いわゆるオフ会ってやつです。
女3人集まれば…
話のネタは尽きず、
あっというまの数時間でしたが…



3日連続で出掛けたから
子供には寂しい思いをさせたみたいで…

どこ行ってたの?
誰と?
なに食べたの?
どんなお話ししたの?

って、普段あまり話しかけてこない我が子が30分間甘えてきました。

そして最後に
「もう一人で出掛けないでね」
だって。


今日の楽しかった気持ちが一瞬にして切なくなってしまった…


寂しい思いさせてごめんね。
そして、甘えてくれてありがとうね。
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「こいさん たのむわ」

細雪の冒頭

文豪谷崎潤一郎は
芦屋の自宅
通称倚松庵で
この傑作を執筆していたそうです。

訳あって今は神戸の住吉川沿いに移転されていますが。


建物に入ると
そこだけ時間の流れがゆるやかになる
不思議な空間


マイナスイオンの溢れる
素敵な場所です


ただ…
谷崎潤一郎は
女ぐせが悪かったそうです。