女湯の脱衣所は、男湯の脱衣所とは左右が逆のようですね。
僕も、何度か小鹿に行ってます。
冬は白濁の硫黄泉に入りたくなるんです。
那須湯本温泉、冬にこそ行きたくなります。
 

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いわき湯本駅から徒歩30秒の所にある公衆浴場みゆきの湯です。駅のそばに、市営の駐車場(1時間200円)があるので車で行っても大丈夫です。さばこ湯も近く歩いて5分ぐらいです。泉質はアルカリ硫黄泉(PH8.1)です。浴槽は2つあって、熱めとぬるめがあります。カランは6個ぐらいなのでそれほど大きくはありません。いわき湯本温泉のほとんどは共同管理の温泉です。ここの硫黄の臭いは少しくせがあって余り好きではありません。臭いは少し我慢して入浴しました。湯上がりは肌がすべすべになります。硫黄の臭いを除けばすばらしい泉質です。近所の人がうらやましい程です。

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栃木県の那須塩原市、板室温泉へ行ってきました。昭和46年に国民保養温泉として指定された温泉地だそうです。那須湯元温泉の近くなので、結構強い泉質なのかと想像していましたが、全く違いました。グリーングリーンという那須塩原市が指定管理者へ委託している市営の日帰り温泉施設です。泉質はアルカリ性単純泉だそうです。しかし、ほとんど真湯に近い感じです。かなりガッカリしました。このような泉質が好きな人もいるでしょうが、僕的には物足りない温泉でした。年輩の人には人気があるらしいですが。