ねぇ いつかキミは僕のことを忘れてしまうのかな
その時はキミに手を振ってちゃんと笑ってられるかな
ねぇ そんな事を隣でキミも思ったりするのかな
思いが重なるその前に強く手を握ろう
忘れないで どんな時も きっとそばにいるから
そのために僕らは この場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ
クリスマスまで待たせないで
街中が君に恋してる
かっこつけないでよ私の前では
I'm already ah loving you