偶然に2度と注文できない赤銅アイテムを手にした結果消費税UPがないとゆーパターンですが(笑)
ところでこのウォレットチェーンあと数ヵ所 定番と異なるそして吉坂氏からお話頂いたありがたいカスタムがあるのだがそれについては今度に
(高額アイテムの為ブログネタ2回分活躍してもらう笑
)追伸 広島の人間なので広島カープ大好きなのだが今年は16年ぶりのAクラスとなりクライマックスシリーズへの初出場が決まった
このことは完全な後づけなのだが迷っていた2本目ウォレットチェーンを今年購入してよかったと思え 広島カープにお礼したい(笑)


