今日も今日とてダメ人間。 -93ページ目

笑えるこれ。

とりあえずランチと云う事で入ったバー○ヤン。

な、なんだこれは?

テーブルの殆どが下げものそのまま。

案内されてるお客さんの方が戸惑ってる。

唯一空いてる席はと探すと…

あったあった。
女子高生集団のま隣…
そりゃ誰も座らんわな。
しょうがないので勝手に下げものを動かして席を確保。

やっと注文取りに来た従業員はユニフォーム真っ黒。何日洗濯出してないの?って感じ。

料理はわりかし直ぐに出てきたんですよ。
という事は、キッチンの従業員は人数足りてると。 ホールに下げものだけでもちょっと手伝いに行かせれば良いのにね。
どっちみち一挙に下げもの来たらキッチンだって困るんだから。
これは明らかに店長の責任。
そんなこと言ったって構造上キッチンから応援には行き難い造りになってるとか、
事情も分からない部外者だから勝手な事言えるんだとか関係者の人は言うかもしれませんが、
はっきり言ってその程度のことは店長の采配ひとつでどうにでもなります。

それ以前にホールの適正人員を確保出来ない店長の器量に問題有りです。

価格を抑えたセットメニューが多いランチ帯に、
回転率を上げられない仕組みしか造れない店長なら本社も要らないでしょう。
こうしてる間にも、
慌てて隣のテーブルの下げものをしていた従業員がコップ倒して水浸しにしてるし、
別の従業員は自分で勝手に置いて有った子供用椅子に引っかかって転んでるし、
他の従業員はトレイ落として音響き渡ってるし、

お、やっと見かねてキッチンから応援が出てきました。
でも遅いよね。

あと、女子高生集団。
立て膝で座ってますからパンツ見えてますよ。
あんまりオジサン君たちのは見たくないなあ。
色んな意味で。

零崎っ!

さあ本屋だ本屋。

ほんとは昨日発売日だったんですが、
昨日応援に行った街は本屋が一軒もないという理解に苦しむ街だったので、
今から買いに行ってきます。

待ってろよ零崎。

因みに、去年までただ一軒だけあった本屋はオーナーが高齢の為に店を閉めざるをえなくなり、

替わりにテナントとして、フレッシュ筯スバーガーが営業してました。

こんなところにも高齢化社会の歪みが露になってます。

何処までついてないのか…

地元の駅に着いたとたん、
何か変な音が…

ま、まさか…

突然、雹が降ってきました!

よって今のところ駅で足止めくってます。

降らないだろ普通。