こんにちわ、いつもペタやコメント、良いねを下さりありがとうございますm(__)m
富士山は万年雪を被り、裾野が美しい世界の誰もが認める世界遺産ですよね。
僕が夢で登ったのは、雪が全くない状態の富士山でした。
目の前には登山と言うより沢山のハイキングの人達がいましたが、僕はそこではない皆とは離れた山頂を登る事にしました。
僕はTシャツにジーンズ、ミドルハイのスニーカー姿で、とても登山という出で立ちではありません。
赤土の地面は焼き物の素焼きの様なざらざらとした表面に、所々砂が少し被り滑りやすい状態です。
滑りながらもようやく10分後位に手を伸ばして掴んだ山頂を覗いてみると、山頂の幅が10㎝位しかなく、しかも内側(自分の身体側)に深くえぐれていました。
更に下を覗くと、僕の身体がある地面から百メートル以上は有ろうかと思われる位、下にようやく地面があるという状態。
それを見てぼーぜんとし、身体中の力が一気に消え失せ、足がすくむとはこの事を云うんだなと思いました。
ここで目が覚めたのですが、山を甘く見てはいけないのだと改めて感じた夢でした。
富士山は万年雪を被り、裾野が美しい世界の誰もが認める世界遺産ですよね。
僕が夢で登ったのは、雪が全くない状態の富士山でした。
目の前には登山と言うより沢山のハイキングの人達がいましたが、僕はそこではない皆とは離れた山頂を登る事にしました。
僕はTシャツにジーンズ、ミドルハイのスニーカー姿で、とても登山という出で立ちではありません。
赤土の地面は焼き物の素焼きの様なざらざらとした表面に、所々砂が少し被り滑りやすい状態です。
滑りながらもようやく10分後位に手を伸ばして掴んだ山頂を覗いてみると、山頂の幅が10㎝位しかなく、しかも内側(自分の身体側)に深くえぐれていました。
更に下を覗くと、僕の身体がある地面から百メートル以上は有ろうかと思われる位、下にようやく地面があるという状態。
それを見てぼーぜんとし、身体中の力が一気に消え失せ、足がすくむとはこの事を云うんだなと思いました。
ここで目が覚めたのですが、山を甘く見てはいけないのだと改めて感じた夢でした。









