大人になると、絵本はもう必要ない?
いえいえ^^
実は、大人になってからも絵本の世界観

例えばこのサイト。

エコなくらしをかんがえる。
とても絵本チックな仕上がりになっていますね^^


他にも、

弥彦温泉 櫻家


東京ソラマチ


GERD island



まるで絵本感を意識したかのようなウェブサイトがたくさんありますね^^
サイトの会社・内容は絵本と直接関係性はないのですが、
多くの人がいい雰囲気のサイトだと感じることのできるデザインですね。

絵本の絵や登場人物から季節感を子供に伝えることができますね(^_^)v

$子供と絵本の関係

漫画みたいなコマ割りでサンタさん可愛い作品。
ヨーロッパの日常も垣間見れて、大人も楽しめると思いますよ^^
私はネット上で絵本好きが集まるサークルに入っています^^

みんなで絵本の紹介をしあったり、感想を言ったり、とても楽しいです。
そのサークルのなかでとても嬉しいことがありました。

メンバーのうちの一人が、絵本専門の古本屋を開くことにしたそうです!
なんだか、憧れちゃいます^^

嬉しくて、ここでも報告したくなりました。
メンバーの住んでるところなどの情報交換などはなくて、そのお店は今のところ紹介できないのですが、そのうち教えていただけるかな、と思います^^

ご本人にもお会いしてみたいのですごくわくわくしています!

私自身もいつかは絵本やさんを開いてみたいものです…(^∇^)

そのことを軽く相談してみるとすごく親身になってくださって色々教えてもらっています!

まず気になるのが資金の事だと正直に言ったのですが(笑)その際、教えていただいたのはこちらのサイト消費者金融ランキングから、自分にあった借入を探すといいよ!とのこと。

サークル仲間は古本屋なので、仕入れは地域の人からやり取りをするらしいのですが、
私は本は仕入れをしたいので、その辺のアドバイスが聞けませんでした^^;

なにかアドバイスなどがあればぜひコメントください!

他にも、質問系のサイトで見たりしていると、なんだか本格的に目指したくなってきました!


今回も絵本紹介ではなくて私事ブログになってしまいすみません^^;

そのまま続けて絵本ご紹介しますね(^-^)/
絵本の作り方です。
http://www.youtube.com/watch?v=rgsDIZrQ7i0

普段、お子さんの行動で困っていることなどはないですか?
そういう時は、以前紹介しました「ねないこだれだ」のように絵本で教える、という手もあります。
叱って教えたりするよりも、ずっと子供の心に残るものだと思います^^

動画にあるような本格的な絵本までいかなくても、
普通紙をホチキスで止めたり、テープで製本しても立派な絵本になります。
前に私もすぐびりっと破れてしまいそうな簡単な絵本をつくったことがありますが、とても喜んでくれた上に悩んでいた行動もなくりました。
その時悩んでいた行動というのは、長女が初めてウォシュレットのシャワー機能を使ったときにすごくびっくりしてしまい、『トイレを怖がる』ということになってしまいました。。。
出先の建物ではほとんどがウォシュレット付きなのでとても困りました。

そこで私がつくったえほんが「○○(長女の名前)ちゃんとトイレちゃん」です^^
和式や、ウォシュレットがないタイプや、保育園にあるこども用の小さなトイレ、色んなタイプのトイレちゃんがいて○○ちゃんがおしっこが漏れそう!ってときに「ここだよ~!」とにこやかにトイレちゃんが呼びかけます。
仲良くトイレを済ませて、またね!でおわりです^^

一番伝えたかったのは、トイレはこわいところじゃないんだよ。というところです^^
ちなみに絵本の中でウォシュレットのボタンのことを「魔法のボタン」と名付けて、押すと魔法でシャワーがでる!という表現にしています。
長女は今でもそのボタンの事を「魔法のボタン」と呼んでいますよ
ウォシュレット嫌いは治っていませんが、トイレを怖がらなくなってくれました。

はなしを戻しますと、やはり絵本は子供心にグッと届くなにかがあると、私は思います^^

少し、私事がながくなりましたが、みなさんも手作り絵本、気軽に挑戦してみて下さい
子供たちにとっての一番の忘れられない名作になると思います。
絵本のある子育てというのを耳にしたことがありますか?
今回は、そのことについて少し^^


絵本とこどもの本の童話館グループがやっている取組で、「今月の1冊」という絵本をきめて毎月絵本が届くようにしてこどもに絵本との生活に馴らすような取組です。

新しい絵本が届くって、嬉しいですよね^^
ホームページを覗いてみると私のブログよりも絵本と子供の関係についての情報が満載でとてもためになりますよ。

ちなみに、今月の1冊は「ウィリーをすくえ!チム 川をいく」です
私はまだ読んだことがないのですが、ぜひ読んでみたいと思います。

$子供と絵本の関係
あらすじは…
かえるのウィリーが、どぶねずみどもにさらわれた!ねずみのチムたちは、いかだで追跡。でも、相手は凶暴なやつら。はたして・・・。


スタッフのコメントもあって暖かいです。